毛穴ケアにレチノールクリームや美容液は効果があるの?

毛穴ケアにレチノールがよいか考える女性

毛穴の開きやたるみが気になる女性は多いですね。

レチノールクリームや美容液は、そんな肌悩みを防いだり改善するためのアイテムです。

この記事では、毛穴ケアにレチノールクリームや美容液がどんな効果があるのか、また気をつける点や使い方、おすすめの製品をご紹介します。

この記事を読むことで得られることは?
  • 毛穴の悩みについて、皮膚科や美容クリニックでの治療法の種類がわかります。
  • 毛穴の悩みの治療法とその費用やメリット・デメリットがわかります。
  • 美容クリニックの選び方のポイントがわかります。

京都大学農学部卒医薬品業界歴30年以上の専門家の執筆記事

ナールスエイジングケアアカデミーには月間数十万ページのアクセスがあります。

記事の目次を紹介する女性のイラスト

スポンサードサーチ

1.レチノールを毛穴ケアに試したいあなたへ

毛穴ケアでレチノールを試したい女性

「毛穴ケアにレチノールクリームや美容液は効果があるの?」をお届けします。

毛穴の悩みのある方は、レチノールを試そうとしている方も多いのではないでしょうか?

毛穴の悩みは、20代の若い世代から40代のエイジングケア世代以降まで、幅広い世代にわたります。

また、男性でも毛穴で悩む方も。

そんな肌悩みは同じスキンケアでは美肌を取り戻せません。

なぜなら、原因の違いによってさまざまな毛穴の悩みがあるからです。

一方、エイジングケア化粧品のなかでも美容液フェイスクリームに配合されるレチノールにもさまざまなはたらきがあるので、多くのタイプの毛穴の悩みのスキンケアやエイジングケアに効果的です。

しかし、レチノールだけでケアするよりほかの保湿成分を補ったり、そのほかの手段でケアしたほうがよい場合もあります。

そこで、この記事では、毛穴ケアにレチノールクリームや美容液がどんな効果があるのか、また気をつける点や使い方をご紹介します。

また、レチノールを改良したレチノイン酸トコフェリル配合のエイジングケア化粧品をご紹介します。

「毛穴ケアへのレチノールの効果は?教えて!」

「どんな毛穴にレチノールクリームがよいの?また、NGな場合は?」

「毛穴の悩みのレチノールクリームや美容液の選び方は?コツを教えて!」

「毛穴ケアのレチノールの使い方は?大切なポイントや注意点を教えて!」

「おすすめの毛穴ケアのレチノールクリームや美容液って?」

などが気になる方は、ぜひ、続きをチェックしてくださいね。

<毛穴の対策を3分間の動画で学ぶ!>

目立つ毛穴の対策は?

<レチノールを改良したレチノイン酸トコフェリルで毛穴ケアするなら>

レチノイン酸トコフェリル配合エイジングケア美容液「ナールス ネオ」

レチノイン酸トコフェリル配合エイジングケア保湿クリーム「ナールス ユニバ」

<この記事の大切なポイント>
  • 毛穴の悩みは、種類と原因がたくさんあります。だから、その原因をしっかり理解してスキンケアやエイジングケアを行なうことが大切です。
  • レチノールには、さまざまな毛穴の悩みのケアによいはたらきがあります。しかし、すべての毛穴の悩みを改善できるわけではありません。
  • レチノールには、コラーゲンを増やす作用、ターンオーバーを促進する作用、皮脂分泌をコントロールする作用、紫外線ダメージを軽減する作用があります。これらは、毛穴の開き、黒ずみ、たるみのスキンケアやエイジングケアに効果的です。
  • レチノールは刺激性のある成分です。だから、毛穴ケアに使う場合は、慎重になりましょう。特にエイジングケア世代や敏感肌の方は注意しましょう。
  • 毛穴ケアを、レチノールだけで行うことはおすすめできません。さまざまな保湿成分やエイジングケア化粧品成分を配合したエイジングケア化粧品を上手に使いましょう。

2.毛穴の種類と原因は?

