スマホ老眼やPCの見過ぎによる目の疲れを解消する5つのコツ!

PCのし過ぎで目の疲れを感じている女性

「目の疲れ」に関するアンケート調査結果をもとに、スマホやPCの見過ぎによる目の疲れを 解消する方法をご紹介します。

「目の美容院」を運営している株式会社アップビートが行った調査を分析し、現代病ともいえる眼精疲労やスマホ老眼などの予防法や解消法をご紹介します。

目の疲れの実態や意識と、その解消法とは?

スマホ老眼やPCによる目の疲れの記事の目次

1.現代はスマホによる目の老化や疲れのリスクが大きい

現代の生活に欠かせないスマホ

「スマホ老眼やPCの見過ぎによる目の疲れを解消する3つのコツ!」をお届けします。

さて、いまやスマホは、生活していく上で欠かせないアイテム。

今回のナールスエイジングケアアカデミーの編集部ニュースは、スマホの使用がどれだけ目の老化や疲れに影響するか、また、目以外にも影響を与えるか、さらにはその改善対策をご紹介する記事です。

ナールスエイジングケアアカデミーでは、これまで「スマホ習慣がたるみやシワ、老け顔の原因!美肌への影響は?」や「スマホやパソコンによる指荒れ・手荒れと予防・改善の対策」を取り上げてきました。

また、目のエイジングケアをテーマとした記事では、加齢黄斑変性症眼瞼下垂目の老化などを取り上げてきました。

今回は、そんなスマホと目の疲労がテーマです。また、目元の肌への影響についても触れます。

さて、ちょっとしたことを調べたい時や、今日の献立は何にしようかな・・・と思ったら、すぐググってしまいますよね。

そのほかにも、時間があいた時についスマホを見たり、テレビ代わりに動画を見たり、ゲームをしたりなど、「つい夢中になって・・・」で、あっという間にかなり時間が経ってしまってビックリしたことがある人も多いのではないでしょうか?

また、仕事でPCを使う人も多いでしょう。

スマホやPCなどの液晶画面をずっと見て目を酷使していると、目の疲れや視力の低下だけでなく、頭痛、肩こりを引き起こすことになります。

そのほかにも、手元がみにくい、夕方になると物が見づらくなる、といった老眼のように目のピント調節がスムーズにできない症状の「スマホ老眼」に悩まされる人が増えています。

老眼ときくと、40代以上のエイジングケア世代の症状では?と思いがちですが、スマホ老眼は20代30代でも発症します。

このように現代社会はスマホによる目への悪影響に満ち溢れているのです。


2.「目の疲れ」に関するアンケート調査の概要と結果

今回のモチーフは、「目の疲れ」に関するアンケート調査。

株式会社アップビートが運営する「目の美容院」が、全国の30歳以上の男女を対象として行ったアンケート調査結果から、「目の疲れ」の実態をご紹介します。

また、ナールスエイジングケアアカデミーとしてのコメントを追加するともに、改善の対策をご紹介します。

【調査概要】「目の疲れ」に関する調査
調査期間:2020年3月6日(金)~ 2020年3月7日(土)
調査方法:インターネット調査
調査人数:1,117人
調査対象:全国30歳以上の男女

モニター提供元:ゼネラルリサーチ

1)PCやスマホについ夢中に!日常の使い方が目の疲れに影響

スマホの使いすぎで目が疲れて液晶画面が見づらくなっている女性

ここからは、「目の美容院」を運営している株式会社アップビートが行った「目の疲れ」に関するアンケート調査結果をご紹介します。

「仕事でPCを使うことが多いか?」という質問に対し、「多い」と回答した人が一番多く(38.1%)、次いで「少ない」(35.7%)、「どちらかといえば多い」(16.3%)、「どちらかといえば少ない」(9.9%)と続きました。

このアンケート調査結果から、半数以上の人が、PCを使う頻度が高いことがわかります。

一方、スマホについて1日何時間使っているかと質問したところ、「1時間以上3時間未満」(37.4%)の人が一番多く、次いで「1時間未満」(27.4%)、「3時間以上5時間未満」(21.4%)、「5時間以上7時間未満」(8.5%)、「9時間以上」(3.2%)、「7時間以上9時間未満」(2.1%)と続きました。

スマホを主に何につかっているかを聞いたところ、「ネットサーフィン」(62.7%)と回答した人が最も多く、次いで「YouTubeなどの動画」(46.5%)、「LINEなどのコミュニケーションツール」(44.8%)、「SNS(40.2%)、「仕事関係の対応」(16.3%)、「撮影」(13.8%)と続きました。

<仕事でPCを使うことは多いですか?1日に何時間スマホを使っていますか?>

「目が疲れているな」と感じること、またどのような症状を感じるかについての結果のグラフ

<ナールスエイジングケアアカデミー編集部コメント>

平均睡眠時間(平成30年 厚生労働省調べ)は、男女ともに6時間以上7時間未満です。睡眠時間を除くと、1日の5分の1はスマホに費やしている人が多いようです。

また、主な用途からもわかりますが、家にいる時や通勤・通学途中など、空いた時間や手持ち無沙汰なときなどに、情報収集や家族・友人等とコミュニケーションしたり、つい見てしまうといった習慣になっていることがわかります。

2)目の疲れを感じている人は、なんと8割超!

