8月の暑くて夏バテが気になる季節におすすめの食べ物とレシピ

8月にオススメの食べ物とレシピをご紹介します。

美肌や健康、アンチエイジングのためには、季節ごとの栄養バランスのよい食べ物を摂ることが大切です。

夏の終盤で夏バテが気になる8月は、どんな食べ物がおすすめなのでしょうか。

この記事では、8月に旬を迎える美肌におすすめの食べ物と美味しく味わうためのレシピをご紹介します。

この記事を読むことで得られることは?
  • 8月に旬を迎える食材の知識を得てアンチエイジングや美肌に役立ちます。
  • 夏バテや老化予防、抗酸化をサポートする美肌のためのレシピがわかります。
  • エイジレスな美肌のための食べ物関連のおすすめの記事や書籍がチェックできます。

京都大学農学部卒医薬品業界歴30年以上の専門家の執筆記事

ナールスエイジングケアアカデミーには月間数十万ページのアクセスがあります。

8月の暑くて夏バテが気になる季節におすすめの食べ物とレシピの目次

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1.続く暑さで夏バテが気になる8月におすすめの食べ物を知りたいあなたへ

8月におすすめの食べ物を知りたい女性

「8月の暑くて夏バテが気になる季節におすすめの食べ物とレシピ」をお届けします。

どんな季節も健康やアンチエイジング、美肌のためには食べ物や飲料が大切です。

まず、8月は、熱中症が多いので特に要注意です。

こまめに水分補給を行うことや部屋でも直射日光を防ぐこと、外出時は帽子や日傘をさすことが大切です。

もちろん、アルコール(お酒)での水分補給は避けましょう。

また、夏バテが気になる8月は、からだの疲れからくる肌疲労夏老け肌にも要注意。

だから、体力の維持を意識して、アンチエイジングを意識した生活や食べ物の習慣を実践することがエイジレスな美肌のために大切です。

さらに、高い気温や湿度のために皮脂分泌も活発で、Tゾーンがテカってオイリー肌に悩むこともあります。

そのため、角栓いちご鼻毛穴の黒ずみが気になる方もまだ多くいますね。

だから、8月は皮脂をコントロールするスキンケアや、Tゾーンのテカリや大人ニキビを予防する食生活と生活習慣を心がけることも大切です。

もちろん、まだまだ強い日差しが続くので、UVBによる日焼けシミソバカスなどの肌悩みも気になります。

だから紫外線ダメージを防ぐ食べ物美白ケアに気を使うことも大切ですね。

さらに、UVAロングUVAなどの紫外線ダメージの蓄積で、たるみによるしわほうれい線たるみ毛穴などの光老化も気になります。

そのため、8月は紫外線を意識したスキンケアやエイジングケアが大切です。

その上で、8月といった季節に合ったエイジングケアやスキンケアを行えば、より美肌をキープできます。

そこで、ナールスエイジングケアアカデミーは、月別でおすすめの美肌によい食べ物とレシピをご紹介しています。

今回は、8月が旬のからだや肌におすすめの食べ物とレシピをご紹介します。

また、季節や月に限らず大切な食べ物や栄養素の記事、おすすめの書籍をご紹介します。

からだとお肌のアンチエイジングのために参考にしてくださいね。

「8月におすすめの食べ物にはどんな栄養素が含まれるの?ビタミンやミネラルは?」

「どんな野菜や果物が8月の旬なの?夏バテ防止の食べ物は何?」

「8月にオススメの魚介類は?また、ほかの海産物も教えて!」

「8月が旬の食べ物で肌疲労の予防ができる食材は?教えて!」

「夏のおわりの8月におすすめのレシピは?」

などが知りたい方は、ぜひ、続きをチェックしてくださいね。

<からだの内側から紫外線をケア>

紫外線によるシミや隠れシミの予防に!

