お肌のごわごわ「角質肥厚」は、酵素洗顔と保湿で対策!?

お肌の状態に悩む50代女性

あなたは、「顔のお肌のゴワゴワ」、

つまり、角質肥厚の改善に酵素洗顔を上手に使いたいとお考えではないでしょうか?

 

顔のお肌のごわごわの改善のためには、角質ケアが可能な酵素洗顔がよい方法の1つです。

 

でも正しい方法で行わないと角質肥厚が改善しないばかりか肌トラブルに。

 

この記事では、ゴワゴワ肌を改善するための酵素洗顔や保湿の方法をご紹介します。

角質肥厚に酵素洗顔を取り入れたい方は、ぜひ、チェックしてくださいね。

 

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0.はじめに

 

なぜか最近、お肌がごわごわしていると感じることってないでしょうか?

ひょっとしたら、それは角質肥厚かもしれません。

 

もし、角質肥厚でしたら、この記事を読むことで解消できるので大丈夫。

角質肥厚は、しっかりと原因さえ理解すれば対策が可能なのです。

 

その答えの1つが「酵素洗顔」「保湿」

そして、紫外線対策と日常生活に気を付けること。

これらを適切に行えば、角質肥厚、つまり、お肌のごわごわは解消可能なのです。

 

さて、当たり前ですが、加齢とともにお肌の状態は変化します。

 

 

加齢によるお肌の変化に悩む女性

 

 

20代の頃は、ハリ・ツヤもあり、肌触りもなめらかですが、

年齢を重ねるとともに、さまざまな要因によってしわシミ顔のたるみによるほうれい線たるみ毛穴などのエイジングサインがあらわれます。

また乾燥しやすい、毛穴の黒ずみや開きが目立つといった肌トラブルも起こりやすくなります。

 

お肌をさわった感触も硬く、ごわごわしたり、メイクのノリが悪くなるなど、お肌のごわつきも深刻になってきます。

メイクのノリが悪くなると、気分も憂鬱で外出も気乗りがしませんよね。

 

今回は、40代~50代のお肌がまねきやすい、ごわごわ肌の原因とそのエイジングケア対策についてご説明します。

 

  • お肌がごわごわする
  • お肌がくすみがち
  • 夏に紫外線を浴び過ぎた
  • 生活習慣が乱れストレスが多い
  • 明らかに、角質が厚くなっている

などのお悩みがあるなら、是非、続きをお読みくださいね。

 

<この記事でお伝えしたい大切なこと>
  • お肌のごわごわ、角質肥厚の主な原因は、ターンオーバーが遅くなることです。
  • 角質肥厚のエイジングケアは、角質ケア、保湿、紫外線対策、日常生活の改善です。
  • 角質肥厚の対策の1つに酵素洗顔がありますが、正しい方法で行うことで改善が期待できます。
  • 角質肥厚は、皮膚の病気で起こることもあるので、その場合は、皮膚科など専門医に相談しましょう。
  • 角質肥厚は早く解消しないと、大人ニキビ、毛穴の黒ずみ、シミを引き起こすことがあります。

 

1.ごわごわ肌、角質肥厚の原因は?

 

お肌がごわつく原因の多くは「角質肥厚」によるものです。

角質肥厚とは、本来はがれるはずの古い角質がお肌に残り、通常よりも角質層が厚くなる状態のこと。

 

お肌は弾力を失って硬くなり、触るとごわついて、ザラついたりします。

角質肥厚は、乾燥肌やしみなどの原因にもなり得ます。

 

 

ごわついた肌のイメージ

 

 

古い角質は、メラニンを含んでいるため、角質肥厚したお肌はごわつくだけでなく、どんよりとくすんで見えます。

毎日エイジングケアを欠かしていないのに、なぜこうした肌トラブルが起こるのでしょうか?

