ヒアルロン酸の効果を考える!正しいエイジングケアのために

基礎化粧品 水

スキンケアやエイジングケアのための美容成分として、知らない人はいないほど有名なヒアルロン酸。化粧水や美容液、サプリメントにもよく使われています。

でも、一口にヒアルロン酸といっても、たくさん種類があって使い道もさまざま。

ヒアルロン酸という名前を知ってはいても正しい知識を持たず、「美肌効果がある」「関節に良い」というイメージで使っている人も多いのではないでしょうか?

 

ヒアルロン酸について考える場合、人がもとから持っているものと、人以外から作ったものに分けて考えることが大切です。

 

まずは、その違いを理解しておくことが正しいエイジングケアや化粧品選びの第一歩です。

その上で、ヒアルロン酸の美容や健康に対する効果やヒアルロン酸配合化粧水の選び方などをマスターしましょう。

きっとあなたのエイジングケアにお役に立てる記事なので、ぜひ、読み進めてくださいね。

 

<この記事でお伝えしたい大切なこと>
・ヒアルロン酸は、目、関節、お肌にある人にとって大切な成分の1つです。
・ヒアルロン酸は、医薬品や化粧品などの原料として、とても有用な成分です。
・人がもとから持つヒアルロン酸と化粧品などのヒアルロン酸では、はたらきや効果が異なります。
・化粧品成分としてのヒアルロン酸にもいくつかの種類があり、それぞれ特徴があります。
・ヒアルロン酸化粧品を選ぶ際は、エイジングケア全体の視点で考えましょう。

 

 


1. 人のヒアルロン酸の役割と効果は?

 

ヒアルロン酸は、アミノ酸と糖分が何重にも重なってできている成分で、通常、分子量数百万という大きな分子として人や動物の体の中にあります。

また、ネバネバした性状で、「ムコ多糖類」と呼ばれています。

 

「ムコ」というのは、ラテン語で「MUCUS=動物の粘液」を意味する言葉で、「ムコ多糖類」とは「ネバネバした糖がたくさんくっついてできた物質の仲間」のことです。

ヒアルロン酸は、動物の体にもありますが、基本的な形(構造)は同じです。

 

そんなヒアルロン酸は、目、おへそ、お肌、関節にたくさんあります。

 

目では、眼球の中にある硝子体の成分として、ネバネバした特性で、目の組織同士をくっつけて、目の形を維持しています。

 

へその緒は、お母さんの体から酸素や栄養を赤ちゃんに運びますが、へその緒が捻じれて機能しなくならないようにヒアルロン酸が満たされています。

 

お肌では、真皮の中にあって、コラーゲンやエラスチンなどとともに細胞と細胞の間に存在しています。この状態は、「細胞外マトリクス」と呼ばれています。ここでは、ヒアルロン酸は、水分の保持やクッションの役割を担っています。

 

hiaruronsan

 

皮膚にあるヒアルロン酸は、真皮にある線維芽細胞で作られています。線維芽細胞は、コラーゲンやエラスチンなども作るエイジングケアの要ともいえる細胞です。

線維芽細胞は、紫外線やストレス、活性酸素などで機能が低下します。

だから、線維芽細胞を良い状態にするには、紫外線対策やストレスをためないことなども大切です。

 

関節では、関節腔を満たす関節液、関節軟骨などに含まれます。そして、関節の動きを良くする潤滑作用やクッションのように衝撃を吸収する効果があります。

 

このように、人の体内にあるヒアルロン酸は、ネバネバしたムコ多糖類の中でも、水分を保持する保水力と粘性、弾性に大変優れていていることで、体に良い効果をもたらしているのです。

 

 


2.ヒアルロン酸の歴史と今

 

ヒアルロン酸は、1934年に米国コロンビア大学教授のカールマイヤー博士らによって、牛の目の硝子体から初めて分離されたことで世に知られるようになりました。

この硝子体は、ギリシャ語の「Hyaloid」(ヒアロイド/硝子体)であることが由来となって、「Hyaluronic acid(ヒアルロン酸)」と命名されたのです。