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<食べ物で美肌へ!>

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<この記事の大切なポイント>
  • 美肌や健康を維持するためには、8月に旬を迎える食べ物を積極的に摂ることが大切です。その季節が旬の食べ物は、栄養価も高く美味しいのでおすすめです。
  • 食べ物や飲料に加えて、8月に合ったスキンケアやエイジングケアで一層、美肌になることができます。スキンケアと食べ物を上手に組み合わせましょう。
  • 野菜では、8月は葉唐辛子、モロヘイヤ、ゴーヤ、かぼちゃ、オクラ、枝豆、ナス、などが多く出回る時期です。果物では、なし、桃、スイカ、メロン、ぶどう、すだち、かぼす、いちじくなどが旬です。
  • 8月にオススメの魚は、あゆ、はも、かます、とびうお、すずき、しまあじ、あなご、あわび、しじみです。ほかにもマダコや剣先イカなども美味しい時期です。
  • 月や季節に限らず、1年中出回る食べ物もたくさんあります。8月が旬の食べ物だけではなく、からだや美肌によい食べ物は積極的に摂りましょう。

2.8月におすすめの美肌や健康によい食べ物は?

8月の美肌の基本を支える食べ物をご紹介します。

1)8月が旬のおすすめの野菜や果物

8月はたくさんの野菜が市場に出回ります。

葉唐辛子、モロヘイヤ、ゴーヤ、かぼちゃ、オクラ、枝豆、ナス、とうもろこし、高原キャベツ、クウシンサイ(空芯菜)、おかのり、ツルナ、オオバ(青じそ)、ミョウガ、つるむらさき、ヒユナ(バイアム)、金時草(水前寺菜)、じゅんさい、はす芋、ズイキ(芋茎)、花ニラ(花韮)、カイラン(芥藍)、赤みず(ウワバミソウ)、ニンニクなどがあります。

このなかから、高原キャベツ(夏キャベツ)とモロヘイヤの栄養素をご紹介します。

ビタミンC、K、Uが豊富な「キャベツ」

キャベツにはビタミンC、K、Uが豊富に含まれています。

ビタミンCはいわずと知れた美肌のビタミン。

肌のハリのもととなるコラーゲンを増やしたり、肌荒れを防ぎます。

また、風邪の予防や疲労の回復にも効果があります。

ビタミンKは血液の凝固促進や骨の形成をサポートします。

また、高原キャベツにはキャベジンとも呼ばれるビタミンUも豊富です。

ビタミンUは、胃や十二指腸などに対する抗潰瘍作用があります。

ほかにも、でんぷん分解酵素で、胃酸過多、胃もたれや、胸やけなどに効果がある消化を助けるジアスターゼも豊富です。

このように、高原キャベツは8月にピッタリの夏バテ予防にオススメに野菜です。

モロヘイヤは、古代エジプトの王様の病気が治ったというエピソードのある野菜です。

8月が旬の野菜「モロヘイヤ」

βカロテンがホウレンソウの2倍以上含まれ、ビタミンE、ビタミンC、カルシウムもたっぷり含まれています。

さらに、フラボノイドの一種ケルセチンをたくさん含んでいます。

だから、からだや肌の酸化を防ぎ、動脈硬化や心筋梗塞などの生活習慣病の予防に役立ちます。

また、皮膚や粘膜の細胞を正常に保つはたらきがあるほか、あわせて紫外線で低下した免疫を高めるサポートをします。

モロヘイヤも8月にオススメの野菜です。

8月におすすめの果物としては、なし、桃、スイカ、メロン、ブドウ、すだち、かぼす、いちじく、プルーン、シークヮーサー、アフォーラマンダリン、パッションフルーツなどがあります。