目の疲れに悩む女性

「目が疲れているなと感じることはあるか?」との質問に、8割以上の人が「はい」(81.7%)と回答しました。

感じている症状としては、「目がかすむ」が最も多く(61.5%)、次いで「目が乾く」(48.7%)、「モノが見えにくくなった」(44.5%)、「肩こりに悩まされる」(39.3%)、「頭痛がする」(24.0%)、「充血する」(15.3%)と続きました。

<「目が疲れているな」と感じることはありますか?どのような症状を感じますか?>

目の疲れに対して行っている対策とその対策の効果に満足しているかの結果のグラフ

<ナールスエイジングケアアカデミー編集部コメント>

日常でのPC作業やスマホ習慣によって、かなりの人が目の疲れ(眼精疲労)を感じている実態がみえました。

この原因として、PCやスマホの液晶画面から出ているブルーライトが挙げられます。ブルーライトは長時間浴びていると、目の疲れや痛み、ドライアイの原因になります。

また、夜、就寝直前までブルーライトを浴びているのもよくありません。ホルモンの分泌が乱れて、体内時計(サーカディアンリズム)の乱れにつながります。

体内時計が狂うと、質の高い睡眠が取れずに睡眠障害がおこったり、不安やうつ症状、肥満、糖尿病、高血圧などの生活習慣病を引き起こすなど、からだの健康にも悪影響を及ぼすリスクが高くなります。

一方、「ブルーライトをうまく浴びてアンチエイジングや健康に役立てよう!」で紹介したとおり、朝の少しの時間浴びればメリットもあります。

3)みんながしている「疲れ目対策」。その満足度は?

疲れ目対策アイテムの第1位の目薬

「目の疲れ」に対して何か対策をしていますか?」と聞いたところ、「目薬をさす」(51.1%)と回答した人が最も多く、次いで「目元マッサージをする」(21.2%)、「PC眼鏡を装着する」(9.3%)、「ホットアイマスクをする」(6.6%)、「アイケアサプリを飲む」(2.7%)、「眼科に行く」(2.3%)と続きました。

では、これらの対策法に満足しているのかというと、5割近くが「あまり満足していない」(46.8%)と回答しています。次いで、「やや満足」(33.5%)、「不満」(7.0%)、「満足」(6.0%)、「かなり不満」(5.0%)、「かなり満足」(1.7%)と続きました。

<目の疲れに対して何か対策をしていますか?その対策の効果に満足していますか?>

仕事でPCを使うことは多いか?また1日にスマホを使う時間の結果のグラフ

満足している/満足していない人、それぞれ具体的にどのような理由があるのでしょうか?下記にご紹介します。

■不満と答えた理由

・気休め程度(30代/男性/会社員)

・効果があるか不明瞭だから(30代/男性/会社員)

・症状があまり改善されないから(30代/女性/会社員)

■満足と答えた理由

・症状が緩和されたから(30代/女性/会社員)

・一時的には良くなるから(30代/女性/専業主婦)

・手軽にいつでもできるから(30代/男性/会社員)

<ナールスエイジングケアアカデミー編集部コメント>

このアンケート調査結果から、あまり満足していない人が多いことがわかりました。

目の疲れを感じた時にする対策は一時的なもので、根本的な改善にはつながっていないと思っている方が多いのではないでしょうか。

また、目の疲れを病院で治療しようとする人が非常に少ないのは、目の疲れ事態を重要視していない表れかもしれません。

4)目の疲れはとりたいけど、PCやスマホはやめられない・・・との実態が浮き彫りに

目が疲れていてもスマホがやめられない女性

8割超の人が目の疲れを訴えていますが、もらって嬉しいリラックスアイテムについて聞いてみたところ、「ホットアイマスク」(77.9%)と回答した人が最も多く、次いで「良い枕」(64.0%)、「マッサージ器」(2.4%)、「アロマディフューザー」(32.2%)、「磁気ネックレス」(31.4%)、「目元エステの利用券」(29.6%)と続きました。

