インスタからの美容やコスメについての疑問に回答No.141~No.160

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ナールスでは、2021年4月にインスタグラムでアンケート調査を実施しました。

そこで、300人以上からいただいた美容やコスメについての疑問のすべてに回答します。

ここではQ141~Q160までを掲載します。同じような疑問を持っている方にも参考になるので、ぜひ、チェックを!

この記事を読むことで得られることは?
  • 美容やコスメについての疑問と回答が一挙にわかります。
  • ご自身にもある美容やコスメの悩みがきっと解決します。
  • 美容やコスメのQ&Aがまとまっているのでチェックリストとしても使えます。

京都大学農学部卒医薬品業界歴30年以上の専門家の執筆記事

ナールスエイジングケアアカデミーには月間数十万ページのアクセスがあります。

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1.ナールスのインスタグラムアンケート

「インスタからの美容やコスメについての疑問に回答No.141~No.160」をお届けします。

ナールスでは、初めての試みとして、2021年にインスタグラムを使ってアンケート調査を実施しました。

その結果は、「312名に聞いた!ナールスインスタグラム2021年4月アンケート調査」にまとめています。

その中で、美容やコスメに関してご質問いただいた312名の方のうち、公開しても良いとご了承を得たものに対して、ナールスエイジングケアアカデミー編集部としての回答を一挙公開します。

この記事では、そのうちのQ141~Q160の質問と回答をご紹介します。

きっと、ナールスエイジングケアアカデミー読者の方が、美容やコスメに関して日ごろ感じている疑問の答えが見つかると思います。

ぜひ、チェックしてみてくださいね。

なお、今回、インスタグラムのアンケートにご回答いただくとともに、質問をくださいました方々には、あらためて感謝申し上げます。

<ここで紹介している以外のQ&A>

312名に聞いた!ナールスのインスタグラムに頂いた全質問

インスタで多かった質問!私に合うコスメ・化粧品の選び方は?

インスタからのナールスピュアやナールス化粧品への期待や質問

インスタからのナールスへのメイクの質問にプロのMANAMIさんが回答

インスタからの美容やコスメについての疑問に回答No.1~No.20

インスタからの美容やコスメについての疑問に回答No.21~No.40

インスタからの美容やコスメについての疑問に回答No.41~No.60

インスタからの美容やコスメについての疑問に回答No.61~No.80

インスタからの美容やコスメについての疑問に回答No.81~No.100

インスタからの美容やコスメについての疑問に回答No.101~No.120

インスタからの美容やコスメについての疑問に回答No.121~No.140

インスタからの美容やコスメについての疑問に回答No.161~No.184


2.インスタアンケートでいただいたQ141からQ160の内容と回答

ここでは質問を編集せず、原文のままで掲載しています。

また、回答については、あくまで質問の文面からのみ解釈させていただいていますので、ご質問された方の意図にあっていない可能性がございます。

その点は、あらかじめご了承お願い申し上げます。

なお、ご質問いただいた内容を個別に深く知りたい場合、意図とは違った回答のため改めて質問したいなどの場合は、下記のラインからご連絡お願い申し上げます。

<ライン登録はこちら>

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Q141.美肌作りの極意‼︎を知りたいです。

美肌作りの極意は、何といっても基本的なスキンケアやエイジングケアを正しく行うこと、そして健康やアンチエイジングのために良い生活習慣を身につけることです。

スキンケアやエイジングケアで大切なのは、保湿ケア、正しい洗顔やクレンジング、紫外線対策です。

また、食べ物や睡眠、運動なども大切です。

当社では、ナールスのエイジングケア化粧品を定期でお使いの皆様に、動画「ナールス60日間美肌プログラム」を提供し、スキンケアとそれ以外の10のテーマで美肌作りをサポートしています。

<参考記事>

美肌になる方法!正しいエイジングケアと生活習慣の秘密

本当にキレイになれる!動画「ナールス60日間美肌プログラム」とは?

アンチエイジング的生活習慣は肌老化予防にエイジングケアより大切

Q142.生理周期で乱れたり、最近では 更年期に合わせて 肌が歳を取った気がするのは?普通ですか?

