無添加化粧品なら敏感肌に優しい?コスメのウソと真実

敏感肌向けの無添加化粧品のイメージ

「無添加化粧品なら敏感肌に優しくて安全!だから、エイジングケアにピッタリ」と思い込んでいませんか?

スキンケアや化粧品の世界では、間違った情報が垂れ流しにされていることも。

「無添加化粧品なら敏感肌でも安心」というのもその1つです。この記事では、そのウソと真実を検証します。

無添加化粧品なら敏感肌に優しい?コスメのウソと真実の目次

1.無添加化粧品が敏感肌に安心とお考えのあなたへ

無添加化粧品を使用する敏感肌の女性

「私は敏感肌だから無添加化粧品を使っているの!」というエイジングケア世代の方もたくさんおられるのではないでしょうか。

無添加化粧品に刺激を感じず、使い続けることができる敏感肌の女性はたくさんいます。

一方、「無添加化粧品なので安心して使ったのに刺激を感じた」という敏感肌の方も。

なぜこんなことが起こるのでしょうか?

実は、この2つの現象は不思議でも何でもなく、当たり前に起きてしまうことです。

化粧品や成分についてちょっとした知識があればそのことが理解できます。

巷では、無添加化粧品や自然派化粧品、オーガニックコスメなど、安心、安全をイメージさせる言葉がコスメの広告などでたくさん登場します。

また、無添加を謳うエイジングケア化粧品もあります。

たしかに、これらの化粧品には安心で安全なものがたくさんあります。

一方、これらの化粧品で刺激を感じて使えない方もいます。

その理由は何でしょうか?

正しいアンチエイジングやエイジングケアのためには、この理由を知ることも大切です。

この記事では、「無添加化粧品はなら敏感肌に優しくて安全」の本当の意味をご紹介します。

また、敏感肌やエイジングケア世代の方が安全に化粧品を使うためのコツをご紹介します。

「そもそも無添加化粧品って?」

「無添加化粧品って敏感肌によいの?悪いの?」

「敏感肌でも使える化粧品を見つけるコツは?」

などが気になる方は、ぜひ、続きをチェックしてくださいね。

<アルコール・香料・着色料・石油系界面活性剤無添加のエイジングケア化粧品なら>

ナールスブランドのエイジングケア化粧品

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<この記事の大切なポイント>
  • 2001年4月以前は、「無添加化粧品」は、「表示指定成分無添加化粧品」のことでした。当時の「表示指定成分」(今で言う「旧表示指定成分」)を使用していない化粧品のことだったのです。
  • 現在の「無添加化粧品」には、決まった定義はありません。何らかの刺激が懸念される成分を配合していない場合に、広告目的に使用されます。
  • 無添加化粧品だからと言って、必ずしも敏感肌の方が刺激を感じないとは限りません。なぜならば、配合されているいずれかの成分(つまり添加されている成分)に刺激を感じることがあるからです。
  • 敏感肌の方は、「無添加」の言葉に踊らされずに、配合されている成分に着目することが大切です。成分の特性を理解して、自分にとって肌に合う成分を配合した化粧品を選びましょう。
  • 敏感肌が気をつけたい成分は、アルコール、PG、植物エキス、合成香料、合成着色料です。これらが無添加、あるいは配合濃度が低い化粧品がおすすめです。
  • 無添加にこだわる必要のない成分は、界面活性剤、シリコーンオイル、ポリマー、防腐剤です。
  • 誰にでも100%安全な化粧品はありません。まずは製品の全成分表示を確認し、トライアルキットなどで実際に試してみることをおすすめします。

2.無添加化粧品と敏感肌の関係

敏感肌の女性の肌を観察する様子

1)そもそも無添加化粧品とは?

化粧品のパッケージの裏を見ると、配合成分が全て記載されていますよね。

現在、化粧品は全成分表示の義務があります。

しかし、2001年4月以前は「全成分表示義務」はありませんでした。

そのため、当時はまれにアレルギーなどの皮膚障害を起こす可能性があるとされる成分など、ごく一部の化粧品成分だけが記載を義務付けられていたのです。

記載を義務付けられた成分は「旧表示指定成分」と呼ばれ、香料を含めて103成分ありました。

「旧表示指定成分」が入っていない場合は「表示指定成分無添加化粧品」と表示することとなっていたのです。

だから、2001年4月以前は、「無添加化粧品」は、「表示指定成分無添加化粧品」が略された名称として使用されていたのです。

つまり、無添加化粧品は、「旧表示指定成分」を使用していないということを意味した言葉だったのです。

現在では「旧表示指定成分」を配合した化粧品は減少しました。

時代とともにより低刺激な化粧品の需要が高まり、肌に刺激を与える可能性がある成分を添加していない化粧品が販売されるようになったのです。

そんな時代の流れの中で、「無添加化粧品」という言葉には、一般的に安心・安全・優しそうというイメージがつきました。

そこで、化粧品メーカーは自社製品のイメージアップのために、無添加化粧品という言葉を好んで使うようになったのです。

その結果、現在では無添加化粧品を謳う商品が増えたのです。

しかし、無添加化粧品に明確な定義があるわけではありません。

何が無添加かは化粧品によって異なっています。

だから、無添加化粧品というコピーを見たら、必ず「一体何が無添加なの?」ということをチェックすることが大切なのです。

2)なぜ敏感肌に無添加化粧品が使えないことがあるの?