 

その理由を解説します。

 

1)加齢によるターンオーバーの乱れ

 

 

8 図2 皮膚構造

 

 

ターンオーバーとは、皮膚の一番外側にある「表皮」の細胞が常に新しく生まれ変わる新陳代謝のこと。

 

お肌のターンオーバーは、表皮の一番奥の基底層から始まり、ここでつくられた細胞は上へ上へと押し上げられ、最後に角質層の角質細胞になり、垢(老廃物)となってはがれ落ちていきます。

 

ターンオーバーについての詳しい情報は、

お肌のターンオーバーの改善と正常化は、促進だけを意識するな!」をご覧ください。

 

皮膚の構造についての詳しい情報は、

エイジングケアの第一歩! お肌の役割を知ろう」を参考にしてください。

 

ターンオーバーの周期は、20代ではおよそ28日といわれていますが、加齢とともに遅くなっていきます。

周期については諸説あり、また個人差もありますが、40代では約40日~50日、50代では約75日はかかるともいわれています。

 

このように、加齢が原因でターンオーバーが遅くなることで、古い角質がいつまでもお肌の表面に残ってしまい、角質層が厚くなるのです。

これが、角質肥厚になるメカニズムです。

 

また、メラニン色素の排せつも遅くなるので、エイジングケア世代の悩みの種であるシミもできやすくなります。

 

ターンオーバーは、お肌の代謝を示す重要なエイジング指標です。

お肌全体の老化と深くかかわっています。

 

さらには、睡眠不足など生活習慣の乱れ、体調不良、冷え性などもターンオーバーの乱れにつながります。

加齢だけではなく、こうした原因で角質肥厚になってしまうことも覚えておいてください。

 

各年代のターンオーバーについては、

年代別エイジングケアの道標「エイジングインデックス」とは?」の記事にある、お肌のエイジングインデックスを参考にしてください。

 

2)紫外線によるダメージ

 

 

紫外線

 

 

エイジングケアの大敵「紫外線」も角質肥厚の原因の1つです。

強い紫外線を浴びると、お肌は防御反応として紫外線のダメージが内部まで及ばないようにするために、古い角質をため込んだり、新しい角質細胞をつくって角質層を厚くしようとします。

 

さらに、紫外線は乾燥もまねくので、どんどん角質肥厚が進んでしまうのです。

こうなると、お肌のごわごわ感も大きくなってしまいます。

 

夏に受けた紫外線トラブルによって、秋に肌のごわつきやくすみを感じやすいのはこのため。

やはり、UVケアは、基本のエイジングケアとして重要ですね。

 

3)乾燥によるうるおい不足

スキンケア、エイジングケアの基本は保湿であることは、もうご存じですね。

うるおいが不足した乾燥肌も、やはり角質肥厚の原因となって、お肌のごわごわ感を感じさせてしまいます。

 

たっぷりのうるおいで満たされた理想のお肌は、ターンオーバーもスムーズに行われます。

 

ところが、乾燥が進むとお肌の代謝機能がしっかりとはたらかず、健康な細胞が生まれにくい状態になってしまいます。

また、不要な角質もはがれにくくなります。

 

 

乾燥に悩む女性

 

 

その結果、お肌の表面に古い角質が溜まって、角質肥厚を引き起こすのです。

エイジングケアを続けていても、年齢を重ねるうちにお肌は乾燥しやすくなるので、注意が必要です。

 

お肌の乾燥の原因については、

乾燥肌の原因の11の要素とは?~エイジングケアの視点から~」をご覧ください。

 

このほかにも、ターンオーバーを低下させる身体の中の「糖化」も、お肌のごわつきが出やすくなる要因と考えられています。

糖化の詳しい情報は、

糖化がお肌を老けさせる? | エイジングケアと糖化の関係」をご覧ください。

 

4)その他の原因

遺伝や皮膚の病気で角質肥厚が起こることもあります。

 

次にあげる皮膚の病気は、角質肥厚を引き起こす代表的な例です。

 