程度の差はありますが、どんな方も生理周期で肌状態は変化します。

なぜなら、女性ホルモンであるエストロゲンとプロゲステロンの分泌量が変わるからです。

エストロゲンは、排卵日が近くなる生理後10日を過ぎたころ以降から分泌が増え、排卵日の手前にピークを迎えます。

お肌で水分の保持やコラーゲンを増やすはたらきがあることから、美肌ホルモンと呼ばれることがあります。

一方、プロゲステロンは、排卵日の手前から増え始め、黄体期の半ばでピークを迎えます。

皮脂の分泌を増やしたり、メラニンを増やしてシミやそばかすの原因になることがあります

また、更年期が来ると女性ホルモンが大きく減少するので、肌老化が進んでしまいます。

これは女性なら誰もが経験することです。

<参考記事>

女性ホルモンのはたらきを知って更年期対策とアンチエイジング!

Q143.最近、本当に年齢が肌に出るようになりました。アンチエイジングはどうすれば成功するのでしょうか?

アンチエイジングについて考える女性

 

まず、エイジングケア化粧品でできるのは「エイジングケア」で、「アンチエイジング」はできません。

エイジングケアとは、「年齢に応じた肌のお手入れ」のことです。

一方、アンチエイジングは、肌も含めて全身を対象にしたあらゆる手段で「老化に抗う」ことです。

お肌のためにはどちらも大切です。

生活習慣としては、当たり前の話になってしまいますが、バランスの良い食事、質の高い睡眠、適度な運動が大切です。

エイジングケアは、紫外線対策と保湿と洗顔が大切ですが、中でも紫外線対策が肌老化を予防する上で最も大切です。

Q141やQ142もあわせてご覧ください。

<参考記事>

アンチエイジング的生活習慣は肌老化予防にエイジングケアより大切

エイジングケアで本当に大切なのは紫外線対策と保湿と洗顔

Q144.化粧水はどんなものでも重ね付けした方が良い?

化粧水は、必ずしも重ね付けが必要ではありません。

むしろ、適量を使うことが大切です。

重ね付けは、気になるエイジングサインがあるパーツなどで充分です。

<参考記事>

化粧水は90%が水!バシャバシャたっぷり使っても乾燥肌は改善しない

化粧品1回あたりの使用量の適量を知りたい!

ナールスのお化粧品の正しい使い方

Q145.マスクの時のUVケアについて

結論としては、マスクの有無にかかわらず、日焼け止めを使うことをおすすめします。

なぜなら、UVカット加工のない一般的な不織布や布のマスクには、紫外線をカットする効果がないからです。

もちろん、マスクをすることで、紫外線は80%程度カットできるというデータがありますが、日焼け止めなら90%以上カットできます。

マスクをしていても日焼け止めを使いましょう。

なお、マスクには摩擦や刺激のリスクもあるので、できれば敏感肌向けやノンケミカルの日焼け止めがおすすめです。

<参考記事>

敏感肌におすすめの日焼け止め厳選11種をご紹介!選び方と使い方は?

ノンケミカルの日焼け止めの選び方とおすすめは?人気11選をご紹介!

マスク生活になって半年、あなたは敏感肌になっていませんか?

Q146.自分に合ったスキンケアが知りたい

自分に合ったスキンケアを知り美肌になった女性

自分に合ったスキンケアは、自分の肌質や肌状態、年齢を知って、自分に合う成分、合わない成分を知ることがスタートです。

まずは、その点に気をつけてみてはいかがでしょうか。

なお、化粧品の選び方については、「インスタで多かった質問!私に合うコスメ・化粧品の選び方は?」でまとめて回答させていただきました。

<参考記事>

肌質(肌タイプ)の診断と改善のコツは?

エイジングインデックスはエイジングケアの道しるべ!肌老化を数値化

インスタで多かった質問!「私に合うコスメ・化粧品の選び方は?」

Q147.ちゃんとシミや毛穴が消える化粧品は存在するのでしょうか?