毛穴の種類と原因を考える女性

まず、毛穴の肌悩みの原因と種類を整理します。

1)皮脂が原因の毛穴トラブル

これらは、若い世代、脂性肌、男性ホルモンが多く、皮脂分泌が多いことが共通しています。

春にしっかり毛穴ケアを行うことが予防に大切です。

①詰まり毛穴

詰まり毛穴は、皮脂角質、汚れが混ざり、角栓が詰まる毛穴の悩みです。

洗顔クレンジングが不十分なことが原因なので、季節にかかわらず、一年中顔全体で目立ちます。

放置すれば、黒ずみ毛穴になったり、ニキビや大人ニキビを発症することもあります。

<つまり毛穴>

詰まり毛穴のイラスト

②黒ずみ毛穴

黒ずみ毛穴とは、皮脂やメイク酸化して、角栓が茶色くなった状態で詰まってしまった肌トラブルです。

クレンジングや洗顔が不十分なことが原因です。

また、メイクを落とさないで寝ることも原因になります。

鼻に毛穴の黒ずみがある場合は「いちご鼻」と呼ばれます。

詰まり毛穴と黒ずみ毛穴を分けるのは難しいですが、黒ずみ毛穴は、次の特徴があります。

  • より黒っぽく目立つ
  • 夏の季節に目立ちやすい
  • 鼻や小鼻に目立つ

<黒ずみ毛穴>

黒ずみ毛穴のイラスト

③開き毛穴

開き毛穴は、毛穴が丸く開いて見える肌トラブルです。

皮脂分泌量の多い思春期から20代に多い毛穴の悩みです。

皮膚常在菌の1つであるアクネ菌などが原因の炎症によって角質の柔軟性が失われ、毛穴が開いたままとなった状態です。

また、季節的には皮脂分泌が増える春や夏に多く、Tゾーン、特に鼻や鼻の周りの頬でよく目立ちます。

<開き毛穴>

開き毛穴のイラスト

2)エイジング(加齢)による毛穴トラブル

たるみ毛穴は、紫外線や加齢で真皮にあるコラーゲンエラスチンが減ることが原因です。

毛穴がゆるんで涙のような縦長の形に広がっています。

頬にできることが多く、多くは30代後半のエイジングケア世代から目立ち始めます。

たるみ毛穴と季節の関係性は少ないのですが、お肌が乾燥しやすい冬は特に目立ちやすくなります。

たるみ毛穴は、その形から「しずく毛穴」、「なみだ毛穴」「ミカン毛穴」などと呼ばれることもあります。

たるみ毛穴が進んで、毛穴と毛穴がつながった状態になったものは「帯状毛穴」と呼ばれることもあります。

お肌の老化による顔のたるみが原因なので、早い時期から予防美容を行うことをおすすめします。

<たるみ毛穴と帯状毛穴>

たるみ毛穴のイラスト   帯状毛穴のイラスト

3)乾燥が原因の毛穴トラブル

乾燥している女性のイラスト

①乾燥毛穴

乾燥肌が原因で毛穴しぼむ肌トラブルです。

秋や冬、お肌の潤いが不足するとキメが乱れて、頬でよく目立ちます。

乾燥肌の方は、毛穴が目立たないパーツでも肌のツヤ透明感がないことが多いのです。

だから、乾燥肌対策が大切です。

乾燥毛穴は、長く続くとお肌の真皮にもダメージを与え、お肌のハリをなくして、たるみ毛穴の原因にもなります。

<乾燥毛穴>

乾燥毛穴のイラスト

4)紫外線によって目立つ毛穴

①メラニン毛穴

メラニン毛穴は、紫外線ダメージが原因でメラニンがお肌に留まった肌トラブルです。

毛穴の周りがリング状に黒くなることが特徴です。

紫外線を浴びた結果ターンオーバーが乱れ、メラニンが蓄積して毛穴の周りに滞るとリング状に黒くなるのです。

メラニン毛穴は、紫外線が強くなる春最も紫外線が強い夏に多く、鼻や小鼻でよく目立ちます。

<メラニン毛穴>

メラニン毛穴のイラスト


スポンサードサーチ

3.毛穴ケアにレチノールの効果は?

