秋の始まり9月におすすめの食べ物とレシピ

9月にオススメの食べ物とレシピをご紹介します。

美肌や健康、アンチエイジングのためには、季節ごとの栄養バランスのよい食べ物を摂ることが大切です。

秋の始まりの9月はどんな食べ物がおすすめなのでしょうか。

この記事では、9月に旬を迎える美肌におすすめの食べ物と美味しく味わうためのレシピをご紹介します。

この記事を読むことで得られることは?
  • 9月に旬を迎える食材の知識を得ることで、アンチエイジングや美肌づくりに役立ちます。
  • 抗酸化をサポートして秋枯れ肌を防ぐ美肌のための食材と栄養素がわかります。
  • 9月におすすめの美肌のための食べ物関連のおすすめの記事や書籍がチェックできます。

京都大学農学部卒医薬品業界歴30年以上の専門家の執筆記事

ナールスエイジングケアアカデミーには月間数十万ページのアクセスがあります。

記事の目次を紹介する女性のイラスト

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1.秋が始まる9月におすすめの食べ物を知りたいあなたへ

9月におすすめの食べ物を知りたい女性

「秋の始まり9月におすすめの食べ物とレシピ」をお届けします。

9月の特性に合ったスキンケアやエイジングケアが大切ですが、健康やアンチエイジング、美肌のためには食べ物も大切です。

9月は8月に比べると気温が下がりますが、それでも残暑が続くことも。

まだ、も多く出るのでこまめに水分補給を行うことが大切です。

また、紫外線ダメージや夏の疲れからくる秋枯れ肌も心配です。

これは、紫外線ダメージによって、表皮真皮さらには血管やリンパ管もダメージを受けてしまったり、夏バテで血行不良が起こってターンオーバーが乱れることなどが原因です。

そんな肌の回復には、秋の始まりである9月も食べ物をはじめアンチエイジングを意識した生活を実践することがエイジレスな美肌のために大切です。

たとえば、内側から保湿できる乾燥肌を防ぐ食べ物で、肌のバリア機能を強くして、ターンオーバーを正常化することも大切です。

また、UVAロングUVAはまだ多いのでたるみによるしわほうれい線たるみ毛穴などの光老化も気になります。

これらの肌老化の対策には、酸化を防ぐビタミンACE(エース)を食べ物で摂ることです。

このように9月も上手に食べ物や栄養素を摂ることで、美肌をキープできます。

そこで、ナールスエイジングケアアカデミーは、月別でおすすめの美肌によい食べ物とレシピをご紹介しています。

今回は、9月が旬のからだや肌におすすめの食べ物とレシピをご紹介します。

また、季節や月に限らず大切な食べ物や栄養素の記事、おすすめの書籍をご紹介します。

からだとお肌のアンチエイジングのために参考にしてくださいね。

「9月におすすめの食べ物や栄養素は?教えて!」

「どんな野菜や果物が9月の旬なの?夏バテ防止の食べ物は何?」

「9月にオススメの魚介類は?また、ほかの海産物も教えて!」

「9月が旬の食べ物で肌疲労の予防ができる食材は?教えて!」

「秋の始まりの9月におすすめのレシピは?」

などが知りたい方は、ぜひ、続きをチェックしてくださいね。

<からだの内側から肌老化をケア>

紫外線によるシミや隠れシミの予防に!

天然海水魚皮(タラ科等)が100%の「マリンコラーゲン

低分子純粋コラーゲン

<食べ物で美肌へ!>

本当にキレイになれる!動画「ナールス60日間美肌プログラム」とは?