まずシミについてですが、「消える」化粧品はありません。

美白化粧品は、「紫外線によるシミやソバカスを予防」するものなので、できたシミを消すものではありません。

もちろん、薄いシミが目立たなくなることはありますが、「シミを消す」ことを期待できるものではありません。

毛穴の悩みはさまざまですが、化粧品そのもので毛穴の大きさや数を減らすことはできません。

化粧品にできることは、黒ずみ・開き・たるみを何らかの方法で目立たなくすることです。

毛穴の黒ずみの原因が古い皮脂や汚れなら、洗顔やクレンジング、保湿ケア、紫外線対策で目立たなくすることが可能です。

<参考記事>

シミを消す対策は、美白だけに頼らない紫外線対策と美容医療

毛穴ケアで黒ずみや開きをなくす!?目立つ毛穴の原因と対策

Q148.脱ファンデーションのためのスキンケア

脱ファンデーションのためのスキンケアとは、それを使わなくても美しい素肌でいられることが目的ですね。

また、ファンデーションが不要になるとメイク用品代が減りますし、メイクの時間も少なくて済みます。

また、外出時のポーチもかさばらないですね。

そんな素肌のためには、スキンケアやエイジングケアに加えて毎日の生活が大切です。

スキンケアは特別な方法があるわけではありませんので、自分の肌質や肌状態、年齢、季節などにあった保湿、洗顔やクレンジング、紫外線対策を正しく行うことが大切です。

参考記事については、Q141と同様です。

Q149.コットンパックがいまいちわからない

コットンパックの方法がわからないということでしょうか?

コットンパックは、化粧水をコットンに浸してシートマスクのように使う美容法です。

密封することで、化粧水をそのまま使うより高い保湿効果を期待できることがメリットです。

一方、バリア機能が低い肌状態でコットンパックを行うと、刺激を感じるリスクも高くなります。

敏感肌や肌荒れがある場合は、控えましょう。

また、コットンパックの時間は、10分以内が目安です。長時間放置すると、かえって乾燥肌の原因になることもあります。

<参考記事>

化粧水パックのコットンでの失敗で美肌が遠のく!正しい方法は?

Q150.ニキビ跡が治らない

ニキビ跡が気になる女性

すでに皮膚科等を受診されたでしょうか?

まだなら、早めに受診されることをおすすめします。

ニキビ跡は、ニキビそのものは治っても、皮膚の内部に残っている炎症の傷跡です。

ニキビ跡は原因によって、赤みが出たり茶色の場合があります。また、ひどい場合はクレーターのように陥没したり、ケロイドとして腫れることもあります。

軽い場合は、ビタミンC誘導体配合の化粧品などを使うこともよい方法ですが、治らないということですので、皮膚科や美容皮膚科で治療を受けることをおすすめします。

<参考記事>

気になるニキビ跡の原因と種類や消すための正しい方法

Q151.エイジングケア化粧品いろいろありますが、どの成分を重視したら良いのかわからない

どの成分を重視するかたは、肌悩みや目的によります。

ただし、保湿は大切なので高保湿で刺激のない成分を使うことが大切です。

また、保湿成分には油分と水溶性成分があり、それぞれ2タイプあります。

油分には、水分の蒸散を防ぐワセリン、スクワラン、シアバターなどのようなエモリエント成分、水分を挟み込むセラミド、フィトスフィンゴシンなどのスフィンゴ脂質、コレステロールなどがあります。

水溶性成分には、水分を抱え込むコラーゲン、ヒアルロン酸、プロテオグリカンなどに加え、水分を吸着するナールスゲン、BG、グリセリン、アミノ酸などがあります。

どれか1つを重視するのではなく、作用の違うタイプを一緒に使うことでより保湿効果は高まります。

また、エイジングケアの観点では機能性の高い成分がたくさん登場しています。

ナールスゲンやナイアシンアミド、ビタミンC誘導体は、1つでマルチなはたらきがあるのでオススメの成分です。

<参考記事>

エイジングケア化粧品成分とは?種類・特徴と役割を考える

保湿成分とは?種類と選び方を知って正しいスキンケアを!