①尋常性乾癬(じんじょうせいかんせん)

銀白色の鱗屑(皮膚の粉)をともなって、盛り上がった紅斑が全身に出る症状が特徴です。

 

②魚鱗癬(ぎょりんせん)

全身の皮膚が赤くなり、魚のうろこ状やさめ肌状になる遺伝性の皮膚の病気です

 

③胼胝(べんち または たこ)

足の裏など物理的な圧力、摩擦、衝撃がかかる箇所に生成しやすい皮膚の病気です。

角質層がお肌の深くに突き出して、痛みを伴うものは魚の目(うおのめ)と呼ばれます。

 

これらのお肌の病気の場合には、角質肥厚をスキンケアやエイジングケアで対策するのではなく、早めに皮膚科の医師など専門家に相談しましょう。

 

 


2.角質肥厚、お肌のごわごわの対策は?

 

角質肥厚の対策は、大きく分けて4つあります。

それは、「角質ケア」、「保湿」、「紫外線の防御」、「日常生活の改善」です。

さらに、30代からはエイジングケアも考えましょう。

 

角質肥厚の対策は、どれか1つで済ませばよいのではなく、すべてに取り組みましょう。

なぜなら、根本的な原因を解決せずに角質ケアだけを続けても、再び角質肥厚になってしまうからです。

 

1)角質ケアとしての酵素洗顔

ごわつきを感じるお肌の角質肥厚の対策としては、たまってしまった古い角質を取り除くエイジングケアが有効です。

 

その選択肢の1つが酵素洗顔。

酵素洗顔料は、パウダータイプが多いので、基本は酵素洗顔パウダーによる角質ケアになります。

 

 

酵素洗顔で角質肥厚の解消

 

 

ターンオーバーの遅れで溜まってしまった角質や角栓は、一般的な洗浄剤では落としきれません。

なぜなら、角質や角栓の70%はケラチンと呼ばれるたんぱく質で構成されてます。

だから、一般的な洗顔料などに含まれる界面活性剤では、皮脂へのアプローチはできてもたんぱく質には無力なのです。

 

酵素洗顔は、たんぱく質を分解する酵素の力を利用して、古い角質や皮脂を取り除く洗顔方法です。

古い角質を取り除くことによって新しい細胞が生まれ、お肌のターンオーバーを正常に整えます。

だから、酵素洗顔が角質肥厚の対策になるのです。

 

酵素洗顔は、青パパイヤに含まれる天然パパインを配合した酵素洗顔パウダーをおすすめします。

天然のパパインは、不要な角質や角栓だけにアプローチする不思議な力を持っています。

 

 

青パパイヤ

 

 

とはいえ、酵素洗顔パウダーにはメリットもあれば、気を付けなければいけないデメリットもあります。

洗いすぎは厳禁です。エイジングケアの基本である、正しい洗顔方法を守ってくださいね。

 

酵素洗顔パウダーの詳しい情報は、以下を参考にしてください。

パパイン酵素は、酵素洗顔で人気!エイジングケアに大切?

酵素洗顔とパウダーを学ぶ!ランキング無用の正しいエイジングケア

酵素洗顔活用法!40代や50代からのエイジングケアのために

 

なお、スクラブ洗顔やピーリングも角質ケアの1つですが、基本的には酵素洗顔の刺激の方がやや少ないので、まずは酵素洗顔を試してみてはいかがでしょうか。

 

角質肥厚には、正しいクレンジングや洗顔も大切なので、

クレンジングの効果アップ!メイク落としの選び方と使い方

洗顔の正しい知識でランキング不要のオススメの洗顔料の選び方

ダブル洗顔の正しい方法は?肌質・肌状態・年齢で考える」も参考にしてください。

 

 