効果を表す科学的なイメージ

1)コラーゲンを増やすはたらき

レチノールには、線維芽細胞を活性化させることで、コラーゲンの産生をサポートするはたらきがあります。

だから、たるみ毛穴の予防美容やエイジングケアに効果的です。

また、お肌のハリを出す効果も期待できます。

しかし、レチノール配合の化粧品でも帯状毛穴まで進んでしまったり、深いたるみで目立つたるみ毛穴は改善することまではできません。

2)ターンオーバーを促進するはたらき

レチノールには、ターンオーバーを促すはたらきがあります。

その結果、メラニン色素を含む細胞を排出して、メラニン毛穴を予防します。

3)皮脂分泌のコントロール

レチノールには、皮脂分泌を抑制するはたらきがあります。

その結果、開き毛穴、毛穴の詰まりや黒ずみ、いちご鼻などの予防効果が期待できます。

4)紫外線ダメージの軽減

レチノールは、紫外線を吸収することで光老化の軽減やお肌の細胞のDNAを保護します。

だから、メラニン毛穴やたるみ毛穴の予防に役立ちます。

このようにレチノールは多くの毛穴ケアに役立ちます。

しかし、乾燥毛穴のケアには保湿美容液などほかの保湿化粧品をおすすめします。


4.気をつけたいレチノールの副作用と使い方

副作用について注意する女性

1)レチノールの副作用を避けるために

レチノールは毛穴のエイジングケアをはじめほうれい線シワなどのケアに効果がある一方、刺激性のある成分です。

化粧品に配合されるのは0.1%以下と決まっているので、医薬品と比べると低濃度ですが、リスクはあります。

そのため、レチノール配合の化粧品を使うことで、次のような症状が出ることがあります。

  • 皮膚がカサカサする
  • 皮膚に赤みがでてくる
  • かゆみやヒリヒリを感じる

レチノールのこうした反応は、レチノイド反応と呼ばれます。

これは、化粧品かぶれ接触性皮膚炎に似た症状です。

肌質によって出る方と出ない方がいますが、乾燥性敏感肌敏感肌インナードライ肌の方や、バリア機能の低下でターンオーバーが促進している方は控えたほうがよいでしょう。

また、ターンオーバーが遅くなっている場合はよい選択肢なのですが、ターンオーバーが早すぎる場合にはおすすめできません。

普通肌でも肌荒れなどが心配な人は、あらかじめパッチテストをおすすめします。

レチノールは、1~2週間でレチノイド反応がなくなって、その後、問題なく使えることがある一方で、ひどくなってしまうこともあります。

そんな場合は、使用を控えて皮膚科を受診することをおすすめします。

2)気をつけたい毛穴へのレチノールの使い方

①最初から高濃度のレチノール使用は控える

医薬部外品や輸入品などでは比較的高濃度のレチノール配合のアイテムがあります。

毛穴ケアの場合は、最初から高濃度のものよりも低濃度でほかの保湿成分配合のものから始めることをおすすめします。

②レチノール化粧品使用の際は日焼け止めを

紫外線のなかで、UVAはレチノールを破壊します。

だから、レチノール化粧品使用の際は、日焼け止めを使いましょう。

③20代ではまだ早い

20代のプレエイジングケア世代では、まだレチノール化粧品を使うには早すぎます。

レチノール化粧品は、30代のエイジングケア世代から使うことをおすすめします。


スポンサードサーチ

5.オススメ!レチノールを改良した成分配合エイジングケア化粧品

レチノール配合のおすすめ化粧品を紹介する女性

レチノールにビタミンE(トコフェノール)を引っ付けることで、刺激性を少なくしたのがレチノイン酸トコフェリルです。

ナールスのエイジングケア化粧品には、レチノイン酸トコフェリル配合したエイジングケア美容液エイジングケア保湿クリームがあります。

この2つは毛穴ケアにおすすめです。

1)オススメのエイジングケア美容液

レチノイン酸トコフェリル配合エイジングケア美容液「ナールス ネオ」

レチノイン酸トコフェリル配合エイジングケア美容液「ナールス ネオ」

初回限定 9,000円 → 6,000円(税別)