<もらったら嬉しいリラックスアイテムを教えてください>

もらったら嬉しいリラックスアイテムを教えてくださいの結果のグラフ

リラックスアイテムで一時的に目の疲れを和らげるのも良い方法ですが、根本的な目の疲れの原因である「PC作業やスマホ操作の時間を減らすのは、今の段階では難しいと思うか?」という質問に対しては、8割近くが「はい」(76.9%)と回答しています。

<スマホ・PC作業を減らすのは、今の段階では難しいと思いますか?>

スマホ・PC作業を減らすのは、今の段階では難しいと思いますか?の結果のグラフ

<ナールスエイジングケアアカデミー編集部コメント>

ホットアイマスクや良い枕をもらうと嬉しいアイテムの上位に上がったことから、目の疲れや睡眠の質をアップして疲れをとりたいと思う人が多い一方で、どこでも仕事ができたり、日常生活上欠かせないアイテムとなっているPCやスマホを手放すのは難しいようです。

「アロマディフューザー」や「良い枕」という回答も多かったですが、「アロマテラピーでエイジングケア!精油の香りで行う美肌対策」や「無重力まくらで快眠と美肌を!頭の動きに合わせたフィット感が大切」も参考にしてくださいね。


3.目の疲れだけじゃない!PC・スマホの使いすぎによる「目元への影響」

目の下のくまで悩む女性

エイジングケア世代が最も気になる目元の加齢!アンチエイジングは?」でもご紹介したとおり、目元の悩みはエイジングケア世代の女性の中でも最も気になるところ。

では、スマホやPCは目そのもの以外に皮膚にどんな影響を与えるのでしょうか?

1)ブルーライトや近赤外線による目元の肌へのダメージ

PCやスマホの使いすぎによる目の疲れには、ブルーライトが関係していることはすでにご紹介しましたが、このブルーライトは波長380~500nmと紫外線よりも長く、強いエネルギーを持っています。

そのため、目の網膜まで届くので、目に大きなダメージを与えたり、目の老化を進める一因となっています。

さらに、マウスを用いた実験で、ブルーライトが紫外線同様に活性酸素を発生させることがわかり、肌が酸化してお肌の光老化によって目元の肌老化が進んでしまうリスクがあります。

そのほかにも、ブルーライトはメラニン色素を沈着させるため、紫外線ダメージと同じくシミ・ソバカスを引き起こしたり、ホルモンバランスが乱れることで肌荒れ乾燥肌くすみ毛穴の悩みなど肌悩みの原因となる可能性があります。

スマホ画面から出るもう1つの有害光線として、近赤外線があります。これは、真皮を透過して、皮下組織まで届きます。

そうすると薄い目元の肌に大きなダメージを与え、目の下のたるみ目元のしわまぶたのたるみ目の下のクマなどの原因になるのです。

その結果、目元のハリがなくなってしまうのです。

つまり、ブルーライトや近赤外線は美肌の敵とも言えます。

2)スマホは目以外のパーツでも肌老化を進ませる

スマホを使うときはどうしてもうつむきがちになるので、目以外のパーツでも顔のたるみほうれい線しわを引き起こしたり、ずっと同じ姿勢をしているために血行不良になって、顔のむくみを引き起こしたり、くすみを起こす原因となってしまいます。

顔だけでなく、指先も要注意です。スマホやPCの使いすぎやタッチパネルの熱によって指先の肌荒れや、の周りのささくれなど指荒れが引き起こされます。


4.PCやスマホによる目の疲れの解消法と目元老化予防

タブレットの使い過ぎでブルーライトの影響で目が疲れている女性

1)眠る前までPCやスマホを見ない

目、健康、お肌、どれのためにも避けるべきことは、「眠る前までPCで作業したり、スマホを見たりすること」です。

ブルーライトを発する画面を見つづけていると、脳が昼間だと錯覚してしまい、睡眠物質のメラトニンの分泌が抑えられてしまいます。

これが、寝不足や浅い眠りにつながって、ホルモンバランスを乱す原因となります。

寝不足、眠りが浅いなどが続くと、ホルモンバランスの乱れにもつながります。

できれば就寝の2時間前から、それが無理な場合は1時間前にはディスプレイを閉じる習慣をつけるようにしましょう。

そのほかに、ブルーライトの光量を調整したり、ブルーライトが目に入るのを軽減するグッズなどを取り入れてみるのも一つの方法です。

2)昼間も目を休めながらPCやスマホ作業を

朝や昼間でもPCやスマホで長時間の作業をする場合は、1時間おきに10分程度目を休めることが大切。

目の疲れを溜めないように必ず作業と休憩をセットにしましょう。

3)タオルや点眼薬で疲れ目をケア

また、蒸しタオルなどを当てて目を温めたり、シアノコバラミン(ビタミンB12)や目の代謝を高めるタウリン、パンテノール配合の点眼薬も疲れ目のケアにおすすめです。

4)お肌の老化を防ぐ方法

スマホを使う時は、首を前に突き出したり背中を丸めていたり、寝ながら使うといった悪い姿勢になっていないか、常に意識しましょう。

スマホは目の高さにあわせて、目線が下がらないようにします。ほほが下がったり、二重顎にならないようにするには、顔を下に向けて使い続けるのもやめましょう。

もし、長時間にわたって下を向いていたり、同じ姿勢をとっていたときは、からだ全体のストレッチをしてみたり、硬くなったほほの筋肉をほぐすためにフェイスマッサージを取り入れて、顔から首筋、肩のストレッチをすると効果的です。