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2)入念な保湿ケア

お肌のターンオーバーがスムーズに行われるためには、しっかり保湿することが大切です。

保湿はエイジングケアの基本中の基本。

保湿が十分なお肌は、エイジングケア世代のさまざまな肌トラブルからお肌を守ってくれます。

 

 

保湿のイメージ

 

 

特に、酵素洗顔パウダーなどによる角質ケアの後は、角質肥厚は解消され、ごわつきやザラつきは改善されるものの、角質が今までよりも薄くなるため、一時的に乾燥しやすくなる場合もあります。

 

酵素洗顔後は、エイジングケア化粧水でケアをしましょう。

ナールスゲンコラーゲンヒアルロン酸プロテオグリカンなどの水溶性のエイジングケア成分が入った化粧水がおすすめです。

 

化粧水の後は、セラミドなどの保湿に優れたエイジングケア化粧品成分配合のエイジングケア美容液エイジングケア保湿クリームで、しっかりとお肌にうるおいを補給して角質肥厚を改善しましょう。

セラミドは油溶性なのでエイジングケア美容液などの高い濃度で含まれることが多い成分です。

なかでも、保湿効果の高いヒト型セラミドを配合したエイジングケア化粧品がおすすめです。

また、シアバターなどは保湿クリームに含まれます。

 

ヒト型セラミドについては、以下の記事を参考にしてください。

ヒト型セラミドと天然・合成セラミドの効果の違いは?

保湿効果の高いヒト型セラミド。種類による特徴と違いは?

セラミドは肌の保湿力の鍵!その秘密と化粧品の選び方

 

また、保湿については、

お肌の保湿とは?本当にわかるスキンケアの基本と保湿成分」を

 

乾燥肌の対策については、

乾燥肌の改善対策は、本当に正しいエイジングケアが大切!」を参考にしてください。

 

 

3)紫外線対策

ここまで読み進めてくださった方は、美容やエイジングケアに興味のある方ばかりだと思うので、紫外線対策はバッチリだと思いますが、角質肥厚を予防したり、進行させないためにも紫外線対策は必須なので、ここで改めて解説させていただきます。

 

 

紫外線の対策

 

もちろん、ありとあらゆる肌トラブルの原因である紫外線対策は、角質肥厚の対策だけではなく、エイジングケアの基本なので、年間を通して行いましょう。

 

紫外線対策については、

紫外線によるエイジング「光老化」とフォトフェイシャル治療

紫外線ダメージ、効果的に防ぐには?」を参考にしてください。

 

また、「紫外線対策はファッションで差がつく!透過率は色・素材で違う

外出とエイジングケア 日焼けのアフターケアはビタミンACEで!」も参考にしてください。

 

4)生活習慣改善による内側からのエイジングケアでサポート

食生活の乱れや睡眠不足、ストレスなどもターンオーバーを停滞させます。

そのため、角質肥厚を進ませ、お肌をごわごわさせるのです。

 

食事は、ターンオーバーを促すビタミンA(βカロテン)やビタミンC、亜鉛、たんぱく質などをしっかり摂るようにしましょう。

糖質の摂り過ぎにも注意したいですね。

 

また、睡眠不足やストレスは、ホルモンバランスを崩し、角質肥厚を起こしやすくします。

睡眠中の成長ホルモンの分泌は美肌のカギです。

良質な睡眠、リラックス習慣などで、エイジングケアをサポートしましょう。

 

日常生活に関しては、下記を参考にすることで、角質肥厚の予防が可能です。

美肌をもたらす食べ物と飲み物は?その種類から栄養素まで

美肌のための食事のとり方とアンチエイジングへの効果は?

乾燥肌は食べ物と飲み物で保湿、そしてエイジングケア化粧品!

化粧品より大切?!眠りとエイジングケアの深い関係

“美肌は夜つくられる”は、ホント!?

