脂性肌におすすめの化粧下地の選び方。3つの法則

自分に合った化粧下地を選ぶ脂性肌の女性

脂性肌の方は、メイクをしてもすぐ崩れることで悩んでいる方も多いのではないでしょうか?

そこで大切なのが、化粧下地です。でもどんなものを選べばよいのか迷いますね。

この記事では、脂性肌におすすめの化粧下地の選び方の3つの法則をご紹介します。

また、おすすめの化粧下地をご紹介します。

脂性肌におすすめの化粧下地の選び方。3つの法則の目次

1.脂性肌に合う化粧下地を選びたいあなたへ

脂性肌を気にする女性

肌のべたつきやテカリが気になる肌質と言えば、脂性肌(オイリー肌)

エイジングケア世代でも大人ニキビなどの肌悩みで苦労する方も。

そんなあなたは、脂性肌に合う化粧下地を上手に選べば、テカリやべたつきなどの肌悩みを解消することができます。

また、化粧崩れも避けることができるのです。

しかし、数多くの化粧品会社からさまざまなタイプが販売されている化粧下地。

資生堂、カネボウ、花王、ポーラなどの国内化粧品メーカーから、コスメデコルテやランコム、シャネル、イヴ・サンローランなどの海外ブランドもあります。

商品もプリマヴィスタ、毛穴パテ職人など、有名なものから通信販売だけで取り扱っているものまでさまざま。

「一体、どれが脂性肌に合う化粧下地?」、「どうやってよいものを選べばよいの?」と悩む方も。

そこで、この記事では、脂性肌におすすめの化粧下地の選び方の3つの法則をご紹介します。また、おすすめの化粧下地をご紹介します。

「化粧下地の役割は?」

「化粧下地で脂性肌を抑えられるの?」

「脂性肌の私は、どんな点を大切にすればよいの?」

「選び方のコツを教えて欲しい!」

「脂性肌の私に合うおすすめの化粧下地は?」

などが気になる方は、ぜひ、続きをチェックしてくださいね。

<脂性肌におすすめのUV化粧下地>

ナールスゲン配UV化粧下地ナールス ヴェール

UV化粧下地「ナールスヴェール」

<この記事の大切なポイント>
  • 化粧下地とは、メイク前のベースとして肌に塗るアイテムです。ファンデーションなどの密着性を高めるほか、肌を守る、肌の色を整える、紫外線をカットするなどのはたらきがあります。
  • 脂性肌とは、水分、油分ともに多い肌質です。脂性肌の方は、化粧下地を選ぶ前にアンチエイジングを意識した生活習慣やスキンケア、エイジングケアで改善をめざしましょう。
  • 脂性肌の方の化粧下地として大切なことは、まず、皮脂をコントロールできることです。油分が少なめ、ビタミンC誘導体配合、皮脂吸着成分配合のタイプがおすすめです。
  • 脂性肌の化粧下地は、保湿成分が配合のものがおすすめです。脂性肌であっても、保湿によって水分と油分のバランスを整えることが大切だからです。
  • 脂性肌の化粧下地は、UVカット効果のあるものがおすすめです。皮脂の酸化を防ぐことで、しわやしみなどの肌老化の予防ができるからです。

2.化粧下地の役割とは?

朝化粧下地を使用する女性

1)化粧下地とは?

化粧下地とは、メイク前のベースとして肌に塗るアイテムです。

化粧水美容液保湿ケアを行った後に、化粧下地を肌に塗ってなじませます。化粧下地の後は、ファンデーションを塗ります。

化粧下地のタイプは、クリーム、乳液状、ジェル、ムースなどがあります。

また、最近では、アイシャドーの使用前に瞼に塗るタイプ、口紅の使用前にに塗るタイプなどもあります。

2)化粧下地の役割

化粧下地の役割は、次のようなものがあります。

  • ファンデーションや白粉、その他アイシャドー、頬紅などの密着性、伸び、持ちをよくする
  • メイクアイテムが、肌に直接接触しないようにしてお肌を守る
  • 日焼け止めの成分を配合してUVカット効果を持たせる
  • 肌の色を整えて、毛穴しわシミ目の下のくまなどを隠す
  • 後に使用するファンデーションとの組み合わせで肌老化が目立つのを防ぐ


3.脂性肌の原因と改善の対策の基本

脂性肌の改善を試みる女性

脂性肌とは、皮脂が過剰に分泌してお肌のテカリを感じている肌状態です。

その原因は、次の通りです。

  • 生まれつき皮脂量が多い遺伝的なもの
  • 思春期などで皮脂分泌が多くなっている
  • 女性ホルモンのバランスの乱れ
  • 夏などの皮脂が分泌しやすい時期など、季節的なもの
  • 間違ったスキンケアやエイジングケア
  • 油を多く摂る食生活
  • よくない生活習慣
  • 肝機能の低下

