ヒドロキシプロリンはコラーゲン特有のアミノ酸!化粧品の5つの効果

コラーゲンに含まれるアミノ酸ヒドロキシプリン

ヒドロキシプロリンという化粧品成分をご存知でしょうか?

ヒドロキシプロリンは、保湿効果を持つ化粧品成分です。

また、お肌にもある成分の1つで、コラーゲンに特異的に含まれるアミノ酸です。

この記事では、ヒドロキシプロリンの特性や効果、安全性について詳しくご紹介します。

また、ヒドロキシプロリン配合のオススメのエイジングケア美容液をご紹介します。

この記事を読むことで得られることは?
  • ヒドロキシプロリンの基本的な成分特性が理解できます。
  • ヒドロキシプロリンの化粧品成分としてのはたらきや効果がわかります。
  • ヒドロキシプロリン配合のエイジングケア美容液の情報を入手することで、美肌をキープできます。

京都大学農学部卒医薬品業界歴30年以上の専門家の執筆記事

ナールスエイジングケアアカデミーには月間数十万ページのアクセスがあります。

記事の目次を紹介する女性のイラスト

スポンサードサーチ

1.ヒドロキシプロリンに興味があるあなたへ

ヒドロキシプロリンに興味がある女性

「ヒドロキシプロリンはコラーゲン特有のアミノ酸!化粧品の5つの効果」をお届けします。

さて、ヒドロキシプロリンという化粧品成分をご存知でしょうか?

ヒドロキシプロリンは、アミノ酸の1つで保湿成分です。

化粧水美容液などに美肌をキープする目的で配合されます。

もちろん、エイジングケア化粧品にも配合されます。

また、ヒトの体内にも存在し、お肌では真皮線維芽細胞でつくられている肌のハリのもととなるコラーゲンの主要な成分です。

アンチエイジングやエイジングケアを正しく行うためには、ヒドロキシプロリンをはじめさまざまな成分について理解することも大切です。

この記事では、ヒドロキシプロリンの特性や効果、安全性ついて詳しくご紹介します。

また、どんな化粧品に配合されるかを取り上げます。

さらに、ヒドロキシプロリン配合のオススメのエイジングケア美容液もご紹介します。

「ヒドロキシプロリンってどんな化粧品成分?特徴を教えて!」

「ヒドロキシプロリンに期待できる効果は?エイジングケアに使える?」

「ヒドロキシプロリンの保湿力は?高いの?」

「ヒドロキシプロリンの安全性や刺激性について知りたい!敏感肌でも大丈夫?」

「ヒドロキシプロリン配合のオススメのエイジングケア化粧品は?」

などが気になる方は、ぜひ、続きをチェックしてくださいね。

<オススメのヒドロキシプロリン配合エイジングケア美容液なら>

ヒドロキシプロリン&ナールスゲン配合エイジングケア美容液「ナールス ネオ」

オススメのヒドロキシプロリン配合エイジングケア美容液「ナールス ネオ」

<内側からヒドロキシプロリンを摂るなら!>

潤いや肌のハリのために!

ヒドロキシプロリンが豊富な天然海水魚皮(タラ科など)が100%の「マリンコラーゲン

低分子純粋コラーゲン

<この記事の大切なポイント>
  • ヒドロキシプロリンは、お肌のなかではコラーゲンに特異的に含まれるアミノ酸です。また、エラスチンにも少し含まれます。
  • ヒドロキシプロリンには、コラーゲンの3重のらせん構造をサポートして、安定させるはたらきがあります。また、表皮の細胞を増やすはたらきもあります。
  • 化粧品成分としてのヒドロキシプロリンは、微生物を使用した発酵法により製造される保湿成分です。水に溶けやすく水分を吸着するはたらきがあります。
  • また、多価アルコールと一緒に配合しても溶解性の影響がなく、汎用性の高い化粧品成分です。そのため、ヒドロキシプロリンは、化粧水、美容液ほかクレンジング料や口紅など、さまざまなアイテムに配合されます。
  • ヒドロキシプロリンは、医薬部外品にも使われる安全性の高い保湿成分なので、肌質を選ばずに使用できます。つまり、敏感肌でも使えるのです。

2.ヒドロキシプロリンとは?