このなかから、ブドウといちじくの栄養素についてご紹介します。

8月におすすめの果物のブドウ

まず、ブドウにはブドウ糖や果糖が豊富です。

これらの糖質は体内で代謝の経過を経ずにそのままエネルギーになるので、8月の夏バテなどによる疲労回復効果が期待できます。

また、直接、脳の栄養源となって、集中力を高めるはたらきがあります。

さらに、レスベラトロールやアントシアニンなどのポリフェノールが豊富です。

レスベラトロールには抗酸化作用があり、がんや動脈硬化の予防が期待できます。

また、食物アレルギーの発症を抑える効果があります。

アントシアニンには、目の疲れやドライアイを予防したり、視力回復をサポートするはたらきがあります。

いちじくは、水溶性の食物繊維であるペクチン、カルシウムや鉄分、カリウムなどミネラル分をバランスよく含んでいます。

食物繊維であるペクチンのはたらきで、腸の活動を活発にさせ、便秘による肌荒れを防ぎます。

また、カリウムはナトリウムをからだの外に出すはたらきがあるので、高血圧症の予防効果が期待できます。

さらに、フィシンなどの消化促進を助ける酵素が含まれています。

この効果も8月の食欲促進が期待できます。

2)8月が旬の魚介類

8月が旬の魚介は、あゆ、はも、かます、とびうお、すずき、しまあじ、あなご、あわび、しじみです。また、ツバス、フクラギなどと呼ばれるブリの子供も美味いです。

もちろん、岩ガキ、うに、マダコ、剣先いか、クマエビなども美味しく食べることができます。

このほか、8月が旬の食べ物だけにこだわらず、バランスよく栄養素が摂れるような食卓を心がけましょう。

このなかから、岩ガキとマダコの栄養素についてご紹介します。

岩ガキやカキは『海のミルク』とも呼ばれるとても栄養価の高い食べ物です。

まず、糖質の50%以上が、効率よくエネルギーに変わるグリコーゲンです。

そのため、肝臓の機能を高め疲労回復を助け、筋肉や脳のはたらきを活発にします。

また、タウリンがとても豊富です。タウリンは、乳酸の増加を防ぎ、スタミナ増強、疲労回復に効果があります。

また、胆汁酸の分泌を促し、コレステロールの上昇を抑えるので脂質異常症の予防効果があります。

だから、8月の夏バテ予防にピッタリです。

さらに、ヘム鉄や銅、亜鉛などのミネラルが豊富なので、貧血予防に効果があります。

亜鉛は美肌ターンオーバーの正常化にも大切なミネラルです。

マダコは、岩ガキと同じくタウリンが豊富に含まれています。

また、アスパラギン酸やグルタミン酸などのアミノ酸を豊富に含んでいます。

さらに、低脂肪で高たんぱくなので肥満になる心配も少ない食べ物です。

ただし、比較的消化に時間がかかるため、胃腸が弱っているときは控えめにすることがおすすめです。

なお、8月後半からは秋へ向かうことも意識して乾燥肌対策になる食べ物の摂取も心がけましょう。


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3.8月のオススメレシピは?

8月にオススメのレシピをご紹介します。

なお、このレシピや情報のご提供は、「T’s FOOD LAB」さんです。

8月は、「内側から美肌ケア~トリプル抗酸化食材で内側からの肌ケア~」がテーマ。

湿度も気温も高くなり、肌のお悩みが増える季節です。

外側からのケアはもちろん内側からもアンチエイジング成分を摂って、元気でイキイキとした肌に。この季節オススメの食材は「鮭」です。

鮭には強力な抗酸化成分であるアスタキサンチンが含まれています。

紫外線を浴びると大量の活性酸素が生み出され、シワやたるみが引き起こされる「光老化」となって肌にあらわれます。

アスタキサンチンには活性酸素を消去して酸化を防ぐ効果が期待されています。

*鮭は本来、秋から冬が旬の魚ですが、8月の抗酸化を意識してこの食材を使ったレシピをご紹介しています。

8月のおすすめレシピ「ボイルドサーモン フレッシュトマトソース」タイトル
<今月の食材>

ボイルドサーモン フレッシュトマトソースの食材

紫外線を浴びた後は、抗酸化成分を含む野菜で内側からケアをしましょう!

抗酸化成分は複数を同時に摂ると効果が期待できます。

★紫たまねぎ

紫色は美肌に役に立つアントシアニンです。

抗酸化成分(ポリフェノール)であるケルセチンも含まれています。

★トマト

紫外線を浴びた後の肌老化を予防してくれる抗酸化物質のリコピンが含まれています。

油と一緒に料理すると効率的に栄養が摂れます。

ボイルドサーモン フレッシュトマトソースの材料の表

①生鮭を鍋に並べ、上に鮭が浸かるくらいの熱湯と白ワインを加え、中火で鮭に火が通るまで茹でる。

(茹で過ぎると鮭が固くなるので注意)

②プチトマトはあらくみじん切りにする。紫たまねぎとAを加えてよく混ぜ、15分程度置き味をなじませる。

刻んだプチトマトと玉ねぎ

③器に1を盛り付け、2のフレッシュトマトソースを添える。

フレッシュトマトソース

 

