暑い夏7月におすすめの美肌の食べ物とレシピご紹介

7月が旬の野菜のひとつ「オクラ」

美肌や健康、アンチエイジングのためには、季節ごとの栄養バランスのよい食べ物を摂ることが大切です。

では、本格的な夏を迎える7月には、どんな食べ物がおすすめなのでしょうか。

この記事では、7月に旬を迎える美肌によい食べ物と美味しく味わうためのレシピをご紹介します。

暑い夏7月におすすめの美肌の食べ物とレシピご紹介の目次

1.夏本番、7月が旬の食べ物を知りたいあなたへ

7月が旬の食べ物を知りたい女性

「暑い夏7月におすすめの美肌の食べ物とレシピご紹介」をお届けします。

どんな季節も健康やアンチエイジング、美肌のためには食べ物や飲料が大切です。

特に、夏本番を迎える7月は、皮脂分泌もピークでTゾーンがテカってオイリー肌で悩んだり、角栓いちご鼻毛穴の黒ずみで悩むことも増えます。

また、紫外線ダメージで、日焼けによるシミソバカスなどの肌悩みのリスクが大きくなり肌疲労を起こすことも。

さらに、UVAやロングUVAで、シワほうれい線などの光老化による肌老化のリスクが高くなります。

だから、7月は高い気温と紫外線を意識したスキンケアやエイジングケアが大切です。

また、Tゾーンのテカリや大人ニキビを予防する食生活と生活習慣を心がけたり、ストレスで肌荒れにならないように過ごすことも大切です。

だから、7月という季節を踏まえて、アンチエイジングを意識した生活や食べ物の習慣を実践することがエイジレスな美肌のために大切です。

その上で、7月といった季節に合ったエイジングケアやスキンケアを行えば、より美肌をキープできます。

そこで、ナールスエイジングケアアカデミーは、月別でおすすめの美肌によい食べ物とレシピをご紹介しています。

今回は、7月が旬の美肌によい食べ物とレシピをご紹介します。

また、季節や月に限らず大切な食べ物や栄養素の記事、おすすめの書籍をご紹介します。

からだとお肌のアンチエイジングのために参考にしてくださいね。

「7月が旬の食べ物にはどんな栄養素が含まれるの?ビタミンやミネラルは?」

「どんな野菜や果物が7月の旬なの?美味しく食べられる食べ物は何?」

「7月にオススメの魚介類は?また、ほかの海産物も教えて!」

「7月が旬の食べ物で肌老化の予防ができる食材は?教えて!」

「夏本番の7月におすすめのレシピは?」

などが知りたい方は、ぜひ、続きをチェックしてくださいね。

<からだの内側から紫外線をケア>

紫外線によるシミや隠れシミの予防に!

天然海水魚皮(タラ科等)が100%の「マリンコラーゲン

低分子純粋コラーゲン

<食べ物で美肌へ!>

本当にキレイになれる!動画「ナールス60日間美肌プログラム」とは?

<この記事の大切なポイント>
  • 美肌や健康を維持するためには、7月に旬を迎える食べ物を積極的に摂ることが大切です。その季節が旬の食べ物は、栄養価も高く美味しいのでおすすめです。
  • 食べ物や飲料に加えて、7月に合ったスキンケアやエイジングケアで一層、美肌になることができます。スキンケアと食べ物を上手に組み合わせましょう。
  • 野菜では、7月はゴーヤやオクラ、モロヘイヤなどが多く出回る時期です。果物ではブルーベリーやパッションフルーツ、スイカ、メロンなどが旬です。
  • 魚では、うなぎ、はも、まあじ、たちうおなどが旬です。特に、はもやうなぎは栄養価も高く、おいしく食べられる魚です。
  • 7月は高温多湿で夏バテが気になる月。食べ物で栄養をしっかりとって、夏バテ予防を意識しましょう。
  • 月や季節に限らず、1年中出回る食べ物もたくさんあります。7月が旬の食べ物だけではなく、からだや美肌によい食べ物は積極的に摂りましょう。

2.美肌や健康によい7月におすすめの食べ物は?