その後、研究が進み、1970年に競走馬の外傷性関節炎に有効とする研究報告などを契機に、医薬品をはじめとする様々な分野で利用されるようになったのです。

 

日本では、1987年に世界で初めてヒアルロン酸を主成分とする医薬品が、関節機能改善剤として登場しました。また、同時期に、国産初の眼科手術補助剤が登場しました。

現在では、ヒアルロン酸は、その保水性と粘弾性が広く認められ、医薬品以外でも、健康食品、化粧品、医薬部外品の添加物として、幅広く使われるようになっています。

特に、その保水力の高さから、ヒアルロン酸は、皮膚の潤いを保つ化粧水、美容液、入浴剤などのスキンケアアイテムによく使われています。

 

もちろん、エイジングケア化粧品に使われることもあります。

このようにヒアルロン酸は、今や、私たちの健康を守る上で大いに役立つ成分としても活躍しています。

 

ここで、エイジングケアのために、しっかりと理解すべきとは、医薬品や化粧水をはじめとする化粧品に使われるヒアルロン酸は、人のヒアルロン酸以外から作られているということです。
そして、その効果は、体の内部のヒアルロン酸と同じではないということです。

 

 


3. 化粧品成分としてのヒアルロン酸の効果

 

化粧品

 

化粧品成分としてのヒアルロン酸は、一般的に、ヒアルロン酸Na(ナトリウム)のことです。

かつては、ニワトリのトサカから抽出したものが一般的でしたが、最近では、乳酸菌などによる発酵法で製造したものがほとんどです。

 

ヒアルロン酸ナトリウムは、水溶性の化粧品成分で、その粘性からごく微量でも水に溶けるととろみがあります。

pHによって異なりますが、0.01%程度の微量配合でヒアルロン酸ナトリウムを加えれば、テクスチャーが変わります。例えば、1%の水溶液になると、ゼリー状になってしまうのです。

 

そんなヒアルロン酸の魅力は何と言っても、保水力の高さによる保湿効果です。

水分を抱えむことで、1gあたり水6ℓ分を保持することが出来るとされています。

ヒアルロン酸ナトリウムは、その保湿効果を考えれば、価格も比較的安価で使いやすいのが大きなメリットです。

 

また、刺激や副作用もほとんどないので、敏感肌インナードライ肌の方でも使いやすい保湿成分です。

ヒアルロン酸ナトリウム以外も、いくつかの種類があり、特徴や効果が少し異なります。

 

① ヒアルロン酸ナトリウム

今、説明したのが、ヒアルロン酸ナトリウムの効果と特徴です。
最も汎用される一般的なヒアルロン酸で、濃度が上がれば粘度が上がります。
分子量は100万以上で、角層の奥までは浸透しません。
肌表面に水分を含んだ膜を作ることで肌のバリア機能をサポートします。

 

② アセチル化ヒアルロン酸

スーパーヒアルロン酸とも呼ばれます。
ヒアルロン酸に油性成分をくっつけ、角質層になじみやすくした成分です。
分子量は1万~10万程度なので粘性が低く、さらっとしたテクスチャーです。
とろみはありませんが、ヒアルロン酸ナトリウムよりも保水力と柔軟性が高いのが特徴です。

 

③ 加水分解ヒアルロン酸

浸透型ヒアルロン酸とも呼ばれます。
ヒアルロン酸を加水分解して小さくしたもので、分子量が1万以下です。
粘性が低く、超低分子なので、角質層に浸透して水分を保持します。

なお、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウムという成分もありますが、これはシャンプーやコンディショナーなど、主に毛髪や頭皮用のアイテムに使われます。

+の電気を持つため、洗い流しても肌や髪に残りやすいのが特徴です。

 

 


4.ヒアルロン酸配合化粧品を選ぶポイント

 

結論から言えば、

 