無添加化粧品には低刺激のイメージがあり、インナードライ肌や敏感肌でも使える印象があります。

しかし、無添加化粧品だからといって、必ずしも敏感肌に合っているわけではありません。

そもそも化粧品をつくるために配合される原料成分はある意味「全て添加物」です。

無添加化粧品は、何かが無添加というだけで、さまざまな化粧品成分が配合されています。

だから、敏感肌の方が、そのいずれかの成分が合わなければ刺激を感じます。

また、敏感肌と言っても、刺激を感じる成分は人によって異なります。

だからこそ、自分の肌に合わない成分を避け、合う成分を使った化粧品を使うことがポイントなのです。

つまり、無添加化粧品だからとむやみに信用するのではなく、自分の肌質や肌状態に本当に合っている成分だけを配合した化粧品を選ぶことが大切なのです。

敏感肌は乾燥肌が悪化してバリア機能が大きく低下した肌状態です。だから、しっかり保湿を行うことが大切。

乾燥肌の改善に役立つ高保湿で低刺激の保湿成分を配合した化粧品を選ぶことが肝心です。


3.無添加を気にせず化粧品成分を理解しよう

化粧品成分のデータ

1)無添加化粧品の中身

どんな化粧品であっても、1つ1つの成分の集まりです。

もちろん、無添加化粧品もそうです。

だから、化粧の効果や作用、安全性を理解する早道は、成分を理解することです。

無添加化粧品やオーガニックコスメなどという、耳に心地よい言葉でイメージを膨らますのではなく、成分1つ1つの理解とそれに対して自分が使えるかどうかをチェックすることが美肌への近道なのです。

特に敏感肌の方には大切なことです。

化粧品は化粧水美容液などの種類を問わず、次のような成分で構成されています。

何が違うかと言えば、配合比率です。

洗顔料クレンジング料などは、洗浄成分である界面活性剤の割合が多くなります。

だから、化粧品の基本的な構造と成分1つ1つの役割を知ることが、化粧品選びに最も大切なことなのです。

2)敏感肌の方は、全成分表示のチェックが大切

化粧品の全成分表示が義務化されたことで、誰もが自分に合った化粧品を選びやすくなりました。

そのためには、全成分表示を読み解くことが大切です。

特に、敏感肌の方にとって大切なことです。

全成分表示を読み解くためのポイントは次の3つです。

  • 1つ目は、全成分表示は配合量が多い順に記載されていること。
  • 2つ目は、配合量が1%以下の成分は順不同となっていること。
  • そして3つ目に、香料・着色料は最後にまとめて記載されていること。