<この記事の大切なポイント>
  • 美肌や健康を維持するためには、9月に旬を迎える食べ物を積極的に摂ることが大切です。その季節が旬の食べ物は、栄養価も高く美味しいのでおすすめです。
  • 食べ物や飲料に加えて、9月に合ったスキンケアやエイジングケアで一層、美肌になることができます。スキンケアと食べ物を上手に組み合わせましょう。
  • 野菜では、9月は秋ナス、カボチャやサトイモ、さつまいも、新レンコン、マツタケ、しめじが美味しい時期です。果物では、かき、なし、りんご、あけび、いちじく、ざくろ、ぶどう、いちじくなどが旬です。
  • 9月にオススメの魚は、サンマ、カアマダイ、トビウオ、ムロアジ、メイタガレイ、マガレイ、マイワシ、サバです。ほかにもマダコや剣先イカなども美味しい時期です。
  • 月や季節に限らず、1年中出回る食べ物もたくさんあります。9月が旬の食べ物だけではなく、からだや美肌によい食べ物は積極的に摂りましょう。

2.9月におすすめの美肌や健康によい食べ物は?

9月の美肌の基本を支える食べ物をご紹介します。

1)9月が旬のおすすめの野菜や果物

9月は秋の始まり。

季節の変わり目で夏野菜に秋の野菜が加わり、豊富な種類の野菜が市場に出回ります。

秋ナスが最もおいしい時期です。

秋ナス

ほかでは、カボチャやサトイモ、さつまいも、新レンコン、マツタケ、しめじ、しいたけ、まいたけ、ルーコラ、サラダ菜、クウシンサイ、チンゲンサイ、金時草、モロヘイヤ、おかのり、ヒユナ、つる菜、ズイキ、はす芋、セロリ、マコモダケ、花ニラ、赤みず、カイラン、ゆりね、しょうがなどがあります。

このなかから、レンコンとかぼちゃの栄養素をご紹介します。

レンコンには、ビタミンCが豊富です。

ビタミンCは、夏の肌ダメージを回復にピッタリの栄養素。

肌のハリのもととなるコラーゲンを増やしたり、肌荒れを防ぎます。

また、酸化を防いで肌老化を予防します。

さらに、疲労回復や風邪の予防にも効果があります。

また、レンコンのアクにはポリフェノール類が含まれています。

これには、炎症の抑制や中性脂肪を減少させる効果が期待できます。

このほか、レンコンの粘り気には胃粘膜を修復するはたらきがあります。

食物繊維も豊富なことから、便秘予防にも期待が。

さらに、豊富なカリウムがむくみ解消に役立ちます。

このように、レンコンは夏の疲れが出やすい秋の初めの9月におすすめの食材です。

かぼちゃは代表的な緑黄色野菜の1つで、カロテン、ビタミンB群、ビタミンEを多く含んでいます。

また、特に西洋カボチャにはビタミンCも豊富です。

β-カロテンは抗酸化作用があり、がんを予防したり紫外線による免疫低下を抑えるはたらきが期待できます。

また、体内でビタミンAに変わり、皮膚や髪、粘膜の健康、視力維持、喉や肺など呼吸器系統を守るはたらきがあるといわれています。

ビタミンCやビタミンEにも抗酸化作用があるので、紫外線のアフターケアにピッタリの食べ物です。

さらに、カボチャには不溶性の食物繊維が多く、便秘による肌荒れの予防や改善に役立ちます。

ほかにも、カボチャはカリウムも豊富なので、ナトリウムの排泄を促進させ高血圧を防ぎます。

このようにカボチャも9月にオススメの野菜です。

9月におすすめの果物としては、かき、なし、りんご、あけび、いちじく、ざくろ、ブドウ、すだち、かぼす、いちじく、プルーン、青パパイヤ、マンゴー、島バナナ、銀杏、くりなどがあります。