だから、バランスのよい美肌のために食べ物質の高い睡眠などアンチエイジングを意識した生活習慣に加えて、正しい洗顔クレンジング、スキンケア化粧品やエイジングケア化粧品水分と油分のバランスを整えることが大切です。

その上で、脂性肌に向く化粧下地を選びましょう。

一方、気をつけないといけないのは、誤ったスキンケアやエイジングケアでバリア機能が低下してインナードライ肌になっているのに、脂性肌だと思いこむことです。

そんな場合に大切なのは、保湿をしっかり行って乾燥肌対策を行うことです。


4.脂性肌の化粧下地の選び方の3つの法則

脂性肌の女性が化粧下地を試す様子

1)皮脂をコントロールしやすいものを選ぶ

①まずは油分が多くない化粧下地を

脂性肌は、皮脂が過剰に分泌されている状態です。

ベタつきやテカリが気になるという特徴があります。

また、皮脂の油分とメイクに含まれる油分が結びつくと化粧崩れが起きやすくなります。

皮脂の油分が多い状態に、さらに油分をのせることは望ましくありません。

脂性肌の方は、オイルフリーや油分が少なめの化粧下地を選ぶことがおすすめです。

②ビタミンC誘導体配合のものがおすすめ

脂性肌にとって、皮脂の分泌量をコントロールできるかどうかは大切なポイントです。

ビタミンC誘導体には、皮膚の皮脂の分泌を抑えコントロールする力があり、毛穴ケアが期待できます。

そのため、脂性肌の方の化粧下地にはビタミンC誘導体配合のものがおすすめです。

また、ビタミンC誘導体は、皮膚の表面にある皮脂の酸化を防止するはたらきがあり、ニキビによる炎症を予防することにも役立ちます。

他にも、美白コラーゲンを増やすエイジングケア効果なども期待できる有効な成分です。

③皮脂吸着成分もチェックしよう

皮脂吸着成分が入っていると、余分な皮脂を吸収するので、お肌のベタつきやテカリの防止に役立ちます。

また、毛穴をカバーするはたらきもあり、毛穴の凹凸が目立ちにくくキレイな仕上がりになる点もポイントです。

皮脂吸着成分としては、クロスポリマー、シルクパウダー、ミネラルパウダーなどが挙げられます。

2)保湿成分配合のものがおすすめ

保湿成分のイメージ

お肌が乾燥していると、お肌を守ろうとして皮脂の分泌量が多くなります。

脂性肌は、一見乾燥とは縁がないように見えますが、適度に保湿をして水分量と皮脂量のバランスを整えることが大切です。

保湿成分が含まれた化粧下地は、メイク中に不足しがちな潤いを与え、お肌を乾燥から守ります。

ヒアルロン酸セラミド、コラーゲンなどの保湿成分が入った化粧下地がおすすめです。

3)UVケアができるものを選ぶ

皮脂は紫外線にさらされて酸化すると、過酸化脂質という物質に変化します。

過酸化脂質は、お肌の老化のサインであるシミやシワ、たるみなどの原因の一つです。

過酸化脂質が毛穴に詰まっている角栓を目立たせ、いちご鼻の原因にもなります。

脂性肌は皮脂が多く紫外線によって過酸化脂質を生み出しやすいので、紫外線対策をして皮脂が酸化しないように予防することが大切。

UVカット効果のある化粧下地は、紫外線対策になります。

また、紫外線はお肌にダメージを与えますので、お肌を守ろうとしてさらに過剰に皮脂が分泌されるリスクがあります。

紫外線対策をしておくと、余分な皮脂の分泌を防ぐことに繋がり、ベタつきやテカリの予防にもなります。


5.脂性肌におすすめの化粧下地

ナールスヴェール

脂性肌の方にオススメの日焼け止め・UV化粧下地がナールス ヴェール

もちろん、夏の紫外線対策にもおすすめです。

「ナールス ヴェール」は、京都大学と大阪市立大学で共同開発されたエイジングケア化粧品成分である「ナールスゲン」を推奨濃度で配合したノンケミカルタイプのUV化粧下地です。