ヒドロキシプロリンを説明する女性

1)お肌や自然界にあるヒドロキシプロリン

ヒドロキシプロリンは、皮膚のコラーゲンに多く含まれる非必須アミノ酸ですが、同じ非必須アミノ酸であるプロリンにヒドロキシ基(水酸基)が結合した成分です。

このヒドロキシ基があるので酸化を受けやすい特徴があります。

この結合を、プロリンのヒドロキシル化と呼びますが、そこにはアスコルビン酸(ビタミンC)が必要となります。

そのためビタミンCが不足すると、コラーゲン中のヒドロキシプロリンの割合が少なくなってコラーゲンの安定性が減ってしまうのです。

コラーゲンを増やすために、ビタミンCやビタミンC誘導体が大切なのはこのためなのです。

ヒドロキシプロリンは、プロリンやグリシンとともに三重のらせん構造を形成するのを助けるはたらきがあります。

ヒドロキシプロリンは、コラーゲン以外ではわずかにエラスチンに含まれています。

そのため、ヒドロキシプロリンの量を測定することでコラーゲンの量を測る指標としても利用されます。

さらに、ヒドロキシプロリンには、表皮の細胞増殖の促進を示唆する研究報告があります。

一方、自然界では少しタイプが違いますが、ケイ素(シリカ)の堆積に必要な2,3-シスヒドロキシプロリンや植物細胞の細胞膜を構成しているエクステンシンというタンパク質のなかや、原生生物である卵菌のなかにも存在することが知られています。

2)化粧品成分としてのヒドロキシプロリンの基本特性は?

ヒドロキシプロリン配合の化粧品

化粧品成分のヒドロキシプロリンは、プロリンなどから微生物を使用した発酵法により製造される白色粉末で、L-オキシプロリンやL-ヒドロキシプロリンとも呼ばれます。

ヒドロキシプロリンは水溶性の成分で、コラーゲンと同じかそれ以上の保湿力を発揮することから、化粧水や美容液などのスキンケア化粧品に幅広く使用されています。

ヒドロキシプロリンは、pHの変化や加熱に対して、安定しています。

また、アルコール(エタノール)グリセリンBGなどの多価アルコールと一緒に配合しても溶解性の影響がなく、汎用性の高い化粧品成分です。

化粧品成分としての全成分表示では、「ヒドロキシプロリン」です。医薬部外品に配合される場合は、「L-オキシプロリン」と表記されます。

3)ヒドロキシプロリンの安全性

ヒドロキシプロリンの安全性のイメージ
ヒドロキシプロリンは、毒性や皮膚刺激性がほとんどなく、安全性が高い成分です。

また、アレルギーの報告もありません。

したがって普通肌脂性肌はもちろん、混合肌乾燥肌敏感肌乾燥性敏感肌インナードライ肌のどんな肌質の方でも使うことが可能です。

また、高齢の方の乾燥肌対策子供の乾燥肌対策にも使える成分です。

しかし、どんな成分であっても、誰にでも安全とはいえません。

だから、肌荒れかゆみ、赤みが出るほか、刺激を感じる可能性を100%否定することはできません。

つまり、化粧品かぶれ接触皮膚炎)のリスクがまったくないわけではないのです。

アトピー性皮膚炎があったり、肌が弱いなどで気になる方は、パッチテストをすることをおすすめします。


スポンサードサーチ

3.ヒドロキシプロリンの化粧品としてのはたらきや効果

ヒドロキシプロリンの化粧品で保湿をする女性

1)ヒドロキシプロリンの効果は?