 

もちろん、タバコもお肌には良くないので、喫煙習慣もない方がよいのは言うまでもありません。

 

5)30代、40代、50代のエイジングケア

角質の厚さは、角質肥厚にはならなくても年齢とともに増えていきます。

 

 

30代、40代のエイジングケア

 

 

一方、真皮のコラーゲンやエラスチンは減少して、薄くなっていきます。

それは、線維芽細胞の活力が失われるから。

だから、角質肥厚であってもお肌の老化を意識したエイジングケアは大切なのです。

 

30代、40代、50代のエイジングケアについては、次の記事も参考にしてください。

30代、初めてのエイジングケア化粧品。知らないと損する真実!

40代だからこそ考えたいエイジングケアと化粧品の選び方!

50代のエイジングケアと化粧品の選び方と大切な7つの真実!

 

 


3.角質肥厚が引き起こすお肌のトラブルと対策

 

角質肥厚のスキンケアがうまくいかない場合に起こる、肌トラブルの代表的なものは、

「大人ニキビ」、「毛穴の黒ずみ」、「しみ」の3つです。

 

1)大人ニキビ

角質肥厚になれば、角質が皮脂の出口である毛穴を塞いでしまいます。

そうなると、皮脂がきちんと排出されず、毛穴の中に留まってしまいます。

それが進行すると、アクネ菌が繁殖して大人ニキビの原因になってしまうこともあります。

 

 

大人ニキビを気にする女性

 

 

大人ニキビは、炎症を起こす前の微小面皰(びしょうめんぽう)、白ニキビ、黒ニキビの段階までは酵素洗顔を使ってもよいのですが、炎症が起こった赤ニキビや化膿ニキビには使わないようにしましょう。

 

大人ニキビの酵素洗顔についての詳しい情報は、

酵素洗顔は、大人ニキビに使って良いの?悪いの?」をご覧ください。

 

2)毛穴の黒ずみ

角質肥厚は毛穴の黒ずみの原因になってしまいます。

鼻の毛穴なら角栓が大きくなって「いちご鼻」になってしまうことも…。

 

角質肥厚は、最初は毛穴が目立つ程度ですが、進行すると毛穴の黒ずみになってしまうので早く対策を行いましょう。

もちろん、酵素洗顔は、毛穴の黒ずみケアにはよい選択肢の1つです。

 

毛穴の黒ずみや角栓、いちご鼻対策は下記の記事も参考にてください。

毛穴の黒ずみは、酵素洗顔で解消!?正しいエイジングケアは?

角栓の除去はダメ!?鼻の角栓の原因と正しいエイジングケア

いちご鼻の原因と正しい治し方。噂の改善対策を検証する!

角栓を取るための酵素洗顔のメリットとデメリットとは?

 

3)しみ

お肌が健やかで若々しい状態なら、多少の紫外線を浴びても、ターンオーバーによって細胞が再生することで、しみになる前にメラニンが排出されます。

 

しかし、角質肥厚になるとターンオーバーの遅れが定常化して、メラニンの排出が遅れてしまいます。

その結果、しみになりやすくなるのです。

 

先程も説明しましたが、紫外線対策は角質肥厚の対策としみ対策を兼ねるものなのです。

 

なお、シミ対策の詳しい情報は、

シミを消す対策は、美白だけに頼らない紫外線対策と美容医療」をご覧ください。

 

 

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4まとめ

 

40代、50代のお肌の悩みで多い角質肥厚、つまり、お肌のごわごわの原因と効果的なエイジングケア対策をご紹介しました。

角質肥厚は、早めにエイジングケアに取り組まないと、大人ニキビ、シミ、毛穴の黒ずみなどを引き起こすこともあります。

 

年齢とともに失われてしまうお肌の滑らかさや、つややかさ。

ご紹介した酵素洗顔パウダーによる定期的な角質ケアなどで、柔らかで透明感のあるお肌を取り戻したいですね。

 

もちろん、エイジングケアの基本である紫外線ケアや保湿ケアもお忘れなく!

 

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