・ヒアルロン酸配合の化粧品を選ぶ際は、ヒアルロン酸そのものにこだわってもあまり意味がない。

・信頼できる化粧品会社から選ぶ。

・他の化粧品成分との組み合わせでスキンケアやエイジングケアを考えるべきである。

 

ということです。

 

今から、その理由を説明します。

 

まず、ヒアルロン酸は水溶性成分であることから、主に化粧水や美容液に配合されます。
だから、基本はそのどちらかから選ぶことになります。

次のポイントは、

 

・どの種類のヒアルロン酸を取り入れたいか?
・ヒアルロン酸の原料は何か?製造方法は?
・化粧水や美容液の製品の価格は?
・配合濃度は?
・信頼できるメーカーかどうか?

 

などを考えることになりますが、種類については前の項で説明しましたので、ここではその他のポイントについて触れてみます。

 

① 原料が何か?製造方法は?

この中で、原料が何かと製造方法については、パッケージや説明書には記載がありません。
だから一般の方には、わかりません。
気になる場合は、化粧品メーカーに問い合わせなければなりません。
それが面倒であれば、信頼できるメーカーを選ぶことがポイントです。

 

② 製品の価格

価格については、ヒアルロン酸自体は、比較的安価な成分なので、それだけで化粧水や美容液などの価格が高くなることはあまりありません。

ただ、スーパーヒアルロン酸の中には高価なものもあるので、スーパーヒアルロン酸を配合した化粧水や美容液などは高価格になる場合もあります。

しかし、スーパーヒアルロン酸にも数種類あって、原料の価格に大きな開きがあるのです。

こうしたことから、製品の価格に、配合されたスーパーヒアルロン酸の価格がどこまで影響しているかを見極めることは難しいのです。

 

一般的には、ヒアルロン酸配合の化粧水で高価格なものは、ヒアルロン酸以外の成分の影響によることが大きいと言えます。

だから製品の価格は、他のエイジングケア化粧品成分なども確認して、妥当性を考えましょう。

高価格な成分として、ナールスゲンネオダーミル、フラーレン、ヒト型セラミドプロテオグリカンなどです。

これらのエイジングケア化粧品成分が含まれる化粧水や美容液は、比較的高価格になります。

 

③ 配合濃度

全成分表示は、1%以上の場合、配合濃度の高い順に記載されます。だから、ヒアルロン酸の表記が初めの方にあれば、それだけ配合濃度が高いことがわかります。

そのため、「化粧水を選ぶ場合は、化粧水のパッケージや裏面に記載されている全成分をチェックして、ヒアルロン酸の表記が初めの方にあるものを選びましょう」と言われることがあります。

 

しかし、この方法はヒアルロン酸配合濃度の高い化粧水を選ぶには目安になりますが、必ずしも良いものを選べるとは言えないのです。

なぜなら、先に説明したようにヒアルロン酸の種類がいくつかあって、適した配合濃度が違うからです。

例えば、ヒアルロン酸ナトリウムなら、1%でもゼリーのような状態になるので、高い濃度にすること自体が良いとは一概に言えません。

また、他の種類を使う場合でもヒアルロン酸の配合濃度は、他の成分とのバランスやテクスチャーも考えて、「製品としての良さ」を最大化することがあるので、濃度が高ければ高いほど良いとは言えないのです。

 

こうしたことから、逆説的ですが、ヒアルロン酸の化粧水や美容液を選ぶ際には、それ自体のこだわることは、かえってエイジングケアの本質を見失ってしまうのです。

エイジングケアの目的は、お肌の悩みを解決し、健やかで美しいお肌を手に入れることです。

 

だからこそ、

・肌悩みをはじめ、エイジングケアや成分のことや聞きたいことを何でもしっかりと教えてもらえる

・専門家のサポートもあって、科学的な観点からエイジングケアの情報を提供してくれる

といった、信頼できる化粧品会社から情報を得て選ぶことが大切です。

 

また、ヒアルロン酸の効果は、「保湿」なので、他の効果を発揮するエイジングケア化粧品成分が配合されているか、また、それが、どんな肌悩みに効果を発揮するのか?なども考えましょう。