このなかから、青パパイヤと栗の栄養素についてご紹介します。

青パパイヤ

青パパイヤは、未成熟なパパイヤです。

青パパイヤには、成熟なパパイヤでは少なくなるパパインと呼ばれる酵素が含まれています。

パパインは、タンパク質をはじめ脂肪や糖質をも分解するはたらきがあります。

そのため、食べ物の消化を助けます。

また、脂肪や糖分の代謝を高めるのでダイエット効果も期待されています。

パパインの酵素は、不要な角栓顔のくすみを取るために、酵素洗顔にも使われます。

また、青パパイヤには赤ワインより多くのポリフェノールが含まれています。

これには強い抗酸化作用があります。

また、糖尿病やがんをはじめ、生活習慣病などの予防効果が期待されます。

ほかにもビタミンCがたっぷり含まれています。

このように青パパイヤは9月におすすめの果物です。

栗は栄養バランスのよい果物です。

なかでも豊富なのは、ビタミンB1(チアミン)です。

ビタミンB1は、糖質やアミノ酸の代謝にかかわっていて、運動量の多い方には大切な酵素です。

秋は行楽やスポーツなどからだを動かす機会が増えるので、積極的に摂りたい栄養素です。

また、ビタミンCも豊富です。

ビタミンCは加熱に弱い栄養素ですが、栗の場合、デンプン質に包まれているため、加熱しても壊れにくいというメリットがあります。

さらに、栗の渋皮にはポリフェノールであるタンニンが多く含まれています。

タンニンは、抗酸化作用があるので、そのため、シミやしわの予防が期待できます。

ほかにもカリウムも豊富なので、高血圧予防にも役立ちます。

2)9月が旬の魚介類

9月が旬の魚介は、サンマ、アカアマダイ、トビウオ、ムロアジ、メイタガレイ、マガレイ、マイワシ、サバ、ゴマサバ、かんぱち、マガガツオ、タチウオ、シイラなどがあります。

また、アサリ、ツブガイ、エゾイシカゲガイ、ムール貝、スルメイカ、ケンサキイカ、マダコ、クマエビ、アマエビ、ハナサキガニも美味しい季節です。

このほか、9月が旬の食べ物だけにこだわらず、バランスよく栄養素が摂れるような食卓を心がけましょう。

このなかから、サンマとカレイの栄養素についてご紹介します。

サンマ

サンマは代表的な青魚です。

DHAやEPAが豊富で、悪玉コレステロールを減らし善玉コレステロールを増やすはたらきがあります。

そのため、動脈硬化をはじめ生活習慣病の予防に役立ちます。

また、脳細胞の活性化や目の網膜活性化も期待できます。

サンマには、ほかにもビタミンB12や鉄分などのミネラルが豊富です。

これらは貧血の予防に役立ちます。

このようにサンマは、9月にオススメの魚です。

ヒラメは高たんぱくで低脂肪な白身の魚。

消化がよいので、高齢の方や子供にもおすすめです。

また、タウリンが豊富で、動脈硬化や高血圧、糖尿病の予防が期待できます。

なお、9月からはだんだん乾燥肌のリスクが高くなります。

だから、乾燥肌対策になる食べ物の摂取を心がけましょう。


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3.9月のオススメレシピは?

9月にオススメのレシピをご紹介します。

なお、このレシピや情報のご提供は、「T’s FOOD LAB」さんです。

9月は、「肌のごわつき&くすみ対策~夏の肌ダメージは、ビタミンACE(エース)で~」がテーマ。

厳しい夏を越した秋の始めの肌。

肌のごわつき、くすみが気になりませんか?

それは、肌の酸化やターンオーバーの乱れによる、夏疲れ肌のサインです。

9月の肌は、かなり疲れが溜まっています。

肌は一定の周期で古い角質から新しい角質に生まれ変わります。

これがターンオーバーです。

古い角質は「垢」としてはがれ、下から新しい角質が生まれ出てきます。

紫外線によって肌がダメージを受けると、ターンオーバーが乱れ、古い角質がはがれる前に未熟な角質がどんどんつくられ、角質が厚くなります。これが角質肥厚です。

角質肥厚は、肌のごわつき感につながり、くすみや乾燥を引き起こし、小じわの原因にもなります。

本格的な秋になる前に、抗酸化成分や角質ケアに役立つ栄養成分を含む食材を積極的に取り入れ、体の内側から美肌ケアを始めましょう。

<9月の美肌食材>

  • 抗酸化成分のアスタキサンチン~鮭
  • ターンオーバーを正常に保ち、健康な皮膚、粘膜をつくるβ-カロテン~にんじん、かぼちゃ、ほうれん草
  • 新陳代謝を活発にする、デトックス効果~はとむぎ
  • シミの原因となるメラニン生成に関係するチロシナーゼ阻害物質を含む~まいたけ