ボイルドサーモン フレッシュトマトソースの完成写真

2人分

エネルギー 約177kcal

たんぱく質  約23.2g

脂質 約6.8g

炭水化物  約4.7g

塩分  約0.6g


4.食べ物についてもっと学ぶなら

ナールスエイジングケアアカデミーでは、8月に限らずさまざまな食べ物や飲料に関する最新の情報を発信しています。

また、ダイエットや栄養素の記事もあります。

さらに、編集部ニュースでもトピックスを取り上げたり、エイジングケア書籍レビューでも食べ物に関する本を紹介しています。

ここでは、それらをご紹介します。

1)食べ物や栄養素・サプリメントの記事

ナールスエイジングケアアカデミーの食べ物や栄養素・サプリメントに関する記事です。

8月だけではなく、どの季節や月でも役立ちます。

興味がある記事をぜひ、チェックくださいね。

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2)編集部ニュースの食べ物関係の記事

ナールスエイジングケアアカデミーの編集部員がピックアップした、さまざまな食べ物や栄養素・サプリメントに関する記事です。

8月に限らず、年間をとおした食べ物の興味深い研究やトピックスが満載です。

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3)おすすめの食べ物関連の書籍

これらの書籍は、8月の食べ物についてだけではなく、アンチエイジングや美肌を叶える上でとても役立ちます。

気になる一冊があればぜひ、チェックしてくださいね。

コラーゲン完全バイブル(真野博 著、株式会社 幻冬舎メディアコンサルティング)

医者が教える食事術 最強の教科書-20万人を診てわかった医学的に正しい食べ方68 (牧田善二 著、株式会社ダイヤモンド社)

新世紀版 養生訓(済陽高穂 著、株式会社河出書房新社)

やせる生活(島野雄実 著、株式会社文響社)

石原結實の病気を治す「野菜力」 (石原結實 著、株式会社ナツメ社)

便活ダイエット ~便秘外来の医師が教える、排便力がアップする11のルール~(小林弘幸 著、株式会社ワニブックス)

医者が教える最高の美肌術(小林暁子 著、株式会社アスコム)

化粧いらずの美肌になれる3つのビューティケア(菅原由香子 著、株式会社三笠書房)

美しい肌が生まれるところ ‐腸とこころをととのえる‐(山﨑まいこ 著、株式会社ワニブックス)


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5.まとめ

8月の暑くて夏バテが気になる季節におすすめの食べ物とレシピのまとめ

「8月の暑くて夏バテが気になる季節におすすめの食べ物とレシピ」をお届けしました。

また、季節や月に限らず、大切な食べ物や栄養素の記事やおすすめの書籍をご紹介しました。

いかがでしたか?

8月は、夏終盤で夏バテや肌疲労が気になる時期。

スキンケアやエイジングケアに加えて、旬の食べ物を美味しく食べて夏バテを予防する工夫も大切です。

食欲増進や疲労回復をサポートする食べ物を摂りたいですね。

今回は、8月の野菜から高原キャベツとモロヘイヤの栄養素を、果物からブドウといちじくの栄養素をご紹介しました。

また、魚介からは岩ガキとマダコの栄養素をご紹介しました。

この記事「8月の暑くて夏バテが気になる季節におすすめの食べ物とレシピ」を参考に、健康や肌によい栄養素を食べ物や飲料から摂っていただければ幸いです。

(執筆:株式会社ディープインパクト 代表取締役 富本充昭)

ナールスエイジングケアアカデミー編集長

京都大学農学部を卒業後、製薬企業に7年間勤務の後、医学出版社、医学系広告代理店勤務の後、現職に至る。

医薬品の開発支援業務、医学系学会の取材や記事執筆、医薬品マーケティング関連のセミナー講師などを行う。

(編集・校正:エイジングケアアカデミー編集部 若森収子

大学卒業後、アパレルの販促を経験した後、マーケティングデベロッパーに入社。

流通関係を中心にマーケティングプランやPB商品の開発等を担当。1990年よりフリーとなり、飲食関連のコーディネート、企業広報誌や医療・健康関連情報誌のライティングやコスメ関係のブログ記事発信など、仕事の領域を広げつつ現在に至る。

ナールスブランドのエイジングケア化粧品には、開発段階から携わり、最も古い愛用者の一人。

当社スタッフの本業は、医学・薬学関連の事業のため、日々、医学論文や医学会の発表などの最新情報に触れています。

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