ここではヒドロキシプロリンの化粧品成分としての効果をご紹介します。

①保湿効果

ヒドロキシプロリン配合の化粧品には、保湿による乾燥肌の予防や改善が期待できます。

乾燥肌から解放されると、肌のキメが整いハリツヤをキープできます。

また、透明感のあるお肌が得られます。

さらに、乾燥肌が原因で目立つほうれい線小じわくすみ毛穴の黒ずみなどの肌悩み肌老化の予防が期待できます。

ヒドロキシプロリンの保湿効果は、水分を吸着することで発揮されます。

つまり、水溶性の保湿成分であるヒューメクタントです。

そのため、水分を抱えて保湿効果を発揮するプロテオグリカンヒアルロン酸、水分を挟み込んで保湿効果を発揮するセラミドなど、高保湿な成分が一緒に配合されたエイジングケア化粧品を使うことがオススメです。

②コラーゲンを増やすはたらき

ヒドロキシプロリンには、Ⅳ型コラーゲン生成をサポートすることでしわを改善した研究報告やアトピー性皮膚炎を改善した研究報告があります。

つまり、肌老化を防ぐはたらきがあるのです。

③セラミドを増やすはたらき

ヒドロキシプロリンには、角質層バリア機能の正常化をもたらす大切な成分であるセラミドをふやすはたらきがあります。

④表皮細胞の賦活作用

ヒドロキシプロリンには、表皮細胞増殖促進による細胞賦活作用があります。

これによってターンオーバーの正常化をサポートします。

⑤メラニンを抑制する効果

ヒドロキシプロリンには、メラニンの生成を抑制する作用があります。

メラニンは紫外線ダメージなどの刺激で増え、しみソバカス炎症性色素沈着の原因になります。

ヒドロキシプロリンは、美白成分として認可を受けた成分ではありませんが、メラニンの生成を抑えることでこれらの肌悩みを防ぐことが期待できます。

2)ヒドロキシプロリンはどんな化粧品に配合されるの?

ヒドロキシプロリンは、保湿効果を期待して、さまざまな基礎化粧品に配合されます。

具体的には、クレンジングリキッドやクレンジングジェルなどのクレンジング料、洗顔フォームや洗顔パウダーなどの洗顔料保湿化粧水保湿美容液乳液保湿クリームフェイスマスクオールインワンゲルやオールインジェル、口紅など唇ケアのアイテム、ハンドクリームシャンプーリンスなど頭皮ケアや毛髪ケアのアイテム、デコルテケアのアイテム、ボディの乾燥肌対策のローションなどに使われます。

さらに、日焼け止めUV化粧下地、パウダーなどメイクのアイテムにも使われます。

また、エイジングケア化粧水エイジングケア美容液などにも配合されます。


4.オススメのヒドロキシプロリン配合美容液は?