秋の美肌プレートのタイトル

秋の美肌プレート

  • にんじんとかぼちゃ、はとむぎのポタージュスープ
  • 鮭ときのこのバター醤油ソース
  • 塩昆布と白胡麻のごはん

1)にんじんとかぼちゃ、はとむぎのポタージュスープ

にんじんとかぼちゃ、はとむぎのポタージュスープ

材料(1人分)

■かぼちゃ ~ 60g

■にんじん ~30g

■たまねぎ(みじん切り)  ~ 大さじ2杯分

■水 ~ 1/4カップ

■コンソメ顆粒  ~ 小さじ1杯

■オリーブオイル ~ 小さじ1/2杯

■牛乳  ~ 1/2カップ

■塩 ~ 少々

■こしょう ~ 少々

■ほうじはとむぎ粒 ~ 適量

①かぼちゃは種とワタを取り除き、約1cmの角切りにします。

にんじんは薄切りにします。

②耐熱容器に、①とたまねぎ、水を入れよく混ぜ、ゆったりとラップをかけ、電子レンジで約5分加熱します。

③コンソメとオリーブオイルを入れて混ぜ、マッシャーなどで細かくつぶします。

小鍋に移し、牛乳を加え、中火で沸騰寸前まで加熱し、塩、こしょうで味を整えます。

器に盛り付け、上にほうじはとむぎ粒をのせて召し上がってください。

※ほうじはとむぎは、焙煎しているので、そのまま召し上がれます。

2)鮭ときのこのバター醤油ソース

鮭ときのこのバター醤油ソース

材料(1人分)

■鮭(切り身) ~ 1切れ

■塩 ~ 少々

■酒 ~ 小さじ1/2杯

■オリーブオイル ~ 小さじ1杯

■薄力粉 ~ 小さじ1杯

■ぽん酢しょうゆ ~ 大さじ1杯

■バター(無塩) ~ 5g

◎付け合わせ

■ほうれんそう  ~ 1/3袋

■塩 ~少々

■まいたけ ~ 1/4パック

■バター(無塩)  ~ 5g

①ほうれん草は塩を加えた熱湯で茹で、ざる上げし、流水で冷やします。
軽く絞り、3センチくらいの長さに切ります。

まいたけは、手でほぐします。

耐熱容器に、ほうれん草とまいたけを入れ、塩、こしょうをし、よく混ぜた後、上に細かく千切ったバターをのせます。

ゆったりとラップをかけ、電子レンジで約1分加熱します。

②鮭は、3等分に切ります。塩、酒で下味をつけ、約5分置きます。
キッチンペーパーで水気をとり、両面にうすく薄力粉をつけ、オリーブオイルで、鮭に火が通るまで両面を焼きます。