この3つを理解しておくと、全成分表示が読み解きやすくなります。

全成分表示を読み解いて、安全性と有効性をチェックしましょう。

安全性においては、自分のお肌に合わない成分があるかどうか、また表示上位の中に刺激の強い成分があるかどうかを確認することが大切です。

有効性においては、自分の肌悩みの解決に役立つ成分が含まれているか、また、配合濃度はどのくらいかを見ておくとよいでしょう。

全成分表示からは、さまざまな情報を得ることができます。

主要な成分を理解しておくと、化粧品を選ぶ際に役立ちます。


4.敏感肌の方が安心して無添加化粧品を使うために

安心するイメージ

敏感肌の方にとって、化粧品成分1つ1つの理解が大切であることをお伝えしました。

しかし、全ての成分を覚えることは不可能です。

そこで、この章では、敏感肌の方が、気をつけたい成分をご紹介します。

この章で紹介する成分が無添加であったり、配合濃度が低い化粧品がおすすめです。

1)アルコール

アルコールは、全成分表示では「エタノール」と記載されます。

スッキリとした清涼感があり、殺菌・防腐に役立つアルコールですが、刺激性があります。

また、揮発性があり蒸発する際に肌の水分を奪ってしまう特性があるので、敏感肌の方や乾燥肌の方は避けたほうがよい成分です。

全成分表示をチェックして、アルコールが入っていないものを選びましょう。

ノンアルコール化粧品アルコールフリー化粧水などの記載あるものがおすすめです。

2)PG

PG(プロピレングリコール)とは、表皮の柔軟化及び水分量増加による保湿作用などを目的として化粧品に配合されている成分です。

最近では、PGを使う化粧品は少なくなり、刺激を弱くしたDPGに置き換わっています。

だから、あまり見かけることはなくなりましたが、刺激を感じやすいので、敏感肌の方は避けたほうがよいでしょう。

3)植物エキス

植物エキスは一見するとお肌に良さそうです。

しかし、植物由来の成分にはさまざまな成分が混ざっているため、合成成分よりも不確実性が高いのが特徴です。

また、効果が高いものがありますが、その分、刺激も強くなります。

さらに、植物が自分を守るために出した毒素が含まれている可能性があります。

だから、天然コスメやオーガニック化粧品だからと言って、必ずしも敏感肌によいとは言えないのです。

他にも、植物由来成分を化粧品に溶かすために、アルコールが使用されていることがありますので気をつけましょう。

4)合成香料

香り付けをするために用いられる成分には、主に「天然由来の香料」と「合成香料」の2種類があります。

合成香料は、人工的につくられたもの、もしくは石油や石炭などを原料に合成されたものです。

香りによる癒しの効果がある香料ですが、刺激性があるもありますので、基本的に敏感肌の方には香料、特に合成香料が含まれていない化粧品を選ぶことをおすすめします。

一方、香料ではない成分の中にもよい香りがある成分は存在します。

例えば、ダマスクローズなどのバラ成分がその例です。

香りに癒されたいなら、もともと香りのある成分を配合した化粧品を使うこともよい方法です。

5)合成着色料

その名の通り色を付けるために用いられる成分です。

主に「無機顔料」「有機合成着色料」「天然由来の天然着色料」の3種類があります。

有機合成着色料は、科学的に合成した着色料であり、タール色素(赤色201号・黄色404号など)が有名です。

無機顔料よりも鮮やかな色合いを出すことができますが、刺激性への懸念があります。

そのため、近年では着色料が配合される化粧品は減少傾向にあります。

特に有機合成着色料は避けたほうが無難です。

一方、シアノコバラミンなどのように、着色料ではなくても色のある成分があります。

必ずしも色のついた化粧品が着色料を使っているわけではないことにも留意しましょう。


5.無添加でなくてもそれほど恐れなくてよい成分は?

