マリオネットラインが気になる!最後までしっかり使いたい「ナールスネオ」by ささみぃ

ナールスネオ_29

エイジングサインに気になり始めてから丁寧なスキンケアを心掛けています。

年齢を重ねるたびに肌はどんどんとカサカサになってくるのでシワも目立ち始めるのが悩み。
どうしたら若い頃のようにプルプルなお肌を維持できるのか…。
どんなスキンケアを使えばいいのか…。そこで出会ったナールスゲン配合の美容液。

ナールスゲンは困った私の肌悩みを解消してくれる嬉しい成分でした。

1.ナールスネオとは?

ナールスネオ_29

ナールスネオを紹介します。

ナールスゲン配合のエイジングケア化粧品

化粧水:ナールスピュア
美容液:ナールスネオ
保湿クリーム:ナールスユニバ

この順で使っていきます。

化粧水の次に使うのが「ナールスネオ」です

目元のカラスの足跡口元のマリオネットラインが気になったので、、。
使ってみたかったんです。

<参考記事>
化粧水、美容液、乳液、保湿クリームの役割の違いとつける順番は?

2.ナールスネオの成分

ナールスゲンは京都大学、大阪市立大学との共同開発で研究のエイジングケアサポート成分。

角質層の奥深くまでしっかり浸透してコラーゲンエラスチンの生成をサポート。

このほか

ネオダーミル

ネオダーミルはスイスで開発された新しい化粧品成分。

ハリ・弾力因子をサポートし、Ⅰ型コラーゲン、Ⅲ型コラーゲン、エラスチンの産性を促進す。

シワに関しては、その深さを-15%浅くし、その体積を-13%小さくする結果が得られています。

ビタミンA誘導体

ビタミンA誘導体(レチノールを改良したレチノイン酸トコフェリル)。

ターンオーバーを促進し、コラーゲンを増やすことで肌のハリをキープ。

2種のビタミンC誘導体

APPS」&「VCエチル」配合。

・APPS
水にも油にもなじみやすい両親媒性

・VCエチル
水溶性ビタミンC誘導体

プロテオグリカン

「プロテオグリカン」配合。
水分を保つ保湿成分であるプロテオグリカン

6種の「ヒト型セラミド」配合

肌のバリア機能を守る成分

スキンケアで「セラミド」は最近話題の成分。
セラミドは人の肌に近い成分で肌のバリア機能を高めます。

ナールスネオは6種類のヒト型セラミドを配合

金&レスベラトロール配合

:紫外線などによる活性酸素のダメージを防ぐ

レスベラトロール細胞の酸化を防ぐ

ナールスネオのテクスチャー_29

肌表面の乾燥・刺激から守り、肌の奥では肌弾力をサポートするとともに水分を保持して潤いを保ってくれます。

ナールスネオはまさに年齢肌の救世主!

3.ナールスネオの使い方

化粧水で肌を整えた後ワンプッシュ。

目元ほうれい線、気になるところを優しく押さえながらつけていきます。

ナールスネオ_29 

<参考記事>
美容液の効果的な使い方と順番があった!美肌への近道を公開

ナールスのお化粧品の正しい使い方

4.ナールスネオを使った感想

毎朝、晩に洗顔後の化粧水後に使いました。

スッと伸びが良く肌にするすると染み込んでいくので乾燥肌が潤っていきます。

肌につける美容液エイジングケア成分がたっぷり染み込んでいくと思うと毎日のケアが楽しくなります。

ナールスネオは朝晩使っても2か月は使うことが出来ました。
もったいないので最後の1滴まで使い切りました。

ナールスネオを使いきったところ_29

近頃は強い紫外線やPM2.5など外的刺激で30代でもエイジングケアを気にする方も増えているようです。
そんな方にお勧めしたいナールスネオです。

5.目元の特徴と肌悩みのケア(ナールスエイジングケアアカデミー編集部)

目元や口元は、Oゾーンと呼ばれることがあります。

そして、目元も口元もダメージを受けやすい特徴があります。

特に目元はよりダメージを受けやすいパーツです。なぜなら、目元は特に皮膚とても薄いからです。

目元の皮膚の厚さはわずか0.6mmと、顔の他の部位に比べて3分の1程度。
そのため、乾燥紫外線などのダメージを受けやすいデリケートなパーツなのです。

また、皮脂腺汗腺がほとんどないため、皮脂皮脂膜が少ないという特徴があります。
そのため、バリア機能が弱く、メラニン色素が沈着しやすいのです。

だから、目元のくすみしみになったり、炎症性色素沈着が起こることもあります。

さらに、目の下の皮膚は薄いので、血行の状態が見えやすく、毛細血管が透けてみえることもあります。

そのため、疲れや老化などの影響で血液の流れが悪くなった場合、
その状態が薄いお肌に、ダイレクトに反映されてしまい、目の下のくまが目立ちやすくなるのです。

ほかにも、目の動きやまばたき、表情の変化などによって、目の周りのお肌はよく動きます。その分負担が多くなって、お肌が疲れやすいのです。
そのため、小じわやしわが目立ってきます。

また、注意しておきたいのは、眼瞼下垂という目が開きにくくなる病気です。

この病気は、まぶたを引き上げる眼瞼挙筋の衰えや、目の酷使などで起こる可能性があります。
つまり、目の老化が原因です。

現代は、1日中パソコンやスマートフォンなどを使える環境にあり、エイジングケア世代も目を酷使することが増えています。

スマホ習慣がたるみやシワ、老け顔の原因になります。だから、使い過ぎには注意しましょう。

目元でもう1つ注意したいのが、紫外線ダメージ

さらに、最近ではブルーライトHEV近赤外線なども目元の肌老化を進めることがわかってきました。

そんな目元や日焼け止めを塗る以外でも、UVカットサングラスなどをつけることでも対策ができます。

UVカットサングラスを使えば、目の紫外線対策も同時にできるので、
目の老化が原因の病気である白内障や加齢黄斑変性症の予防にもつながります。

<参考記事>
目元美容液の選び方!ランキングよりエイジングケア視点で!

エイジングケア世代が最も気になる目元の加齢!アンチエイジングは?

しわができやすく目立ちやすいパーツ目元、口元、おでこの特徴

目元のハリが無くなる原因と予防・改善のエイジングケア対策

6.ナールスエイジングケアアカデミー編集部コメント

ささみぃさん、ナールスのエイジングケア美容液「ナールスネオ」のご紹介及びお使い頂いた感想の記事、ありがとうございます。
また、配合された成分も詳しく取り上げていただきありがとうございました。

エイジングケア世代のなると気になることが増える目元や口元。
ぜひ、エイジングサインを防ぎたいですね。
そんな際にエイジングサインを予防する目元・口元美容液がナールスネオ。
ささみぃさんには良い実感をいただきうれしいです。

この記事「マリオネットラインが気になる!最後までしっかり使いたい「ナールスネオ」by ささみぃ」が、
きっと、ナールスエイジングケアアカデミーの読者の皆様のお役に立つと思います。

(編集・校正:エイジングケアアカデミー編集部 やすだともよ
医学出版社、医学系広告代理店にて編集・ライターとして、医師向け、患者向けの情報提供資材や書籍等の記事の編集・執筆や、国内・海外医学会取材・記事執筆を行う。

当社スタッフの本業は、医学・薬学関連の事業のため、日々、医学論文や医学会の発表などの最新情報に触れています。

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