火を止め、ぽん酢とバターを入れ、余熱でバターを溶かしながら、鮭の両面にからめます。

③器に、①を敷き、上に②をのせ、ごはんとスープを盛り付けます。

ごはんは、細かく刻んだ塩昆布と白胡麻を混ぜました。

『栄養成分 1人分(ごはんをのぞく)』

エネルギー 462kcal

たんぱく質  22.7g

脂質       26.0g

炭水化物    35.0g

食物繊維総量  6.1g

糖質量 28.9 g

食塩相当量 3.2g

栄養計算は日本食品標準成分表2015年版(七訂)をもとに算出した数値です。

材料の収穫時期や大きさ、調味料メーカーの違いなどにより、ばらつきがあります。


4.食べ物についてもっと学ぶなら

ナールスエイジングケアアカデミーでは、8月に限らずさまざまな食べ物や飲料に関する最新の情報を発信しています。

また、ダイエットや栄養素の記事もあります。

さらに、編集部ニュースでもトピックスを取り上げたり、エイジングケア書籍レビューでも食べ物に関する本を紹介しています。

ここでは、それらをご紹介します。

1)食べ物や栄養素・サプリメントの記事

ナールスエイジングケアアカデミーの食べ物や栄養素・サプリメントに関する記事です。

9月だけではなく、どの季節や月でも役立ちます。

興味がある記事をぜひ、チェックくださいね。

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2)編集部ニュースの食べ物関係の記事

ナールスエイジングケアアカデミーの編集部員がピックアップした、さまざまな食べ物や栄養素・サプリメントに関する記事です。

9月に限らず、年間をとおした食べ物の興味深い研究やトピックスが満載です。

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3)おすすめの食べ物関連の書籍

これらの書籍は、9月の食べ物についてだけではなく、アンチエイジングや美肌を叶える上でとても役立ちます。

気になる一冊があればぜひ、チェックしてくださいね。

コラーゲン完全バイブル(真野博 著、株式会社 幻冬舎メディアコンサルティング)

医者が教える食事術 最強の教科書-20万人を診てわかった医学的に正しい食べ方68 (牧田善二 著、株式会社ダイヤモンド社)

新世紀版 養生訓(済陽高穂 著、株式会社河出書房新社)

やせる生活(島野雄実 著、株式会社文響社)

石原結實の病気を治す「野菜力」 (石原結實 著、株式会社ナツメ社)

便活ダイエット ~便秘外来の医師が教える、排便力がアップする11のルール~(小林弘幸 著、株式会社ワニブックス)

医者が教える最高の美肌術(小林暁子 著、株式会社アスコム)

化粧いらずの美肌になれる3つのビューティケア(菅原由香子 著、株式会社三笠書房)

美しい肌が生まれるところ ‐腸とこころをととのえる‐(山﨑まいこ 著、株式会社ワニブックス)


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5.まとめ

秋の始まり9月におすすめの食べ物とレシピのまとめ

「秋の始まり9月におすすめの食べ物とレシピ」をお届けしました。

また、季節や月に限らず、大切な食べ物や栄養素の記事やおすすめの書籍をご紹介しました。

いかがでしたか?

9月は、秋の始まりで秋枯れ肌や肌疲労が気になる時期。

スキンケアやエイジングケアに加えて、秋が旬の食べ物を美味しく食べて健康と美肌をキープする工夫も大切です。

食欲増進や疲労回復をサポートする食べ物を摂りたいですね。

今回は、9月の野菜からレンコンとかぼちゃの栄養素を、果物から青パパイヤと栗の栄養素をご紹介しました。

また、魚介からはサンマとカレイの栄養素をご紹介しました。

この記事「秋の始まり9月におすすめの食べ物とレシピ」を参考に、健康や肌によい栄養素を食べ物や飲料から摂っていただければ幸いです。

(執筆:株式会社ディープインパクト 代表取締役 富本充昭)

ナールスエイジングケアアカデミー編集長

京都大学農学部を卒業後、製薬企業に7年間勤務の後、医学出版社、医学系広告代理店勤務の後、現職に至る。コスメ検定1級。

(編集・校正:エイジングケアアカデミー編集部 若森収子

大学卒業後、アパレルの販促を経験した後、マーケティングデベロッパーに入社。ナールスブランドのエイジングケア化粧品には、開発段階から携わり、最も古い愛用者の一人。

当社スタッフの本業は、医学・薬学関連の事業のため、日々、医学論文や医学会の発表などの最新情報に触れています。

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