 

でも、「私はやっぱりヒアルロン酸にこだわりたい!」という方には、お肌に少しずつ違った保湿効果を発揮してくれるので、3種のヒアルロン酸がすべて含まれた化粧水や美容液がおすすめです。

 

保湿全般に関しては「お肌の保湿とは?これで本当にわかります」で詳しく説明していますので、あわせてご覧ください。

 

 


5.加齢とともに減るヒアルロン酸とよくある誤解

 

Fotolia_86483218_XS

ヒアルロン酸の体内含量は、20歳を上限に段々と下降します。そして、40歳を過ぎた頃からさらに減少のスピードは上がり、60代になるとなんと20代の半分にまで保有量が下がってしまいます。

それが影響して、お肌の潤い不足を感じたり、ハリやツヤが無くなるなどの原因になります。もちろん、お肌以外でも、関節や目の機能低下の原因になります。

 

ヒアルロン酸が減らないようにするには、バランスの良い食事と日常生活で、線維芽細胞を活性化した若い状態にすることが最も大切です。

それでも、年齢とともに減ってしまうので、何とか補おうと考えて使うのが化粧品やサプリメントです。

 

しかし、外から補うヒアルロン酸に誤った期待を抱いてしまうことがあります。

ここでは、そんなよくある誤解と正しい理解について紹介します。

 

1)『化粧品でヒアルロン酸を補えば、自分自身の肌のヒアルロン酸になって効果を発揮する』という誤解

 

化粧品で補うヒアルロン酸は、今まで説明してきたように優れた保湿効果を発揮する化粧品成分です。しかし、塗ってもそのまま人のお肌のヒアルロン酸にはなりません。

人のヒアルロン酸は真皮にありますが、化粧品のヒアルロン酸は表皮の角層に留まって保湿効果を発揮するのです。

化粧品メーカーが、その点を明確に伝えないことが原因で、一般の方々の誤解があるのだと思います。

 

でも、「ヒアルロン酸化粧水を使ったら、ハリもツヤもばっちり、これってお肌の中でヒアルロン酸が増えたんじゃないの?」と思う方もいます。

これは、ヒアルロン酸でしっかり保湿ができて、お肌の水分が保持できた結果、ハリやツヤが出たのであって、決してお肌の中でヒアルロン酸が増えたのではないのです。

これは、コラーゲンも同様なので、誤解しないようにしましょう。

 

2)ヒアルロン酸化粧品でほうれい線が消えるという誤解

 

ヒアルロン酸化粧水や美容液では、たるみによるほうれい線を消すことができません。

お肌の乾燥によってできた薄いほうれい線であれば、保湿の効果でほうれい線が目立たなくなる場合があります。しかし、表情筋が衰えてできたほうれい線は消すことはできません。

 

一方、ヒアルロン酸注射は、お肌に直接、注入するので、ほうれい線を目立たなくすることが可能です。

しかし、その効果の持続期間は、3か月から半年です。

なぜなら、お肌に吸収されてしまってだんだんと減ってしまうからです。

化粧品にも注射にも限界があることを知っておきましょう。

 

3) ヒアルロン酸を含む食べ物やサプリメントでヒアルロン酸が増えるという誤解

 

ヒアルロン酸が多く含まれる食べ物は、豚足、鶏の皮や手羽、フカヒレ、魚の目玉やその付近、海ぶどうや天草などの海藻類です。

また、サプリメントやドリンクなどもあります。

 

これらを食べたり飲んだりしても、確実にヒアルロン酸が増えるとは言い切れないのです。

口から入ったヒアルロン酸は、体内で代謝を受けて、オリゴ糖になります。

 

それが、

・再びヒアルロン酸として生産されるのか?

・その量はどうなのか?

・果たして、皮膚や関節に届くのか?