7月の美肌の基本を支える食べ物をご紹介します。

1)7月が旬の野菜や果物

7月が旬の野菜「ゴーヤ」

夏本番を迎える7月が旬の野菜は、かぼちゃ、とうもろこし、葉ショウガ、モロヘイヤ、らっきょう、ズッキーニ、ゴーヤ、枝豆、ネバネバ系のオクラなどがあります。

また、青唐辛子や甘青唐辛子、茄子も美味しく食べることができます。

これらのなかで、ゴーヤのビタミンCの量は、キウイより多く、キュウリやトマトの5倍以上もあります。

ビタミンCは美肌のビタミンです。

コラーゲンが増えるのを助けたり、皮脂をコントロールして毛穴のケアに効果的です。

また、メラニンを還元して美白効果を発揮するので、シミソバカスの予防にもおすすめです。

もちろん、風邪の予防肌荒れ予防に効果的です。

また、ゴーヤ独特の苦味成分「モモルデシン」には、胃腸の粘膜を保護したり食欲を増進する効果があります。

だから、7月の夏バテ予防にぴったりの食べ物です。

オクラには、ガラクタンやアラバン、ペクチンなどの食物繊維が豊富です。

これらがネバネバ成分で便秘を予防します。

また、βカロテンが豊富なので、目や粘膜の健康、美肌にも有効です。

ほかにも、カリウムやカルシウムを豊富に含んでいます。

カルシウムは骨の健康維持に大切です。

エイジングケア世代や更年期の女性は、骨粗鬆症によるほうれい線を予防するためにも摂りたい食べ物です。

果物では、メロン、果物では、いちじく、すいか、ブルーベリーなどのベリー類やぶどう、さくらんぼ、桃、パッションフルーツ、マンゴー、ドリアン、ドラゴンフルーツなどが7月の旬の果物です。

7月が旬の果物「ブルーベリー」

ブルーベリーの薬効に関する研究はたくさんあります。

まず、ポリフェノールの一種であるアントシアニンが目の疲労をやわらげ視力低下を防ぐとともに、視力を向上させるなど目の老化予防が期待できます。

また、アントシアニンはポリフェノールの一種で、ガンやさまざまな生活習慣病の原因にもなっている活性酸素を抑制する効果、つまり、からだや肌の酸化を抑えるはたらきがあります。

ほかにも、ビタミンE(トコフェロール)が豊富で、からだや肌の老化を防ぎます。

さらに、ブルーベリーが骨粗鬆症の予防に役立つという研究報告もあります。

パッションフルーツは、果肉部分にはβカロテンが豊富です。βカロテンは体内でビタミンAに変化します。

そして、抗酸化作用を発揮して、動脈硬化や心筋梗塞などの生活習慣病を予防します。また、皮膚や粘膜の細胞を健やかに保ちます。

パッションフルーツの一種であるイエローパッションフルーツには、ビタミンB6やビタミンC、葉酸などが豊富です。

ビタミンB6は、アミノ酸の代謝に大きな役割を果たします。

葉酸は女性の妊娠などをサポートします。

2)7月が旬の魚介類

7月が旬のしじみを使ったお吸い物

7月、真夏が旬の魚は、魚では、うなぎ、はも、まあじ、たちうお、はた、かます、あなご、きす、すずき、あわび、いわがき、しじみ、あゆなどです。

また、ウニほか、イカ、タコ、ホタテ、トリガイ、サザエなどの貝類、シラエビ、サルエビ、クマエビなどのエビ類、ハサカキガニやガザミ類なども豊富に出回ります。

なかでも、あゆは栄養価が高い魚です。内臓にはビタミンA栄誉が豊富です。また、葉酸と協力して赤血球中のヘモグロビンの生成をサポートして貧血を防ぐビタミンB12も豊富です。

ほかにも、鉄分やリンやカルシウム、マグネシウムなどのミネラルも豊富です。

たちうおは、白身の割にオレイン酸が豊富です。だから、悪玉コレステロールを減らすことが期待できます。また、ビタミンAをはじめ、ビタミンDやビタミンE 、DHAやEPAも豊富です。