ヒドロキシプロリン配合のナールスネオ

ヒドロキシプロリン配合のオススメのエイジングケア美容液ナールス ネオです。

美女が選ぶベスト美容液などでも高い評価を得ている目元・口元専用美容液です。

私たちの美容液ランキング第1位です。

そんなナールス ネオは、2019年5月にリニューアルしました。

1)ナールス ネオの開発コンセプト

目元のハリ口元のハリやツヤキープして、「目元・口元のエイジングサインへのファイナルアンサー」を目指して開発しました。

2)ナールス ネオの配合成分のポイント

ナールス ネオの配合成分のポイント
ナールス ネオは、ヒドロキシプロリンを配合することで保湿力アップと質の高いエイジングケアをサポートすることを目指しました。

ヒドロキシプロリン配合以外には、次のような特徴があります。

①ナールスゲンを推奨濃度で配合

ナールスゲンは、コラーゲン、エラスチン、ヒートショックプロテイン(HSP)47を増やします。

また、からだや肌の酸化を防ぐ成分であるグルタチオンを増やします。

②ネオダーミルを推奨最高濃度で配合

ネオダーミルは、バイオテクノロジーによって生まれた細胞のエネルギー源で、Ⅰ型コラーゲンⅢ型コラーゲン、エラスチンを強力にサポート。

2週間でシワの体積を13%減少、シワの深さを15%減少させる臨床データを有する成分です。

肌のハリや弾力をキープするための「攻めるエイジングケア」をサポートします。

③2種のビタミンC誘導体配合

ナールス ネオは、ビタミンC美容液です。

水溶性ビタミンC誘導体のなかでも効果が高く刺激が少ないVCエチル(エチルアスコルビン酸)と、浸透性の高い両親媒性ビタミンC誘導体APPS(アプレシエ)を配合。

コラーゲン産生をサポートするとともに、皮脂をコントロールすることで毛穴ケアも期待できます。

金コロイドと一緒に抗酸化力も発揮します。

④プロテオグリカン配合

ナールス ネオは、プロテオグリカン美容液です。

プロテオグリカンは、糖とタンパクが複合した「糖たんぱく質」で、お肌の細胞の増殖やヒアルロン酸、コラーゲンの産生をサポート。

また、EGF(Epidermal Growth Factor=上皮成長因子)に似た作用があるとともに、ヒアルロン酸に匹敵する高い保湿力を持った成分です。

潤いのあるふっくらしたお肌をキープする「守るエイジングケア」をサポートします。

⑤ビタミンA誘導体配合

レチノールを改良したビタミンA誘導体レチノイン酸トコフェリル配合。

ターンオーバーを促進して、お肌のハリを取り戻します。

⑥6種のセラミド配合

セラミドのなかでも保湿力に定評のあるヒト型セラミドを6種(NG、NP、NS、EOS、EOP、AP)配合したセラミド美容液です。

お肌のバリア機能を守ります。

⑦9種のアミノ酸配合

ヒドロキシプロリンほかグリシンアラニン、プロリン、セリンアルギニンリシングルタミン酸トレオニンの9種のアミノ酸とその代謝物であるPCA-Naを配合してNMF(天然保湿因子)の構造に近い成分設計をしました。

アミノ酸は水分を吸着して保湿するヒューメクタントで、お肌のバリア機能を守ります。

⑧抗酸化成分を複数配合

半永久的に抗酸化作用を発揮する金コロイドとともに、強力な抗酸化成分であるコエンザイムQ10エルゴチオネインを配合することで、お肌の酸化を防ぎます。

⑨お肌に不要な成分を無添加

無香料・無着色、旧指定成分は配合していません。

パラベンフェノキシエタノールほか、アルコール性防腐剤の無添加化粧品です。

また、アルコールフリー化粧品です。

*フェノキシエタノール、パラベンが、キャリーオーバーとして微量含まれます。

3)新しいナールスネオに追加された成分は?

そんなナールス ネオが、さらに「抗酸化」と「抗シワ」を強化して生まれ変わりました。

従来の成分はそのままに3つの成分を追加しました。

①レスベラトロール

レスベラトロールは、ポリフェノールの一種で高い抗酸化力を持っています。

間接的に長寿遺伝子を活性化することが研究でわかっています。

肌老化の予防、シミやくすみの予防肌荒れ乾燥肌の予防が期待されています。

②ブドウ葉/種子/皮エキス

ブドウ葉/種子/皮エキスは、ポリフェノールを含み高い抗酸化力を持つことが大きな特徴です。

肌老化の予防、シミやくすみの予防、肌荒れの予防、アトピー性皮膚炎の予防などが期待できます。

③アセチルデカペプチド-3

アセチルデカペプチド-3は、アルギニン、メチオニン、グルタミン酸の3つのアミノ酸からつくられたペプチドです。

FGF(線維芽細胞成長因子)に似たはたらきがあります。

FGFとは、細胞の増殖や分化を促す成長因子の1つで線維芽細胞を活性化させるはたらきがあります。

顔のたるみが原因のエイジングサインやシワ、ほうれい線の予防が期待されています。

これら3つの成分は、刺激性がなく、敏感肌をはじめどんな肌質でも使える成分です。

また、ボトルデザインがスタイリッシュになって、持ちやすく、出しやすく、1回に出す量の調節がしやすくなっています!