などがはっきりとわかっているエビデンスはありません。

 

一方、現在確認されているヒアルロン酸配合のサプリメントの効果として、膝痛の軽減が認められた、お肌の水分保持力が高まったという報告もあります。

だから、「絶対に増えない」「全く効果がない」とも言えないのです。

このあたりは、悩ましいところですが、今後の研究に期待したいところです。

 

 


6.ナールスブランドのヒアルロン酸配合化粧品の紹介

 

Fotolia_67645142_XS

 

ナールスブランドの中で唯一、ヒアルロン酸を配合しているエイジングケア化粧品があります。

それが、バイオセルロース製フェイスマスク 『ナールス パッション』 です。

ナールスブランドのエイジングケア化粧品には、コラーゲンやヒアルロン酸など汎用性の高い成分を配合することはあまりありません。

なぜなら、それらは他のエイジングケア化粧品でもよく配合されているからです。

これらを配合した場合、ナールスブランド以外をお使いのお客様が、ナールスブランドの製品と一緒に使う場合には、成分が重複してしまう可能性があるからです。

それを避けたいと考えているのです。

 

しかし、ナールス パッションは、毎日のエイジングケアで使う製品ではなく、ナールスピュアやナールス ユニバを使った上でスペシャルケアとして、大切なイベントの前などにお使いいただくフェイスマスクです。

だから、ナールス パッションには、即効性の高い保湿効果を重視し、ヒアルロン酸ナトリウムを配合したのです。

ナールス パッションも、他のナールスブランドのエイジングケア化粧品と同じく、ナールスゲンを推奨濃度で配合し、日本品質にこだわっています。

 

<ナールス パッションの特徴>

ナールスパッションの最大の特徴は、フェイスマスクがバイオセルロース製であること。

バイオセルロースとは、ナタデココの原料を主成分とした食物由来のナノ繊維です。
ぷるぷるのゲル状のフェイスマスクが、お肌にぴったりと吸い付くように密着することで、美容成分がしっかり浸透するのです。

また、贅沢にもたった1枚に美容液1本分相当の25mLもの美肌成分が凝縮されています。

エイジングケア化粧品成分としては、小じわやシミにも効果的な「プラセンタ」、リンパ管をケアする「キュアパッション、ターンオーバーを促す「アロエベラ液汁」を贅沢なまでに配合しています。

むくみが気なる時や肌のたるみやハリ、紫外線を多く浴びた日などにも効果的な特別なエイジングケアのためのフェイスマスクです。

 

ナール スパッションは、ナールスコムで!

 

 


7.まとめ

 

ヒアルロン酸は女性だけでなく人や動物にとって、とても大切な成分で、その粘性と弾性による効果を発揮してくれます。
しかし、年齢とともに減少するため、内側からのエイジングケアで減らさないことが大切なのです。

 

ヒアルロン酸は、化粧品成分としても有名ですが、人の体内ではたらくヒアルロン酸の効果と化粧品成分としてのヒアルロン酸の効果は、異なるのです。
そんなヒアルロン酸配合の化粧品を選ぶポイントや誤解しやすいポイントを説明しました。
しっかりご理解いただき、エイジングケアのために上手に選んでいただければ幸いです。

 

 

関連記事

レチノールの効果と副作用を知って、正しいエイジングケア!

続きを読む

ダマスクローズ以外にもあるバラ由来のエイジングケア化粧品成分

続きを読む

シアバターのエイジングケアでの効果と上手な使い方の秘訣!

続きを読む

グリセリンは、化粧品や化粧水に適した成分!効果と安全性は?

続きを読む

尿素のメリットとデメリットは?エイジングケアの視点から

続きを読む


nahlsエイジングケアアカデミーを訪れていただき、ありがとうございます。

nahlsエイジングケアアカデミーでは啓発的な内容が中心ですが、
ナールスコムでは、ナールスブランドの製品情報だけでなく、
お客様にご参加いただいた座談会や
スキンケア・エイジングケアのお役に立つコンテンツが満載です。

きっと、あなたにとって、必要な情報が見つかると思います。
下記から、どうぞ。

ナールスゲン配合エイジングケア化粧品なら「ナールスコム」