ナールス ネオのレチノイン酸トコフェリル以外のポイントは次のとおりです。

ナールスゲンや若さのコラーゲンと呼ばれるⅢ型コラーゲンを増やすネオダーミル、さらにVCエチルAPPSといった2種のビタミンC誘導体金コロイドレスベラトロールコエンザイムQ10などの抗酸化成分を配合したエイジングケア美容液です。

また、乾燥肌対策をサポートする6種のヒト型セラミドプロテオグリカン、9種のアミノ酸を配合。

無香料・無着色、パラベンフェノキシエタノールアルコール無添加化粧品です。

レチノールの効果だけでなく、さまざまな美容成分で乾燥毛穴を含めてあらゆる毛穴ケアをサポートします。

2)オススメのエイジングケア保湿クリーム

毛穴ケアにおすすめのエイジングケア保湿クリーム「ナールス ユニバ」

レチノイン酸トコフェリル配合エイジングケア保湿クリーム「ナールス ユニバ」

初回限定 10,600円 → 7,000円(税別)

ナールス ユニバのレチノイン酸トコフェリル以外のポイントは次のとおりです。

ナールスゲンと3種のヒト型セラミド、シアバタースクワラン油溶性ビタミンC誘導体VCIPを配合したエイジングケア保湿クリームです。

「育む」「守る」「攻める」の3方向からエイジングケアをアプローチする高機能美容クリームがナールス ユニバです。

ナールス ユニバも乾燥毛穴をふくむあらゆる毛穴ケアをサポートします。

ナールス ネオと同じく無香料・無着色、パラベン、フェノキシエタノール、アルコールの無添加化粧品です。


6.毛穴ケアはレチノールだけで完結させない

毛穴ケアを実践する女性

レチノールは毛穴ケアに幅広く効果を発揮します。

しかし毛穴ケアは保湿をはじめ、洗顔やクレンジングも大切です。

ここではレチノール以外の毛穴ケアのポイントを簡単にご紹介します。

1)毛穴ケアのためのクレンジング

毛穴ケアのためにクレンジングも大切です。

毛穴汚れをしっかり落とせるクレンジング料でかつ優しいものを選びましょう。

毛穴の汚れ落としには、タナクラクレイアーチチョーク葉エキス配合のものがおすすめです。

また、肌に優しいクレンジング料は、アミノ酸系界面活性剤の洗浄成分を選ぶとよいでしょう。

肌質が弱い方やエイジングケア世代なら、敏感肌でも使えるクレンジング料がおすすめです。

2)毛穴ケアのスキンケア化粧品の選び方

毛穴ケアにはレチノール以外の保湿成分エイジングケア化粧品成分も大切です。

また、レチノールは油溶性成分なので、化粧水に配合されるケースは少ない成分です。

だから、ナールスゲンをはじめ水溶性の美容成分を化粧水で補うことも大切です。

毛穴ケアの化粧水や美容液の選び方は、次の記事も参考にしてください。

おすすめしたい人気の毛穴の黒ずみ対策化粧水!11アイテムをご紹介

毛穴の黒ずみを解消したい!化粧水の選び方・使い方とスキンケア

たるみ毛穴ケアのオススメ化粧水と選び方・使い方のコツ

たるみ毛穴を改善するオススメの美容液の選び方と使い方

3)やってはいけない!失敗毛穴ケア

毛穴ケアでは、過度な頻度の毛穴パックなどのNGケアがあります。

せっかくよいレチノール化粧品を使っても間違ったケアを一緒にやれば、悩みが改善しないこともあります。

ほかにもピンセットを使った角栓の除去、過度なピーリング、ゴシゴシクレンジングやゴシゴシ洗顔、オロナインH軟膏による角栓の除去などは失敗毛穴ケアなので控えましょう。