無添加成分について考える女性

化粧品成分の中には、誤った情報のせいで過度に恐れられている成分があります。

それらが無添加ではなくても、敏感肌に問題のない場合もあります。

また、なんとなく肌によくないものというイメージがあるなど、誤解されている成分もあります。

1)界面活性剤

界面活性剤は肌に悪いイメージがありますが、洗剤や化粧品にとってはなくてはならない成分です。

実は種類が豊富で、安全なものもあれば刺激のあるものまであります。

食器などの洗剤に使われる界面活性剤には注意が必要です。

一方、クレンジング料や洗顔料で使われるアミノ酸系界面活性剤や弱酸性界面活性剤、非イオン系界面活性剤の刺激性は、石けん素地よりも低いのでそれほど心配はありません。

また、化粧水や美容液の乳化剤として使われる界面活性剤も最近では刺激性が低くなって、敏感肌の方でも問題のないケースが増えています。

2)シリコーンオイル

シクロペンタシロキサンジメチコンジフェニルジメチコンなどのシリコーンオイルには、化粧品の質感や安定性を高めるはたらきがあります。

さまざまな化粧品成分と相性がよく、日焼け止めなどの感触(テクスチャー)をよくする成分としても重宝する成分です。

一方、次のような悪い噂のある成分です。

これらは、すべて間違いです。

シリコーンオイルは、毒性や刺激性が少なく、安全性が高い成分として知られています。

だから、敏感肌の人でも使うことが可能です。

3)ポリマー

カルボマーなどの高分子ポリマーも誤解の多い成分です。

ポリマーとは、同じ物質がたくさんつながった「重合体」です。

例えば、私たち「ヒト」の主成分であるたんぱく質は、アミノ酸の重合体です。

だから、たんぱく質もポリマーです。

また、保湿成分であるヒアルロン酸ナトリウムもポリマーの1種です。

さらには、繊維に用いられるナイロン、ポリ袋のポリエチレンなどの合成樹脂もポリマーです。

このように、一口にポリマーと言っても多種多様で、それぞれ特性が異なります。

数多くあるポリマーで、カルボマーなどの化粧品成分の多くは、毒性がなく刺激性もほとんどありません。

だから、増粘剤としてオールインワン化粧品にもよく配合されます。

化粧品成分で使われるポリマーは、基本的に安全性が高く、刺激性が低い成分で、敏感肌の人も使用することが可能です。

4)防腐剤

防腐剤は、細菌などの微生物の繁殖を防ぐために配合される成分です。

防腐剤を用いることで、品質を長く一定に保つ効果を期待できます。主な防腐剤成分は、パラベンとフェノキシエタノールです。

最近では、化粧品の技術の進化で低濃度配合でも防腐効果を発揮できるようになってきました。

だから、比較的、安心できるようになっています。

それでも、刺激が気になる成分であることは確かです。

防腐剤では、敏感肌の方でパラベンは合わないがフェノキシエタノールなら問題ないという方もいれば、パラベンは問題ないがフェノキシエタノールは合わないという方もいます。

防腐剤が入っているからダメと判断するのではなく、自分に合う防腐剤が入っている化粧品を選ぶとよいでしょう。


6.おすすめの無添加化粧品は?

おすすめの無添加化粧水「ナールスピュア」

1)ナールスピュアは無添加化粧品

2017年7月にリニューアルして登場したエイジングケア化粧水がナールスピュア

無添加化粧水とは名乗っていませんが、お肌に刺激になる成分は、できるだけ配合を避けました。

防腐剤としてフェノキシエタノールは使っていますが、次の成分が無添加です。

  • アルコール
  • 香料
  • 着色料
  • 界面活性剤
  • 鉱物油
  • PG・DPG
  • パラベン

配合成分は、水を含めてわずか12種類というとてもシンプルなエイジングケアローションです。

全成分は次の通りです。

*カルボキシメチルフェニルアミノカルボキシプロピルホスホン酸メチル=ナールスゲン

*パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na=APPS(アプレシエ)

2)ナールスピュアの特徴

ナールスピュアの特徴的成分は、ナールスゲンです。

ナールスゲンは、コラーゲンエラスチンHSP(ヒートショックプロテイン)47を増やす作用やグルタチオンを増やす作用があります。

そのため、肌のハリツヤをもたらすエイジングケア化粧水です。

また、高い保湿力によってお肌に潤いをもたらし、肌のキメを整えて乾燥肌を改善し、透明感のあるお肌へと導きます。

30代からの初めてのエイジングケアはもちろん、40代のエイジングケアにも50代のエイジングケアにもオススメのエイジングケア化粧水です。

<お肌に刺激を与える成分が無添加のエイジングケア化粧水なら>

ナールスゲン配合エイジングケアローション「ナールスピュア」

初回限定価格!(4,500円→3,150円)(税別)


7.敏感肌の誰にでもおすすめの無添加化粧品はあるの?

綺麗なイメージ

1)誰にでも100%安全な化粧品はない

化粧品とは、そもそも化粧品原料を添加してつくった化学製品です。

だから、全て無添加にすれば物質として存在しなくなります。

化粧品である以上、水をはじめ何らかの物質が添加されています。

無添加化粧品を名乗る化粧品や敏感肌化粧品は多くの場合、刺激性のある成分を避けたりその濃度を低くするなどの工夫がされています。

それでも、その化粧品を使う方にとって刺激を感じる成分が入っていれば、肌に合わないことがあるのです。

だから、無添加化粧品をはじめどんな化粧品であっても、どんな方でも100%安心、安全な化粧品は存在しません。

だからこそ化粧品や成分、皮膚などの知識を身につけて、自分に合う化粧品を選ぶことが大切なのです。

3)最終的には自分の肌で試してみる

全成分表示をチェックする方法をご紹介しましたが、細かい部分まで確認することは大変です。

そのため、まずは全成分表示を見て自分に合いそうと思われる商品を見つけてから、最終的に自分のお肌で試してみる方法をおすすめします。

試す時は、お試し用のトライアルキットなどを使うと便利でしょう。

なお、いきなり顔に使用するのではなく、まずは腕の内側など柔らかい部分で試すことをおすすめします。

違和感を感じるなら、即座に洗い流して使用を控えてください。

大丈夫そうなら顔につけてみて、効果を確かめてみるとよいでしょう。

一晩使うと、自分に合うか合わないか判断しやすいと思います。


8.まとめ

無添加化粧品なら敏感肌に優しい?コスメのウソと真実のまとめ

無添加化粧品が実際に敏感肌に優しくて、安全かどうかを検証しました。

また、敏感肌やエイジングケア世代の方が安心してスキンケア化粧品を選び、使うためのコツについてもご紹介しました。

いかがだったでしょうか?

化粧品でいうところの無添加の意味をご理解いただけたのではないでしょうか。

敏感肌の方やエイジングケア世代の方は、ぜひ、この記事を参考に自分の肌に合う化粧品を選んでいただければ幸いです。

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