ハモには、コンドロイチン硫酸、DHAやEPAも豊富です。

梅雨の季節6月におすすめの美肌の食べ物とレシピご紹介」でもご紹介しましたが、エビやカニには、質の高い睡眠をサポートするグリシンが豊富です。

グリシンには「老化の症状改善にコラーゲンに含まれるグリシンが効果を」で紹介しているとおり、老化を防ぐはたらきがあります。

7月が旬の魚介類には、肌悩み肌老化の予防にもおすすめのものがたくさんあります。

7月は、夏の乾燥肌対策夏の紫外線対策を意識した食べ物や栄養素なども積極的に摂取しましょう。

このほか、7月の食べ物だけにこだわらず、バランスよく栄養素が摂れるような食卓を心がけましょう。

7月の美肌のための食べ物や乾燥肌を防ぐ食べ物は、次の記事を参考にしてください

紫外線対策の食べ物と飲料!日焼けや肌老化を防ぐ7つの栄養素とは?

コラーゲンを毎日食べて、紫外線による光老化や肌老化を予防しよう!

コラーゲンを毎日食べることが「免疫力アップ」のカギ!

美肌をもたらす食べ物と飲み物は?その種類から栄養素まで

美肌のための食事のとり方とアンチエイジングへの効果は?

乾燥肌は食べ物と飲み物で保湿!+エイジングケア化粧品!

セラミドを食べ物、飲み物で!乾燥肌とシワにも効果が期待?

なお、「老化に影響大の「オーラルフレイル」。危険性がある人は5割超え!」でご紹介したとおり、加齢で口腔機能が衰えます。

どんな食べ物でも取れるように口腔ケアも意識しましょう。


3.7月のオススメレシピは?

 

7月にオススメのレシピをご紹介します。

なお、このレシピや情報のご提供は、「T’s FOOD LAB」さんです。

7月のオススメレシピ「ミートボールのタジン鍋」

7月のオススメレジピ「ミートボールのタジン鍋」

暑い季節には、暑い国の料理を。

スパイスが入ったミートボールをタジン鍋で煮込んだモロッコ風のレシピです。

モロッコの伝統的な料理には欠かせないタジン鍋は、無水鍋のように少量の水分で蒸し煮ができます。

今回のレシピは、タジン鍋でつくりましたが、土鍋やフライパンでも代用できます。

<7月の食材>

「トマト」

植物の栄養成分のなかで、注目されているのが、苦味、渋味、色素の成分となっているポリフェノールです。

ポリフェノールは、「ファイトケミカル(フィトケミカル)」とも呼ばれていて、さまざまな健康効果が報告されています。

緑茶のカテキン、トマトのリコピン、ブルーベリーのアントシアニンは代表的なポリフェノールです。

夏は、赤い色素のポリフェノールを持っている野菜や果物が出回ります。

トマト、スイカに含まれているのがリコピンです。

リコピンには強い抗酸化作用があり、紫外線に当たった後の老化の進行を遅らせるといわれています。

加工用のトマトは、生のトマトよりもリコピンが多く含まれているので、トマト缶やトマトソース、トマトペーストを料理に使用すると効率よくリコピンが摂取できます。

<「五香粉(ウーシャンフェン)」>

梅雨冷えによる梅雨バテ、夏の食欲不振には、巡り効果がある五香粉がおすすめです。

新陳代謝を活発にするとともに、消化促進、リラックス効果が期待されています。

中国料理によく使われる五香粉は、スターアニス(八角)、シナモン、花椒、クローブ、陳皮などがブレンドされているミックススパイスです。肉料理の臭い消しなどによく使われます。

<7月のおすすめレシピは、ミートボールのタジン鍋>

『材料 約2人分』

□たまねぎ(みじん切り)・・・1/2個分

□合い挽き肉・・・180g

□塩、こしょう・・・少々

□五香粉・・・少々

□パクチー・・・1株

□赤ピーマン(みじん切り)・・・1個分

□オリーブオイル・・・適量

□市販のトマトソース・・・250g

□卵・・・1個

7月のおすすめレシピタジン鍋の材料

①たまねぎを耐熱容器に入れます。

ゆったりとラップをし、電子レンジで約1分30秒加熱します。

冷めたら、2等分にしておきます。

 