ナールス ヴェールは、脂性肌以外でも乾燥肌敏感肌、インナードライ肌でも使える、エイジングケア世代の女性のための優しいタイプのUV化粧下地です。

紫外線散乱剤のみの配合ですが、SPF40、PA+++という高いUVカット力を実現しています。

だから、夏の陽ざしでも十分にブロックする力があります。

さらに、独自処方により、つけているのを忘れるほど軽いテクスチャーであることも大きな特徴です。

また、保湿もできるので脂性肌以外の肌質にもピッタリです。

ナールス ヴェールの特徴を整理すると、次の通りです。

  • SPF40&PA+++で春でも日常生活や外出時の紫外線をしっかりカット
  • 敏感肌の方にもオススメのノンケミカル&ノンパラベンでお肌に優しい処方
  • お肌になじみやすい独自処方の肌色で白浮きしない
  • べとべとしないノンオイリー処方で脂性肌でも使いやすい
  • でもメイクが崩れにくいウォータープルーフ処方
  • ナールスゲン&油溶性ビタミンC誘導体(VCIP)配合でエイジングケアもできる
  • スクワラングリセリンなどの保湿成分配合で春もうるおいをキープ

全成分表示

シクロペンタシロキサン、水、ジメチコン酸化チタンBG酸化亜鉛、PEG-9ジメチコン、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、カルボキシメチルフェニルアミノカルボキシプロピルホスホン酸メチル(*)、水酸化AI、ハイドロゲンジメチコン、イソステアリン酸ポリグリセリル-2、グリセリン、ジエチルヘキサン酸ネオペンチルグリコール、ジカプリン酸ネオペンチルグリコール、スクワラン、酸化ジルコニウム、ジステアルジモニウムヘクトライト、グルタミン酸Naトコフェロールグリチルリチン酸2Kテトラヘキシルデカン酸アスコルビルフェノキシエタノール酸化鉄