4)紫外線対策をしっかり行う

多くの毛穴の悩みは紫外線と関係しています。

だから、日焼け止めなどでしっかり紫外線対策を行いましょう。

日焼け止めも刺激を避けたほうがよいので、敏感肌でも使える日焼け止めがおすすめです。

乾燥肌やエイジングケア世代で毛穴の悩みのある方は、ノンケミカルの日焼け止めを選びましょう。

5)レチノールやほかの手段でもダメなら美容医療も

レチノール化粧品やほかのセルフケアで毛穴の悩みが改善しない場合は、美容医療も選択肢です。

美容医療では、レチノール配合の化粧品より効果の高い医薬品のトレチノイン(レチノイン酸)を使った毛穴ケアやイオン導入美顔器、ケミカルピーリングなどで治療を行います。

詳しくは、「毛穴の開き・黒ずみの治療。施術の費用とクリニックの選び方」を参考にしてください。

<毛穴治療の美容クリニックを探すなら>

毛穴の美容クリニック施設検索


スポンサードサーチ

7.まとめ

毛穴ケアにレチノールクリームや美容液は効果があるの?のまとめ

毛穴ケアへのレチノール配合の美容液やクリームの効果についてご紹介しました。

また、おすすすめのエイジングケア美容液やエイジングケア保湿クリームをご紹介しました。

いかがだったでしょうか?

レチノールには、コラーゲンを増やすはたらきをはじめ、毛穴ケアにとってよいはたらきがあります。

だから、さまざまな原因で目立つ毛穴の悩みのスキンケアやエイジングケアに幅広く使うことができます。

しかし、レチノールですべての毛穴の悩みが解決するわけではありませんし、そうすべきではありません。

つまり、洗顔やクレンジングなどのほかの手段を組み合わせたり、NGな毛穴ケアを避けることも大切です。

ぜひ、この記事「毛穴ケアにレチノールクリームや美容液は効果があるの?」を参考に、毛穴ケアにレチノールを上手に活用してくださいね。

(執筆:株式会社ディープインパクト 代表取締役 富本充昭)
ナールスエイジングケアアカデミー編集長

京都大学農学部を卒業後、製薬企業に7年間勤務の後、医学出版社、医学系広告代理店勤務の後、現職に至る。

(編集・校正:エイジングケアアカデミー編集部 若森収子

大学卒業後、アパレルの販促を経験した後、マーケティングデベロッパーに入社。ナールスブランドのエイジングケア化粧品には、開発段階から携わり、最も古い愛用者の一人。

当社スタッフの本業は、医学・薬学関連の事業のため、日々、医学論文や医学会の発表などの最新情報に触れています。

そんな中で、「これは!」という、みなさまの健康づくりのご参考になるような情報ご紹介したり、その時期に合ったスキンケアやエイジングケアのお役立ち情報をメールでコンパクトにお届けしています。

ぜひご登録をお待ちしております。

キレイと健康のお役立ち情報が届く、ナールスのメルマガ登録はこちらから

ナールスチャンネルをみて動画でエイジングケアを学ぼう!

関連記事

たるみ毛穴ケアのオススメ化粧水と選び方・使い方のコツ

続きを読む

たるみ毛穴を改善するエイジングケア!原因・症状と10の対策

続きを読む

毛穴の開き・黒ずみ・たるみの治療!費用と美容クリニックの選び方

続きを読む

毛穴ケアで黒ずみや開きをなくす!?目立つ毛穴の原因と対策

続きを読む

たるみ毛穴を改善するオススメの美容液の選び方と使い方のコツ!

続きを読む


nahlsエイジングケアアカデミーを訪れていただき、ありがとうございます。

nahlsエイジングケアアカデミーでは啓発的な内容が中心ですが、
ナールスコムでは、ナールスブランドの製品情報だけでなく、
お客様にご参加いただいた座談会や
スキンケア・エイジングケアのお役に立つコンテンツが満載です。

きっと、あなたにとって、必要な情報が見つかると思います。
下記から、どうぞ。

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品なら「ナールスコム」