②ミートボールをつくります。

ミートボールを焼く様子

ボウルに、1のたまねぎの1/2量、合い挽き肉、塩、こしょう、五香粉、パクチーの茎の部分をみじん切りにしたものを入れ、粘りが出るまでよく練ります。

8等分に丸め、小さいハンバーグ型にします。フライパンで両面を焼きます。

※肉から油が出るので、焼く際は、油は不要です。途中、キッチンペーパーなどで油を取り除きながら焼いてください。

 

③タジン鍋に、1の残りのたまねぎ、赤ピーマンを入れ、軽く炒めた後、トマトソースを入れます。

玉ねぎと赤パプリカを炒める様子

中火で加熱し沸騰したら、2のミートボールを入れ、弱火で約10分加熱します。

ミートボールを弱火で加熱する様子

中央に、卵を割り入れて火を止め、ふたをして蒸らします。

卵をいれたミートボールのタジン鍋

仕上げに、パクチーの葉をのせます。

卵を崩しながら、パンやごはんと合わせて召し上がってください。

『栄養成分 1人分』

7月のおすすめレシピ「ミートボールのタジン鍋」の出来上がり

エネルギー 383kcal

たんぱく質  26.3g

脂質       22.7g

炭水化物    15.3g

食物繊維総量  2.2g

糖質量 13.1g

食塩相当量 1.0g

栄養計算は、日本食品標準成分表2015年版(七訂)をもとに算出した数値です。

材料の収穫時期や大きさ、調味料メーカーの違いなどにより、ばらつきがあります。


4.食べ物についてもっと学ぶなら

ナールスエイジングケアアカデミーでは、7月に限らずさまざまな食べ物や飲料に関する最新の情報を発信しています。

また、ダイエットや栄養素の記事もあります。

さらに、編集部ニュースでもトピックスを取り上げたり、エイジングケア書籍レビューでも食べ物に関する本を紹介しています。

ここでは、それらをご紹介します。

1)食べ物や栄養素・サプリメントの記事

ナールスエイジングケアアカデミーの食べ物や栄養素・サプリメントに関する記事です。

7月だけではなく、どの季節や月でも役立ちます。

興味がある記事をぜひ、チェックくださいね。

からだを温める食べ物で冷えの予防と改善!

ほうれい線を予防・改善する食べ物・飲料・栄養素と食べ方は?

お酢で始める!美肌もダイエットもできる欲張り習慣(飯塚美香さん)

HMBってどんな成分?サプリメントの効果を検証

30代からのダイエットしながら美肌をキープする基本

コーヒーで美肌をつくる?美容効果とアンチエイジング!

チョコレートのカカオで美肌・美容効果とアンチエイジング

ソラレンを含む食べ物を知って、紫外線対策とエイジングケア

コラーゲンはなぜ必要?その解説とおすすめコラーゲンサプリご紹介!

プルプル美肌になる!コラーゲンサプリメントの種類と選び方のコツ

100%天然海水魚から抽出したマリンコラーゲンの秘密

コラーゲンの敵!紫外線による光老化から肌を守るコラーゲンペプチド

2)編集部ニュースの食べ物関係の記事

ナールスエイジングケアアカデミーの編集部員がピックアップした、さまざまな食べ物や栄養素・サプリメントに関する記事です。

7月に限らず、年間をとおした食べ物の興味深い研究やトピックスが満載です。

アーモンドミルクの日は5月30日!人気秘密はスゴイ美肌効果

アーモンドを食べる習慣のある人は顔のシワが少ない?研究結果発表!

ヨーグルトは夜に食べるのが効果的!おすすめの食べ方と乳酸菌の効果

夏は痩せやすい季節ってホントなの?脳腸相関でダイエットの工夫!