(*)ナールスゲン


6.まだある!脂性肌におすすめの化粧下地

脂性肌におすすめの様々な化粧下地

他にも脂性肌に使いやすい化粧下地があるのでご紹介します。

1)プリマヴィスタ 皮脂くずれ防止化粧下地UV

汗や皮脂に強い化粧下地です。崩れにくくテカりにくい特徴があり、気温や湿度が高い日でも、キレイな仕上がりが持続します。

また、皮脂をかかえこみ広げないオイルブロック処方なので、脂性肌の方もサラサラと気持ちのよい状態を維持することができます。

気になりやすい小鼻のテカリ防止にも役立つ優れものです。

UV化粧下地でSPF20・PA++。夏だと少し心配ですが、春の紫外線対策秋の紫外線対策などの日常的なUVケアに適しています。

使い心地はベタつかず、程よいしっとり感があります。伸ばしやすく塗りやすいこともポイントが高いと言えます。

保湿成分が配合されており日常使いにおすすめです。

2)マキアージュ ドラマティックスキンセンサーベースEX

みずみずしい仕上がりを実現する化粧下地です。

脂性肌で混合肌に近い方には特におすすめです。

さらりとしたテクスチャーで、なめらかな伸びを実現。

余計な力が入りにくくお肌への負担を軽減します。

湿気が多くべたつきやすい場所では水分バランスを整えさらさらとした仕上がりに、また乾燥した場所では水分を飛ばさず乾燥を予防する効果が期待できます。

1日中キレイな仕上がりをキープし、毛穴やテカリを目立たせません。SPF25・PA+++。日常使いはもとより、レジャーの際にもUVAのカット効果が期待できます。

3)セザンヌ 皮脂テカリ防止下地

皮脂吸着パウダー配合で、ベタつかずさらりとしたお肌を実現できる化粧下地です。

お値段もお手頃で、気軽に使用することができます。

テクスチャーはサラサラとしており、とても伸びがよく少量で顔全体に使うことが可能です。

カラーは2色。ピンクベージュカラーは、疲れ気味のお肌も健康的で明るい印象にトーンアップ。

ライトブルーカラーは、白浮きせず透明感のあるクリアな肌に仕上げます。

ウォータープルーフでありUVカットもあるので、汗をかきやすいアクティブな場面にもおすすめです。

高い保湿効果があるアセチルヒアルロン酸Naを配合しており、お肌の潤いケアにも適しています。

4)毛穴パテ職人 化粧崩れ防止下地

脂性肌で毛穴が気になるという方には、「毛穴パテ職人 化粧崩れ防止下地」がおすすめです。

伸縮ジェルによる毛穴均一化効果があり、気になる毛穴をしっかりカバーできます。

汗や水、皮脂に強いウォータープルーフ仕様。皮脂吸着パウダーを配合により、化粧崩れの原因となる皮脂を吸着し、長時間メイクしたての肌をキープします。

また、SPF50+ PA++++なので、海のレジャーなど紫外線が強い場所での使用もおすすめできます。

ピンクベースと青パールを組み合わせた独自のカラーバランスが、明るく透明感のある肌を実現。

テクスチャーも軽く、美容液のような使い心地です。

5)パーフェクト デイプロテクション 4+

紫外線吸収剤フリー、パラベンアルコールも使われていないノンケミカル&アルコールフリー処方の低刺激性日焼け止めです。

デリケートなお肌の方も使用できます。脂性肌の中でもニキビに悩まされている方、敏感肌気味の方にもおすすめです。

SPF50+・PA++++なので夏のレジャー時の紫外線対策でも使えます。

フランスのブルターニュで「黄金の海藻」と呼ばれているラミナリアオクロロイカのエキスが紫外線からお肌を守り、高い保湿力のあるヒアルロン酸Naグリコシルトレハロースがお肌に潤いを与えます。つけ心地は軽く、自然な肌色に仕上がる化粧下地です。

6)ファシオ ミネラルベース ポアクリア

コストパフォーマンスのよい化粧下地です。収れん効果があり、テカリを抑え、化粧崩れを防ぎます。

クロスポリマーが配合されており、皮脂を素早く吸着して毛穴の目立たないフラットな肌に整えます。

また、ブルーのクリームが肌の赤みを抑え、自然な肌色に仕上がります。

SPF25・PA++なので夏には少し紫外線カット力が不安ですが、春、秋、冬の紫外線対策には十分使えます。

保湿性に優れているので乳液要らず。出先でメイクをしたい時にも重宝します。

マットな質感ですが、テクスチャーは軽めで使いやすくなっています。

7)エテュセ オイルブロックベース

脂性肌の方が気になりやすいTゾーンのテカリを防止したい時には、こちらのアイテムがおすすめです。

テカリ吸着パウダーが配合されており、余分な皮脂を素早く吸着。

化粧崩れが気になる箇所にブラシで直塗りすることで、サラサラとした質感のお肌に仕上げる部分用化粧下地です。

ファンデーションの上から塗ることも可能。仕事中や外出先で化粧直しをしたい時にも役立ちます。

お手頃なお値段でコストパフォーマンスがよく、持ち運びしやすい大きさの優れもの。

毛穴をしっかりカバーする効果があり、朝のメイク時に使えば化粧を長時間キープします。

8)コフレドール 毛穴つるんとカバー化粧もち下地UV

汗・皮脂ブロック成分を配合しており、汗や皮脂による化粧崩れを防止します。

フィット力が高く、つけたてのような仕上がりが長時間持続する化粧下地です。

毛穴カバー成分が配合されているので、薄膜でありながら毛穴の凹凸や黒ずみをしっかりカバーします。

また、ほんのりとしたベージュ色が、明るく透明感のあるお肌に仕上げます。

SPF50・PA+++とUVBカット効果が高く、紫外線の強い夏場にも使用がおすすめです。

9)イヴ・サンローラン ラディアント タッチ ブラープライマー

肌ツヤのあるお肌に仕上げたい時におすすめの化粧下地です。

ムースのようなテクスチャーのジェルにはフラットゴールドパールが配合されており、つややかで輝きのあるお肌を実現できます。

また、肌をマットで均一に整える効果と光と艶を与える効果を両立していることが特徴です。

キープ力にも優れているので、長時間、つややかなお肌を維持できます。

独自の光拡散効果によるブラー(ぼかし)効果があり、毛穴や小じわなど気になるエイジングサインを瞬時にカバーすることが可能です。

10)ビオレUV 化粧下地UV 皮脂テカリ防止タイプ

優れたUVカット効果と化粧崩れ防止効果を両立している化粧下地です。皮脂テカリ防止タイプは、化粧崩れの原因となる皮脂を素早く吸収し、長時間キレイな仕上がりをキープします。

SPF50+・PA++++。強い紫外線からもお肌を守ります。汗にも強く、レジャーに行く際にもおすすめです。

どんなお肌にもなじみやすいジェルタイプでつけ心地も軽く、お肌への負担が少ないという特徴があります。

お値段もお手頃で使いやすく、コストパフォーマンスが高いこともメリットです。


7.まとめ

脂性肌におすすめの化粧下地の選び方。3つの法則のまとめ

脂性肌におすすめの化粧下地の選び方の3つの法則をご紹介しました。また、おすすめの化粧下地をご紹介しました。

いかがだったでしょうか?

テカリで悩む脂性肌の方にとって大切な化粧下地。

皮脂をコントロールできるもの、保湿ができるもの、紫外線対策ができるものがおすすめのタイプです。

ぜひ、この記事を参考にあなたのピッタリの化粧下地を選んでくださいね。

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