Q152.乳液がボトル入りだと最後まで使えないのに、浅い瓶入りが無いこと

おっしゃるとおりです。

乳液がなくなりかけると、逆さまにしておくことである程度対応が可能だと思います。

ただ、完全に使いきるのは、ポンプ式ボトルや深いボトルの場合は、難しいですね。

Q153.年齢が上がるにつれて同じものを使っても効果が無くなってきてしまうのは何故でしょうか?

いくつかの要素が考えられますが、もし刺激などを感じず化粧品の効果だけの問題の場合は、年齢によって肌のエイジングが進んでいる可能性もあります。

どんな方でも、エイジングが進むとバリア機能が低下したり、ターンオーバーが乱れやすくなります。

そのため、今までの化粧品では効果を感じないこともあります。

より高保湿で機能性が高いものに変えることも対策の1つですが、食べ物や睡眠など生活習慣を見直すことも大切です。

<参考記事>

エイジングインデックスはエイジングケアの道しるべ!肌老化を数値化

Q154.自分に合う成分がわからない

同じようなご質問をたくさんいただいています。

化粧品の選び方については別の記事でご紹介します。

<参考記事>

エイジングケア化粧品の効果とその選び方は、7ステップで!

インスタで多かった質問!「私に合うコスメ・化粧品の選び方は?」

Q155.最近フェイスラインがたるんできたのが悩みで、効果が出やすい方法を知りたいです

フェイスラインのたるみは、化粧品によるスキンケアで改善することはできません。

また、美顔器やフェイスマッサージも予防的な効果はある程度期待できますが、進んだたるみは改善できません。

さらに、間違った方法で行うと逆効果になるので要注意です。

たるみの予防の基本は、よい生活習慣、保湿、紫外線対策で真皮を守ることです。

エイジングケアも大切ですが、アンチエイジングを意識した生活習慣を身につけましょう。

「効果が出やすい方法を知りたい」とのご質問ですが、特定の方法に頼るのではなく、日々の生活に組み込んで続けられる方法を少しでも取り入れてみてはいかがでしょうか。

<参考記事>

顔のたるみの症状と原因から予防のエイジングケアと改善対策

Q156.どうしたらお肌が綺麗になりますか?は永遠の疑問です。化粧品を選ぶ際、注目すべき成分はなにか気になります!

1つ目のご質問の回答は、Q141と同じです。

また、2つ目のご質問ですが、まず自分にとって刺激のある成分を避けることが第一です。

次に注目すべき成分ですが、過度に1つの成分にこだわらずに作用の違うものを選んだり、1成分でマルチなはたらきのある成分を選ぶことをおすすめします。

ナールスゲンやナイアシンアミド、ビタミンC誘導体、プラセンタエキスなどがエイジングケアの観点ではおすすめです。

Q157.結局外側からか内側からか、どちらが大事なのでしょうか

美肌のためにはどちらも大切ですが、どちらを取るかといえば、内側です。

なぜなら、肌の栄養素は体内でつくられ、血管を通って肌へ届けられるからです。

また、水分も内側から肌の表皮へ届けられます。

だから、どちらかを選ぶとするなら、内側です。

しかし、スキンケアも角質層を健やかに保つためにはとても大切です。2つをうまく組み合わせることが美肌への近道です。

また、紫外線は肌老化の原因の80%に及ぶという説もあるので、紫外線対策もとても大切です。

<参考記事>

エイジングケアの意味と目的は?3つの素肌力で美肌を保つ!