毛髪に朗報!ノニと魚由来コラーゲン入りドリンクで抜け毛が減った

3)おすすめの食べ物関連の書籍

これらの書籍は、7月の食べ物についてだけではなく、アンチエイジングや美肌を叶える上でとても役立ちます。

気になる一冊があればぜひ、チェックしてくださいね。

コラーゲン完全バイブル(真野博 著、株式会社 幻冬舎メディアコンサルティング)

医者が教える食事術 最強の教科書-20万人を診てわかった医学的に正しい食べ方68 (牧田善二 著、株式会社ダイヤモンド社)

新世紀版 養生訓(済陽高穂 著、株式会社河出書房新社)

やせる生活(島野雄実 著、株式会社文響社)

石原結實の病気を治す「野菜力」 (石原結實 著、株式会社ナツメ社)

便活ダイエット ~便秘外来の医師が教える、排便力がアップする11のルール~(小林弘幸 著、株式会社ワニブックス)

医者が教える最高の美肌術(小林暁子 著、株式会社アスコム)

化粧いらずの美肌になれる3つのビューティケア(菅原由香子 著、株式会社三笠書房)

美しい肌が生まれるところ ‐腸とこころをととのえる‐(山﨑まいこ 著、株式会社ワニブックス)


5.まとめ

暑い夏7月におすすめの美肌の食べ物とレシピご紹介のまとめ

「暑い夏7月におすすめの美肌の食べ物とレシピご紹介」をお届けしました。

また、季節や月に限らず、大切な食べ物や栄養素の記事やおすすめの書籍をご紹介しました。

いかがでしたか?

7月は、梅雨が明けると本格的な夏が到来。

野菜では、ゴーヤやモロヘイヤ、ズッキーニなどが7月が旬の野菜です。

果物ではパッションフルーツやマンゴー、スイカ、メロンが旬。

そして、魚では、まあじやはも、アユが美味しい季節を迎えます。

一方で、7月は気温が高い上に紫外線ダメージで免疫も下がりぎみ。

スキンケアやエイジングケアに加えて、旬の食べ物を美味しく食べて夏バテを予防する工夫も大切です。

この記事「暑い夏7月におすすめの美肌の食べ物とレシピご紹介」を参考に、健康や肌によい栄養素を食べ物や飲料から摂っていただければ幸いです。

(執筆:株式会社ディープインパクト 代表取締役 富本充昭)

ナールスエイジングケアアカデミー編集長

京都大学農学部を卒業後、製薬企業に7年間勤務の後、医学出版社、医学系広告代理店勤務の後、現職に至る。

医薬品の開発支援業務、医学系学会の取材や記事執筆、医薬品マーケティング関連のセミナー講師などを行う。

(編集・校正:エイジングケアアカデミー編集部 若森収子

大学卒業後、アパレルの販促を経験した後、マーケティングデベロッパーに入社。

流通関係を中心にマーケティングプランやPB商品の開発等を担当。1990年よりフリーとなり、飲食関連のコーディネート、企業広報誌や医療・健康関連情報誌のライティングやコスメ関係のブログ記事発信など、仕事の領域を広げつつ現在に至る。

ナールスブランドのエイジングケア化粧品には、開発段階から携わり、最も古い愛用者の一人。

当社スタッフの本業は、医学・薬学関連の事業のため、日々、医学論文や医学会の発表などの最新情報に触れています。

そんな中で、「これは!」という、みなさまの健康づくりのご参考になるような情報ご紹介したり、その時期に合ったスキンケアやエイジングケアのお役立ち情報をメールでコンパクトにお届けしています。

ぜひご登録をお待ちしております。

キレイと健康のお役立ち情報が届く、ナールスのメルマガ登録はこちらから

ナールスチャンネルをみて動画でエイジングケアを学ぼう!

関連記事

夏本番!2020年7月のスキンケアとエイジングケアのコツ

続きを読む

夏(6月・7月・8月)も乾燥肌の対策に気を抜かないで!

続きを読む

夏の肌トラブルや肌悩みはスキンケア&エイジングケアで解消!

続きを読む

梅雨の季節6月におすすめの美肌の食べ物とレシピご紹介

続きを読む

梅雨の季節!2020年6月のスキンケアとエイジングケア!

続きを読む


nahlsエイジングケアアカデミーを訪れていただき、ありがとうございます。

nahlsエイジングケアアカデミーでは啓発的な内容が中心ですが、
ナールスコムでは、ナールスブランドの製品情報だけでなく、
お客様にご参加いただいた座談会や
スキンケア・エイジングケアのお役に立つコンテンツが満載です。

きっと、あなたにとって、必要な情報が見つかると思います。
下記から、どうぞ。

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品なら「ナールスコム」