指荒れについては、手荒れと同様に、バリア機能を低下させないよう手への刺激をさけること、保湿をしっかりとするためにエイジングケア化粧品ハンドクリームでハンドケアをして、手肌のエイジングケアをしてあげましょう。

5)アンチエイジングを意識した生活習慣を

スマホやPCのしすぎによる「目の疲れ」を予防するためにはアンチエイジングを意識した生活習慣も大切

美肌のための食べ物や栄養素は目のケアにもつながります。

ビタミンCとビタミンEなど抗酸化成分が豊富なスーパーフードもおすすめです。また、ルティンやゼアキサンチンなどの栄養素をサプリメントで摂ることもおすすめです。

さらに、適度な運動や喫煙習慣のない生活や過度なアルコール摂取は控えることが、目の老化や疲れ予防にも役立ちます。


5.スマホやPCのしすぎによる「目の疲れ」におすすめのアイケアメガネ

オススメのサングラスをかけて目を保護する女性

スマホやPCのしすぎによる「目の疲れ」におすすめのアイケアメガネをご紹介します。

ナールスで販売しているブルーライトや紫外線・近赤外線をカットするサングラスです。

もちろん、スマホやPCから出るブルーライトや近赤外線のブロックに加えて、目の紫外線対策にも有効です。

このサングラスで使われているレンズは、一般的なレンズと違って、有害光線を吸収してカットするので、レンズの内側に入り込むブルーライトなどもブロックしてくれます。

<光を反射してカットするレンズと吸収してカットするレンズ>
光を反射してカットするレンズと吸収してカットするレンズの説明図

くわしく知りたい方は、こちらをご覧くださいね。
ナールス 新発売のアイケアメガネ

<参考記事>

紫外線・近赤外線をカットするアイケアメガネを40代美女が試着

肌と目の老化をまね近赤外線はどう防ぐ?アイケアメガネでブロック!

紫外線対策のサングラスの選び方!おすすめと7つのポイント


6.編集後記

「スマホ老眼やPCの見過ぎによる目の疲れを解消する5つのコツ!」をお届けしました。

まず、株式会社アップビートが運営する「目の美容院」が行った、「目の疲れ」に関するアンケート調査結果をご紹介しました。その結果を分析しながら、スマホやPCの使いすぎによるお肌の老化や、目の疲れ・お肌の老化の対処法もご紹介しました。

スマホ老眼といった聞きなれない言葉も登場しましたが、肌疲労などと同じくまさに現代の環境でこそできた名前ですね。

私自身、仕事でPCを1日中使っていますし、最近本を読むにも、紙の書籍は重いので電子書籍を利用しているため、起きているうちの90%くらいはPCとスマホ画面を見ていると思います。

ついラクな姿勢になりがちで、下向きにもなりがちです。お肌のためには、もっと注意しなくてはいけないですね。

目の方は、外界から受け取る情報の80%は視覚からなので、目の健康のためにも、とにかくいたわることが大切だと思います。疲れを感じたら、とりあえず目を閉じるだけでも、疲れが和らぎますよ。

私がしているブルーライト対策は、先ほどご紹介したアイケアメガネです。オフィスでかけていても違和感がありません。

スマホやPCのしすぎによる「目の疲れ」対策としておすすめです。

みなさんも試してみてはいかがでしょうか。

この記事「スマホ老眼やPCの見過ぎによる目の疲れを解消する5つのコツ!」が、スマホやPCのしすぎによる「目の疲れ」の予防や改善に役立てば幸いです。

(執筆:エイジングケアアカデミー編集部 やすだともよ

医学出版社、医学系広告代理店にて編集・ライターとして、医師向け、患者向けの情報提供資材や書籍等の記事の編集・執筆や、国内・海外医学会取材・記事執筆を行う。

(編集・校正:株式会社ディープインパクト 代表取締役 富本充昭)

ナールスエイジングケアアカデミー編集長

京都大学農学部を卒業後、製薬企業に7年間勤務の後、医学出版社、医学系広告代理店勤務の後、現職に至る

医薬品の開発支援業務、医学系学会の取材や記事執筆、医薬品マーケティング関連のセミナー講師などを行う。

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