スポンサードサーチ

5.ヒドロキシプロリンはコラーゲン量を測定できる成分

ヒドロキシプロリンは、試薬としてコラーゲン量を測定するためにも使われます。

ヒトのからだには、体重の6%程度のコラーゲンがありますが、水に溶けずお互いに橋をかけて絡み合って(架橋)大規模なネットワークを形成しています。

そのため、精製および分析が難しく、直接、その量を測定することが難しいのです。

そこで、ヒドロキシプロリンの量を測定することで、コラーゲンの量を推定する方法が開発されたのです。

コラーゲン中の厳密なヒドロキシプロリンの比率は、コラーゲンの種類によって少しずつ違います。

だから、ヒドロキシプロリンの測定から正確なコラーゲン量を知ることはできません。

それでも、ヒドロキシプロリンの量の約10倍がコラーゲン量と推定できるのです。

このほかにも、ヒドロキシプロリンとコラーゲンには興味深い関係があります。

詳しくは、「ヒドロキシプロリンはコラーゲンだけにあるアミノ酸成分」をご覧ください。


6.まとめ

ヒドロキシプロリンに関するまとめ

ヒドロキシプロリンとはどんな成分か、また化粧品成分としての特性、保湿効果や安全性について詳しくご紹介しました。

また、オススメのヒドロキシプロリン配合エイジングケア美容液「ナールス ネオ」についてもご紹介しました。

いかがだったでしょうか?

ヒドロキシプロリンは、肌の真皮ではコラーゲンをつくるアミノ酸です。

また、化粧品成分としては安全性も高く、使いやすい水溶性の保湿成分です。

ほかにも肌老化を防ぐはたらきがあります。

この記事「ヒドロキシプロリンはコラーゲン特有のアミノ酸!化粧品の5つの効果」を参考に、ヒドロキシプロリン配合の化粧品を上手にエイジングケアに活かしてくださいね。

(執筆:株式会社ディープインパクト 代表取締役 富本充昭)

ナールスエイジングケアアカデミー編集長

京都大学農学部を卒業後、製薬企業に7年間勤務の後、医学出版社、医学系広告代理店勤務の後、現職に至る。コスメ検定1級。

(編集・校正:エイジングケアアカデミー編集部 若森収子

大学卒業後、アパレルの販促を経験した後、マーケティングデベロッパーに入社。ナールスブランドのエイジングケア化粧品には、開発段階から携わり、最も古い愛用者の一人。

当社スタッフの本業は、医学・薬学関連の事業のため、日々、医学論文や医学会の発表などの最新情報に触れています。

そんな中で、「これは!」という、みなさまの健康づくりのご参考になるような情報ご紹介したり、その時期に合ったスキンケアやエイジングケアのお役立ち情報をメールでコンパクトにお届けしています。

ぜひご登録をお待ちしております。

キレイと健康のお役立ち情報が届く、ナールスのメルマガ登録はこちらから

ナールスチャンネルをみて動画でエイジングケアを学ぼう!

関連記事

PCA-Na(ピロリドンカルボン酸ナトリウム)化粧品の保湿効果と安全性

続きを読む

グリシンは保湿力の高いアミノ酸。化粧品でエイジングケアを!

続きを読む

クエン酸ナトリウム(Na)の化粧品成分を正しく理解してキレイな素肌へ!

続きを読む

クエン酸は美肌の素!化粧品成分としての特徴や効果・安全性

続きを読む

ウィルブライドS-753は上手に使えば潤い美肌になれる化粧品成分

続きを読む


nahlsエイジングケアアカデミーを訪れていただき、ありがとうございます。

nahlsエイジングケアアカデミーでは啓発的な内容が中心ですが、
ナールスコムでは、ナールスブランドの製品情報だけでなく、
お客様にご参加いただいた座談会や
スキンケア・エイジングケアのお役に立つコンテンツが満載です。

きっと、あなたにとって、必要な情報が見つかると思います。
下記から、どうぞ。

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品なら「ナールスコム」