Q158.価格と効果は比例するのか…?といつも悩んでしまいます。

価格と効果は必ずしも比例しません。

一般論になりますが、15,000円くらいまでは、成分の原価が高い美容成分がはいっているケースが多く、原価と価格がある程度、比例しているように思います。

しかし、高価で機能性の高い成分を使ったら、必ず効果が実感できるかといえば、そうも言い切れません。

また、ヒアルロン酸やコラーゲンなどのように、比較的安価でも保湿力の高い成分があります。

大切なことは、自分の肌質や肌年齢にあった成分を知って、それを配合したコスメの中から、使い続けることができる価格のものを選ぶことだと思います。

Q159.美容液など、美白とリフトアップなど重ね付けしても効果があるかどうか

それぞれのアイテムに違う成分が入っているなら、ある程度は意味があると思います。

しかし、グリセリンやBGなどのベースとなる保湿成分や水分は同じものの可能性が高いので、それらを何度もつけても効果が上がることはありません。

水分や美容成分をたくさんつけても、一定以上はお肌に入らないからです。

美容液を使うなら、「美白」と「シワ改善」などの目的別に、2種くらいまでなら良いと思います。

それ以上は種類が多すぎることに加え、1つでも合わない成分が入っていると刺激を感じるリスクが増えます。

だから、たくさんの種類の美容液を使うことが、必ずしも良いとはいえないことをご理解ください。

<参考記事>

美容液の効果的な使い方と順番があった!美肌への近道を公開

Q160.使い始めはすごくいいと思っても慣れてきたころに、合わなくなってくるものも多いです。

これは判断が難しいご質問です。

化粧品の問題なのか?

季節的な肌状態の問題なのか?

それとも感じ方の問題なのか?

なかなか、判断が難しいですね。

もし、特定の季節やタイミングで肌に刺激を感じるなどであれば、一旦、休止するなど様子を見ることも1つの方法です。

また、エイジングが進むことで刺激を感じやすくなることもありますので、化粧品を変えてみることも良いのですが、そんなケースが多いのですね。

刺激などは感じないが、実感が不十分ということなら、感じ方の問題かもしれません。

肌状態が急に悪くなったなどの問題がないなら、同じ化粧品を続けることに問題はありません。

もし、効果を期待されるなら、今まで以上に機能性の高い成分が入ったエイジングケア化粧品、あるいは効能の記載がある医薬部外品を試しても良いのではないでしょうか。

<参考記事>

ターンオーバーの周期で考えるエイジングケア化粧品の使い方


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3.まとめ

化粧品の知識を深めて美肌になった女性

ナールスが実施した2021年4月のインスタグラムでのアンケート調査において、お寄せいただいた全質問のうち、Q141~Q160の質問内容と回答をご紹介しました。

いかがだったでしょうか。

これまで、ナールスエイジングケアアカデミーを通したアンケート調査を行ったことはありましたが、インスタアンケートは今回が初めての試みでした。

化粧品の選び方から使い方まで、さまざまなご質問をいただきました。

きっと、同じような疑問をお持ちの方も多いと思います。

この記事「インスタからの美容やコスメについての疑問に回答No.141~No.160」が、エイジングケア世代の皆様のお役に立てば幸いです。

<謝辞>

今回、ナールスのアンケート調査にご回答いただきました皆様にこの場を借りて深く感謝申し上げます。

お一方お一方からご質問をいただいたことで、今回のような記事を執筆・編集することができました。

あらためて厚く御礼申し上げます。

(執筆:株式会社ディープインパクト 代表取締役 富本充昭)

ナールスエイジングケアアカデミー編集長

京都大学農学部を卒業後、製薬企業に7年間勤務の後、医学出版社、医学系広告代理店勤務の後、現職に至る。

医薬品の開発支援業務、医学系学会の取材や記事執筆、医薬品マーケティング関連のセミナー講師などを行う。

文部科学省後援日本化粧品検定1級

著作(共著)

KOLドクターの的確な人選と良好な関係作りのコツ

医薬品マーケティングにおける市場・売上予測と戦略策定

(編集・校正:エイジングケアアカデミー編集部 若森収子

大学卒業後、アパレルの販促を経験した後、マーケティングデベロッパーに入社。

ナールスブランドのエイジングケア化粧品には、開発段階から携わり、最も古い愛用者の一人。

当社スタッフの本業は、医学・薬学関連の事業のため、日々、医学論文や医学会の発表などの最新情報に触れています。

そんな中で、「これは!」という、みなさまの健康づくりのご参考になるような情報ご紹介したり、その時期に合ったスキンケアやエイジングケアのお役立ち情報をメールでコンパクトにお届けしています。

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